多肉植物「幻楽」

    私は部屋で多肉植物をいくつか育てていて、その中に「幻楽」というサボテンがあります。

    サボテン科プセウドエスポストア属の植物で、原産国はペルー。
    全体が柔らかな白い毛で覆われており、触っても痛くありません。

    taniku_genraku_kids.jpg

    これが幻楽。
    フワフワしたサボテン。
    5年前に育て始めたときは高さが4cmほどしかない赤ちゃんでしたが・・・


    taniku_genraku_adult.jpg

    今では高さ17cm、幅7cmとかなり大きく育ちました。
    茎の部分だけでも、長さ14cm、幅4.5cmと、日本人の平均を上回っています。(なんの話だ!)

    さて、今後どこまで育つのやら。

    タグ: 日本  RUKA 

    ヒトのカラダは海ナノダ!

    beach-1525755_1280.jpg

    せっかく「動植物」というカテゴリがあるのに私のペットと観葉植物の記事ばかりでは味気ないので、今回は海の生き物と人間との不思議な関係(本当はまったく関係ないのかもしれません...)について考えてみたいと思います。

    今、小学生の子供たちのあいだで学習図鑑が人気だそうです。
    恐竜図鑑に昆虫図鑑、動物図鑑に人体図鑑。
    昔の図鑑と比べてイラストも写真も多く、解説も凝っていて、大人も思わず引き込まれます。

    子供の頃の私もそうでしたが、子供たちの中には動植物図鑑と人体図鑑を両方眺めていて、こんな疑問を持つ子もいるんじゃないでしょうか。

    「この生き物と人間のこれ、なんでこんなに似ているの?」

    枯葉に似ている蝶がいたり、ヘビに似ているイモムシがいるのはなんとなくわかります。
    「擬態」は弱い生物が生き延びるための自然の知恵ですからね。

    しかし海の生き物の中に、人間の体とそっくりなものがいることは不思議でなりません。
    生命の源は海にあり、ということも関係しているのでしょうか?


    たとえば、真っ先に思いつくのは脳の中の「海馬」
    海馬とは脳の大脳辺縁系の海馬体にある、記憶を司る器官の一部ですが、海の「海馬」(タツノオトシゴのこと)と形がそっくりなので同じ名前が付けられています。

    hippocampus_and_seahorse_cropped.jpg

    左が人間の脳にある海馬で、右が海にいるタツノオトシゴ。
    確かによく似ていますね。
    魚も鳥も人間も、脊椎動物の初期の胎児がこれと同じような形をしていることも、これまた不思議です。

    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Hippocampus and seahorse cropped.JPG
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス


    そしてさらに似ているのが、海の生き物である「貝」と、人間の「生殖器」

    shellfish-scrotum.jpg

    軟体動物である貝は、構造的に男性の陰嚢とよく似ているそうです。
    陰嚢とは哺乳類の陰茎の下部にあり、内部に精巣(睾丸)や副精巣を含む垂れ下がった袋のこと。(ようするに玉袋)

    貝類には葉酸と亜鉛が多く含まれており、それらは精子の質を向上させる働きがあります。
    この共通点、たまたまでしょうか?


    そしてあまりのそっくりさに驚異さえ感じるのが、貝の身の部分と女性のアレ。

    shellfish.jpg

    安心してください、貝の写真です!(^^;)

    昔から牡蠣やアワビはアレによく似ていると言われていますが、この貝はさらにそっくりですね。
    ここを見ている子供たち、なんのことかわからないときはパパとママにきこう!(きかなくてもいいけどね)

    出典:8 ALIMENTOS QUE SÃO PARECIDOS COM OS ÓRGÃOS QUE ELES "CURAM"

    上のリンク先では、果物のアボカドと女性の子宮の形が似ていることにも言及しています。
    アボカドに含まれる葉酸とビタミンB6は女性の月経を調整し、子宮の病気を予防する働きがあるそうです。
    ただ形が似ているだけではなく必要な栄養素にも共通点があるとは、う〜ん不思議だ。

    そういえば男性の前立腺は形が栗の実に似ていますが、そこで作られる精液は匂いが栗の花にそっくりだという話もありますね。
    これも偶然でしょうか?


    さて、植物の話は余談としても、海の生き物には人間の生殖器に似ているものがいることは確かです。
    牡蠣やアワビは言わずもがなですが、では男性のアレに似ている海の生き物といえば何でしょう?

    panopea_generosa.jpg

    安心してください、これも貝の写真です!(^^;)

    軟体動物門二枚貝綱キヌマトイガイ科の貝で、名前は「ナミガイ」
    日本では瀬戸内海から樺太(サハリン)まで分布し、浅海の砂泥底に棲息しています。
    ミルクイガイの代用として食されており、市場では白ミルとも呼ばれています。

    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Panopea generosa.JPG
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス


    えっ?あまりに立派すぎて見てると落ち込む?
    じゃあこっちはどうでしょうか?

    antheopsis_doreensis.jpg

    安心してください、イソギンチャクの写真です!(^^;)

    これは「ロングテンタクルアネモネ」というイソギンチャク。
    どれもこういう形をしているわけではなく、たぶん成長過程でこんな形にもなるってことでしょうけどね。
    頭の先の穴といい根元のフサフサといい、たしかに似てますね。(頭と根元は逆かもしれません)


    さらにもうひとつ・・・

    peanut_worm.jpg

    安心してください、深海生物の写真です!(^^;)

    名前は「ピーナッツワーム」
    オーストラリアのビクトリア博物館の研究チームが深さ4,000メートルの深海で見つけた不思議な生物。
    名前の由来は収縮するとピーナッツのような形になるからだそうです。

    でも大きさが変わるならなおさらネーミングはアッチ系ですよねぇ。
    大人の事情でピーナッツになったんでしょうけど。

    画像出典:GIZMODO


    そして極めつけはコレ!

    kawatebukuro.jpg

    安心してください、ヒトデの写真です!(^^;)

    これは「カワテブクロ」という名前のヒトデ。
    グレートバリアリーフ、紅海、バヌアツ、フィジー、パプアニューギニア等、熱帯の多くの地域に棲息しており、英語では「Granulated Sea Star」と呼ばれています。

    先端の溝はコラじゃありませんよ。
    もしかしたら触り心地も似てるかも。

    画像出典:沼津港深海水族館 シーラカンス・ミュージアム


    いや〜どれもそっくり!
    ここまで似ていると、水族館に行ったら思わず自分のと比べてみたくなりますね。(ならないならない!)

    上記の生物はどれも形が立派なので、これらを見て人間のアレを連想するのは小学校高学年以上の子だと思いますが、中には幼い子でもすぐに似ているとわかるような生物も存在します。

    それは「ユムシ」

    yumushi01.jpg yumushi02.jpg

    安心してください、ユムシの写真です!(^^;)

    ユムシとは漢字では「螠虫」と書きますが、虫ではなく、イカ、タコ、クラゲ等と同じ海産無脊椎動物。
    海底の砂地に棲息し、中国や韓国では刺身、串焼き、炒め物などにして食卓に上がるそうです。
    日本でも北海道の一部の地域でチン身・・・もとい珍味として食されています。

    学名は「Urechis unicinctus」と言い、英語でペニスフィッシュとも呼ばれています。
    まさに珍なる海洋生物。

    画像出典:Earth Song


    【似ているのは偶然?必然?】

    以上のように、海の生物には何故か人間と・・・というか、人間の生殖器とそっくりな形をしたものが存在します。

    神様がどこかで間違ったのでしょうか?
    それともやはり我々は海から来たのでしょうか?

    母親のお腹の中の胎児には、母親の心臓の音がまるで海の波音のように聞こえているそうです。

    また、人間の体を構成している元素(水素、酸素、炭素、窒素、硫黄、カルシウム、ナトリウムなど)の成分比率は海の水とほぼ同じであると言われています。

    さらに、人間の血液の塩分濃度(約0.9%)は、生物が陸に上がった頃の太古の海と同じであるとも言われています。

    つまり人間は、体そのものが小さな海なのです。
    その中心部で1匹の海の生物を飼っているとも言えます。

    お風呂に入って湯船に浸かり、ふと下を見るとそこには不思議な軟体生物。(たまに硬化)
    あなたのはナミガイでしょうか? カワテブクロでしょうか?
    えっ、ユムシ?

    まぁいずれにしても似ているのは偶然ではなく、我々も元を辿れば太古の海の生物だったということです。
    海と人間との不思議な関係を思いつつ、自分のカラダを大切にしていきましょう。


    yumushi.jpg
    「コンニチワ、ぼくユムシ!」

    タグ: Asia  日本  Europa  America  CC-License  Water 

    コリドラスのお食事



    体長は5cmほど。
    コリドラス・アエネウス(アルビノ)のお食事風景。

    餌にがっついてパクパクムシャムシャ...
    口を放してモグモグゴックン!
    あとは繰り返し。


    Copyright : RUKA

    タグ: 日本  Water  RUKA 

    テトラと天使

    tetra_angel01.jpg

    私の部屋の熱帯魚、ネオンテトラとカージナルテトラ。

    「なんやオマエ、全身真っ白やないか!」
    「あ、コイツ天使やで!」

    テトラってど〜も大阪弁しゃべってるようなイメージがあるんですよねぇ。(^^;)


    tetra_angel02.jpg

    小さな水槽でも、小さな天使たちにとっては水族館。


    Copyright : RUKA

    タグ: 日本  彫像  Water  RUKA 

    お水ゴクゴク

    omochimizunomi.jpg

    「きょうから8がちゅでチュ!あちゅいでチュ!
     みんなもおみじゅをちっかりのんで、
     だっちゅいちょーとねっちゅうちょーにきをちゅけまちょーっ!」

    たぶん何言ってるかわからないと思いますが、おもちからのメッセージでした。
    (`・ω・´)ノ('ω')

    Copyright : RUKA

    タグ: 日本  Water  RUKA 

    コリドラスはお年頃

    corydoras_airona.jpg

    以前も書いたことがありましたが、うちの熱帯魚、コリドラス・ステルバイの「テル君」は相変わらずこんな状態。
    いつも下半身をエアーストーンのブクブクの中に入れて(なぜか必ず下半身)1日の大半をこうして過ごしています。

    エサを食べる時だけ水槽内を元気に動き回り、それが終わるとまたこの位置に戻る。
    まるで母艦に降りる戦闘機のように、正確に着艦する様子はちょっとカッコイイ。

    写真だとわかりにくいですが、空気の泡に下半身が完全に包まれている状態。
    このまま何時間も動かないでいるので、初めて見た人は作り物の魚だと思うんじゃないかなぁ。

    熱帯魚がポンプの水流で遊ぶことはよく知られていますが、これも遊びの一種なんでしょうか?
    変なこと覚えちゃったなぁ。
    (´・ω・`)/>°)))彡

    Copyright : RUKA

    タグ: 日本  Water  RUKA 

    寒い日

    gacho01.jpg gacho02.jpg

    公園の池のそばでしゃがんでいたら、ガチョウ君が近寄ってきました。
    やあガチョウ君、今日はちょっと寒い日だね。

    「エサない?」

    エサくれってか?
    エサは持ってないなぁ〜!


    gacho03.jpg

    「エサくれ〜っ!!!」

    だからエサはないんだってば!
    カロリーメイトじゃダメ?


    noraneko.jpg

    ベンチのそばにはノラ猫くんもいました。
    この子もお腹空いてるのかな〜と思ったら、意外とそうでもない。

    なんとベンチの下に、キャットフードの入ったお皿が・・・。
    どうやら近所の誰かがたまにエサやりに来ているみたいです。(それが良いかどうかという問題はありますが)

    でもエサはあってもやっぱり寒い!
    ここじゃあ丸くなれるコタツもないね。

    もうすぐ暖かな春が来る。
    頑張れ動物たち!(^o^)/

    Copyright : RUKA

    追記・・・
    ガチョウ君がご機嫌斜めだった理由がわかりました。
    彼はガチョウ(グース)ではなく白鳥(スワン)だったみたいです。
    いや〜、すわんすわん。f^_^;)

    タグ: 日本  Water  RUKA 

    人工観葉植物

    ficus_altissima01.jpg ficus_altissima02.jpg

    これはフィカス・アルテシーマ(アルティシマ)という植物。(本物)
    緑色がにじんだような模様が特徴の、硬くて大きな葉っぱの観葉植物です。

    このアルテシーマと同じクワ科イチジク属の植物に「フィカス・ウンベラータ」というのがあります。
    大きなハート型の葉をした見応えのある植物ですが、私はこれは持っていません。

    ふと、部屋の隅の空いたスペースにウンベラータを置いてみたくなりました。
    しかしそこはあまり日が差し込まない場所。
    おそらく元気な状態には育たないだろうということで本物は諦め、ウンベラータの作り物を買ってみることにしました。
    人工観葉植物とかフェイクグリーンなどと言われている商品です。

    fakegreen01.jpg

    ということでこれが先日Amazonで購入した「人工観葉植物 ウンベラータ」
    やはり本物と比べるとフェイク感があるし、ボリュームもイマイチでした。
    高さ80cmのを買ったんですが、もうひとまわり大きいほうが良かったかも。

    鉢の周りにいるのはボークス社の人形素体、ドールちゃんとボーイくん。
    人工観葉植物が植物のフェイクなら、人形は人間のフェイクですね。

    fakegreen02.jpg

    ママ「危いことしちゃダメよ!」
    パパ「大丈夫大丈夫、心配いらないよ」
    兄 「わ〜、中はこうなってんのかぁ!」
    妹 「あたしも見た〜い!」

    素体だけに外見も素、性格も素。
    置いてある果物もフェイクです。

    Copyright : RUKA

    タグ: 日本  少年  少女  彫像  RUKA 

    成長

    子供たちを見ているといつも思います。
    人の成長はとても早いものだと。

    小動物や植物なら尚更のこと。
    短い期間での変わりようには驚かされます。

    例えば私の多肉植物。
    左が最初の姿で、右が数ヶ月後の姿。

    taniku_chiwawa01.jpg taniku_chiwawa02.jpg
    ベンケイソウ科エケベリア属「チワワエンシス」
    顔におしろいを塗った娘さん。


    taniku_himatsuri01.jpg taniku_himatsuri02.jpg
    ベンケイソウ科クラッスラ属「火祭りの光」
    みんなでアッカンベー!


    taniku_mehina01.jpg taniku_mehina02.jpg
    ベンケイソウ科エケベリア属「女雛」
    上へ上へとスーパーサイヤ人。


    taniku_kumadouji01.jpg taniku_kumadouji02.jpg
    ベンケイソウ科コチレドン属「熊童子」
    クマちゃんのお手手が増えました。


    taniku_queen01.jpg taniku_queen03.jpg
    ベンケイソウ科エケベリア属「ファンクイーン」
    ひかえめな娘さんが、ムチを持った女王様へと成長。


    おもちも1年半でだいぶ成長しました。
    omochinew.jpg omochiold.jpg
    ジャンガリアンハムスター(パールドワーフ)「おもち」


    Copyright : RUKA

    タグ: 日本  RUKA 

    修理屋おもち

    g4mac_omochi01

    これは私が昔使っていたPowerMac G4というパソコン。
    とっくに壊れてるんですけどね。

    「ボクが修理してあげまチュ!」


    g4mac_omochi02

    「あ〜、だいぶ使い込んでまチュねぇ〜」ゴソゴソ...

    なんでヒマワリの種が出てくるんだよ!
    ・・・っていうか、大事なとこ見えてるよ〜。(^^;)

    Copyright : RUKA

    タグ: 日本  RUKA  ♂♀ 

    いらっしゃいませ

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    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
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    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:22年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に子供の笑顔写真を撮り始める。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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