天使の降臨

    only_one_angel_boy00.jpg

    天使は誰の心にも存在します。(う〜ん、宗教家みたいなセリフだな)
    まぁ、天使が常に見ているという心構えでいることが大切、という意味なら、私もそのとおりだと思います。

    昔は公園の水辺に裸の子がいると「あっ、天使だ!」なんて思ったものですが、今はそんな光景も少なくなりました。
    でもきっとどこかでは、今も天使がそうっと降りてきて、子供たちに混ざって遊んでいるのでしょう。

    まるで天使が舞い降りたかのように
    「たくさんの子供たちの中にひとりだけ裸の子がいる」
    そんな光景。


    only_one_angel_boy01.jpg only_one_angel_girl01.jpg
    only_one_angel_boy02.jpg only_one_angel_girl02.jpg
    only_one_angel_boy03.jpg only_one_angel_girl03.jpg

    なんでひとりだけ裸なの?
    そんなことは子供たちに訊いてみなければわかりません。

    でも仲良く遊んでいるのならそれで良いじゃあありませんか。
    子供たちは天使から大切なことを学んでいるのかもしれません。


    ところで、数年前にシンガポールでこんなことがあったそうです。

    時は2014年12月31日、大晦日の夜。
    場所はMarina Bay Sandsという、ホテル、博物館、劇場、ショッピングセンターなどがある大型複合施設。

    新年を迎えるにあたり、屋上庭園の噴水の周りには花火見物のため大勢の人々が集まっていました。

    marina_bay_sands_angel_2014.jpg

    午後10時頃、突然10歳の男の子が服を脱ぎ始め、全裸になって水に入って遊び始めました。
    集まっていた人々は突然の出来事に驚きましたが、ほとんどの人がこの子に拍手を送ったそうです。

    10分後、警備員がやって来てこの子に噴水から出るようにと呼びかけますが、なかなか出ません。
    結局2人の警備員が水の中に入り、ようやく連れ出したそうです。

    10歳の子が人前で裸になったからといって逮捕されるわけはないので、遊泳禁止の場所なのでやめさせたんでしょうね。

    出典:Marina Bay Sands → Silvester 2014


    少年がなぜこのような行動をとったのかは不明だそうです。
    しかし私はこの記事を読んだときに真っ先に思いました。
    これは「天使の降臨」だったのだろうと。

    新年を間近にした大晦日の賑わい。
    この天使くんはみんなに幸せな気分になってもらいたかったのかもしれませんね。
    関連記事

    タグ: Europa  Asia  少年  少女  ♂♀  Water  笑顔  水着  イベント 

    エンジェルスマイル

    P1030392

    楽しい・美味しい・清々しい
    三拍子揃ったこんな日は、
    眩しい・愛しい・可愛らしい
    キミの笑顔が一番だ!

    P1030392
    Copyright : Matyi Nirnsee
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少年  ♂♀  笑顔  Water 

    ビーチボール

    DSC_3303

    家族みんなで川遊び。
    大きなビーチボールだね。

    おっ、その横にもっと大きなボールが・・・
    と思ったらパパのお腹だった〜!

    DSC_3303
    Copyright : Larisa Loyanich
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少女  Water  笑顔  水着 

    モデル画像「詳細不明のアジアンモデル君」

    unknown_asian_model00.jpg

    この少年は東南アジアのどこかの国の水着モデル。
    だいぶ前にネットで見かけた画像ですが、顔立ちが妙に日本人っぽかったので印象に残っていました。

    残念ながら国籍も所属も名前も年齢もすべて不明。
    しかしあまりに綺麗な体形をしているので、ひとつの美術作品としてご紹介します。


    【プールサイドで日光浴】

    unknown_asian_model01.jpg unknown_asian_model02.jpg

    天気の良い日はプールで日光浴。
    そばにいる友達が東南アジア系の顔立ちをしているのに対し、この子だけ中国人や日本人の顔立ちに似ています。
    もしかしたらハーフかな?(今はミックスって言うそうですね)


    【ベンチでモデルポーズ】

    unknown_asian_model03.jpg unknown_asian_model04.jpg

    10歳か11歳か、それくらいの年齢だと思いますが、じつにヤンチャそうなイイ笑顔してますね。
    嬉しい楽しいという気持ちが伝わってきます。
    東南アジアの男の子って、アゴに手を当てるポーズをすることが多くないですか?


    【あずまや?】

    unknown_asian_model05.jpg unknown_asian_model06.jpg

    場所は東屋(あずまや)でしょうか?(東屋:公園などにある休憩用の小さな建物)
    竹を使っていて、情緒のある涼しげな場所ですね。
    スタイルが良いのでタイトなビキニが似合います。


    【おやつの時間】

    unknown_asian_model07.jpg unknown_asian_model08.jpg

    プールで元気に泳いだ後は、お菓子でも食べながら休憩するのが一番。
    食べているのはチョコパイかな?
    Thong(Tバック)の水着なんか穿いちゃって、大人っぽいなぁ。

    でも逆さまになってふざけたり、口の周りにチョコを付けているところはまだまだお子様って感じ。(^^)


    このモデル君、どこの子でしょう?
    フィリピン? タイ? ベトナム? マレーシア?
    写っている物から推測することもできるんでしょうが、私にはその知識がないため断念。

    まぁ、どこの国の子かなんて気にすることじゃあないですけどね。
    地球のどこかの天使くん、それでじゅうぶん!
    関連記事

    タグ: Asia  少年  Water  笑顔  寝姿  水着  ProModel 

    パンクラチオン

    pankration_panathenaic_amphora.jpg

    「パンクラチオン」という言葉を聞いたことがありますか?
    格闘技が好きな人ならたぶん知っているでしょうね。

    パンクラチオンとは、数千年前の古代ギリシアでおこなわれていた格闘技の名称。
    ギリシャ語で「全力」を意味する言葉でもあります。

    武器や防具を一切使わず、己の肉体のみで1対1で闘う古代の格闘技。
    立ち技系(ボクシングや空手など)と、組み技系(レスリングなどのグラップリング)を合わせた形で、現在の総合格闘技(MMA)に近いものです。

    勝敗は相手のギブアップによって決まりますが、多くの場合ギブアップは死を意味しました。
    あまりに壮絶な闘いのため、勝敗に関わらず、試合後に死亡してしまう者も多かったそうです。

    上の画像は紀元前332年頃に作られたアンフォラ(陶器の一種)に描かれているパンクラチオンの様子。

    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Pankration panathenaic amphora BM VaseB610.jpg
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス


    【ルール】

    fighting_boys01.jpg fighting_boys02.jpg
    fighting_boys03.jpg
    パンクラチオンのイメージ

    古代ギリシアでのパンクラチオンは公正を期すため全裸でおこなわれました。

    ルールで禁止されているのは目潰しと噛み付きのみで、それ以外はなんでもあり。
    腕や足、指などの骨を折ることも許され、性器を攻撃することさえ許されていました。
    現代の格闘技とは比べ物にならないほど危険であり、まさに命を賭けた闘いでした。

    そんなパンクラチオンをこのブログでなぜ取り上げるのかと言いますと、パンクラチオンは古代オリンピックに紀元前648年から導入され、その古代オリンピックには「少年の部」があったからです。
    上の画像はあくまでも想像図としての例ですが、実際の様子とそう大差はないと思います。

    オリンピック競技となってからは性器攻撃も禁止され、より安全なルールとなりましたが、スパルタ人は往々にしてそのルールを無視することが多かったそうです。


    【裸の闘い】

    don_gene_bell_-_wrestling.jpg
    Copyright : Don Gene Bell

    これはアメリカの画家、ドン・ジェネ・ベル(Don Gene Bell/1935- )が描いた裸レスリングのイラスト。
    現代のスポーツ会場で古代オリンピックのパンクラチオンがおこなわれたらこんな感じでしょうね。

    オリンピック競技となった段階ですでに死に至らしめるような行為が禁止されていたとはいえ、日没までに勝敗が決まらなかった場合には互いの顔面を順番に殴り合うことで決したと言われているので、現代人からすれば過激であることには変わりありません。


    裸の闘いといえば、スペインの画家ジョヴァンニ・グイディ(Giovanni Guidi/1406-1486)の作品にはこんな絵があります。

    giovanni_guidi_-_game_of_civettino.jpg fighting_boys04.jpg

    左はジョヴァンニ・グイディの1450年の作品「Game of Civettino」
    右は詳細不明の写真ですが、似たようなシチュエーションなので並べてみました。

    二人の男の子が大事なところを引っ張り合っています。
    おふざけなら可愛いものだし、兄弟喧嘩でもこういうことがあるかもしれません。
    しかし引っ張られたほうはたまったもんじゃありませんね。

    全裸で真剣勝負をしていた古代のパンクラチオン。
    裸での闘いを制した者こそ、本当の意味での強者(つわもの)と言えるでしょう。


    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Lo Scheggia - Game of Civettino (a Birth Salver) - WGA20983.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン
    関連記事

    タグ: Europa  America  少年  ♂♀  Water  笑顔  絵画  スポーツ  伝統  CC-License 

    モデル画像「Max-Models - Inna」

    mm_inna-15-050.jpg

    モデルプロダクション「Max-Models」のジュニアモデル、インナちゃん。

    インナ(Inna)という名前はロシアの女性名らしいので、ロシアの子かもしれません。
    とてもキュートな、子猫みたいなモデルです。


    mm_inna-15-014.jpg mm_inna-15-019.jpg
    mm_inna-15-023.jpg mm_inna-15-029.jpg
    mm_inna-15-084.jpg mm_inna-15-088.jpg

    公園の池でしょうか?
    ボートで周回しながらの撮影とは優雅ですね。

    水着が数種類あるのでボートの上で着替えたのかと思いましたが、どうも違う日に撮影した写真のようです。


    mm_inna-16-114.jpg mm_inna-16-136.jpg
    mm_inna-16-149.jpg mm_inna-16-170.jpg

    こちらは海水浴場での様子。
    天気が良くて、まさに撮影日和。
    アディダスのワンピース水着が似合ってます。

    著作元のサイトはサーバも含めてすでに消滅してしまったようです。
    現れては消え、消えては現れるジュニアモデル界ですが、こんなに可愛くて美しいモデルが存在したという事実は忘れてはいけませんね。


    Copyright : Max-Models.net
    関連記事

    タグ: Europa  少女  Water  笑顔  水着  ProModel 

    笑顔で振り向く天使たち

    子供は花のようなものです。
    その姿は地球という環境で育まれた芸術であり、人の心を和ませる不思議なパワーがあります。

    しかしごく稀に、子供の裸、とくに股間を大人のそれと同じ感覚で見て、猥褻だと言う人がいます。
    そのため親の中には、自分の子供の成長記録を撮影するときに股間が写らないようにしている人もいます。

    そんな試行錯誤の中で生まれたのが、背中側からのスナップショット。
    お風呂で可愛らしい桃を撮るのも同じ理由ですね。
    振り向いてもらえば顔も写るので、背中側からの成長記録は少なくありません。

    egao_hurimuki_sumokids.jpg

    尻という部位に関しては、子供のお尻を猥褻物と決めている国はほとんどありません。
    日本では相撲や会陽などで子供たちが褌姿でお尻を出しており、むしろ神聖な姿とされています。

    家族写真の場合は健全であることに加えて、子供たちが笑顔であること、楽しんでいることが重要です。
    今回は天使の後ろ姿のうち、笑顔で振り向いているショットを集めてみました。

    どれも海外の画像紹介サイトにあったものですが、今では著作元がわかりません。
    関係者から削除要請があれば削除しますのでご了承ください。
    画像は左側が男の子、右側が女の子です。


    【室内にて】

    look_back_room_boy.jpg look_back_room_girl.jpg

    お風呂上がりや寝る前のお着替えなど、親ならば天使の写真を撮る機会はいくらでもあります。
    股間が写らないようにしたいのなら、後ろを振り向いてもらって笑顔の記念撮影といきましょう。


    【風呂場にて】

    look_back_bathroom_boy.jpg look_back_bathroom_girl.jpg

    家の中で誰もが天使になれる場所といえば、なんといってもバスルーム。
    泡とお湯で清潔感たっぷり。タイルの目地で成長の度合いがわかりやすいかも。


    【プールサイドにて】

    look_back_poolside_boys.jpg look_back_poolside_girls.jpg

    庭にプールがある家では、泳ぎの上手な天使になれます。
    パパがカメラを構えたら、お尻を突き出して笑顔とポーズをキメちゃおう!


    【海岸にて】

    look_back_waterside_boy.jpg look_back_waterside_girl.jpg

    人の少ない海岸ではエンジェルスタイルのほうが自由度は高い。
    海に向かって叫んだり走ったり、ついでに海をバックに振り向きポーズ。


    【自然公園にて】

    look_back_nature_boy.jpg look_back_nature_girl.jpg

    水辺のある公園では泳いだ後に裸でうろうろすることもあるでしょう。
    ときどきパパとママのほうを振り向き、笑顔で楽しさをアピールしよう。


    【写真スタジオにて】

    look_back_studio_boy.jpg look_back_studio_girl_.jpg

    プロのモデルは写真スタジオで後ろ姿を撮影することもあります。
    可愛いお顔と可愛いお尻を同時に鑑賞できる振り向き写真。
    美術館で展示しても良いくらいですね。


    【元祖振り向きエンジェル】

    morinaga_furimuki_angel.jpg

    日本人にとって最も馴染みのある振り向き天使と言えば?
    そう、森永製菓のマスコット「エンゼル」です。
    お菓子のパッケージやテレビCMで我々に可愛い仕草を見せてくれていた、あの天使くん。

    お菓子を食べると幸せな気分になりませんか?
    天使が笑顔で振り向くと幸せな気分になりませんか?

    そういうことです。( ´▽`)


    画像出典:森永製菓公式Twitter
    Copyright : 森永製菓株式会社
    関連記事

    タグ: America  Europa  少年  少女  Water  笑顔  ProModel 

    ストロング・ガール

    IMG_9482

    強そうだなぁ〜!
    元気いっぱいだね!
    病気も怪我も跳ね返す、丈夫な体で過ごしましょう。

    IMG_9482
    Copyright : Ирина Категова
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少女  Water  笑顔  水着 

    育ち盛り

    brother and sister having a rest after swimming

    おっ、彼女とふたりで日向ぼっこかい?
    と思ったら、身内同士みたいだね。
    弟とお姉ちゃんかな?

    お姉ちゃんは弟の成長が気になるようです。(^^)

    brother and sister having a rest after swimming
    Copyright : danielbryant3
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少年  少女  Water  水着 

    天使たちの甲羅干し

    malik_childrens.jpg

    太陽の光を過度に浴びることは体に良くありませんが、適度な日光浴は体内でのビタミンD生成を助けるなど、健康維持に有効です。

    この写真はスロバキアの写真家、ヴィリアム・マリク(Viliam Malik/1912-2012)による1960年の作品「Children’s Sanatorium」
    先生の指導のもと、たくさんの子供たちが砂浜で日光浴をしています。(該当記事)

    日光浴は川や海などの水辺でおこなわれることが多く、北欧の国では積極的に日光浴をおこなう文化・習慣が見られます。
    特にナチュリズムへの理解が進んでいる国では、一種の健康法として、家族や仲間と裸になっての日光浴が実践されています。

    その日光浴の中でも、うつ伏せになって背中に日光を浴びることを「甲羅干し」(こうらぼし)と言います。
    海亀など背中に甲羅を持つ変温動物がときどき日の当たる場所に出てきて体を温めることを意味する言葉ですが、そこに準えて、人間のうつ伏せ状態での日光浴もこう呼ぶようになりました。

    太陽を直接見てしまう心配がないのはうつ伏せ状態でしょうね。
    眠りたいときも、うつ伏せのほうが眩しくないのでグッスリ眠れるかもしれません。(焼き過ぎには注意!)

    今回はうつ伏せでの日光浴、子供たちの甲羅干しの様子を見てみましょう。
    すべてその場所での日常の光景を撮影した写真です。


    【砂浜で】

    sunbathing_beach_boy.jpg sunbathing_beach_girl.jpg

    日光浴が最も盛んにおこなわれる場所といえば、海水浴場などの砂浜です。
    夏は砂の暖かさが心地よく、水上ほどは照り返しが強くないので健康的に日焼けするには最適ですね。
    水着の跡を残さないように日焼けしたかったら、裸で砂浜に寝転がるのが一番!


    【海上で】

    sunbathing_water_boy.jpg sunbathing_water_girl.jpg

    海上で日光浴する場合はゴムボートやエアマットに乗ります。
    ぷかぷか浮かぶエアマットに寝転んでの日光浴は心地よいでしょうね。
    ただし知らない間に沖まで流されていた、なんてことにならないように気を付けましょう。


    【プールで】

    sunbathing_pool_boy.jpg sunbathing_pool_girl.jpg

    プールなら遠くに流されることはありません。
    フロートの上で居眠りするも良し、プールサイドでしっかり眠るも良し。
    自宅などプライベートなプールなら、誰にも気兼ねすることなく裸になれます。


    【いつもの水辺で】

    sunbathing_neighborhood_boy01.jpg sunbathing_neighborhood_boy02.jpg

    日光浴ができる場所は海水浴場やプールだけとは限りません。
    いつも行っている近所の水辺でも、その場で寝転がれば日光浴ができます。
    甲羅干ししながら、水面を眺めて過ごしましょう。


    【みんなと一緒に】

    sunbathing_group_boy.jpg sunbathing_group_girl.jpg

    せっかくの日光浴、どうせならみんなで楽しくやりたいですね。
    昔の子供は誰が最も日焼けするか競争したものですが、今は焼き過ぎると体に良くないことがわかっているので競ってはいけません。
    みんなで甲羅干ししながら、好きなことを語り合うのも良いものです。


    【芝生の上で】

    sunbathing_group_boy01.jpg sunbath_grass_boy02.jpg

    近くに水辺がある公園では、芝生の上で日光浴することもあります。
    水上の日光浴との違いは、食事ができること、本が読めること、寝返りをうっても落ちることがないこと。
    現代では公園で裸になる子はほとんどいませんが、日光による殺菌作用は隠れた部分の衛生管理にも効果的です。


    【日光浴のススメ】

    Untitled

    Untitled
    Copyright : realgranola granola !
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)


    新型コロナウイルスの脅威により、大人も子供も普段の活動を自粛せざるを得なくなりました。
    しかしそれは「人との距離を保ちましょう」「密になる場所には行かないようにしましょう」ということであり、決して家の中に閉じこもりましょうということではありません。

    人間は太陽の光に当たらないと健康にはなれません。
    こんなときでも、いや、こんなときだからこそ、免疫力を高めるため外に出て太陽の光に当たりましょう。
    自宅の庭などプライベートな空間での日光浴には、エンジェルスタイルがオススメです。(子供たちだけですよ)
    関連記事

    タグ: America  Europa  少年  少女  Water  寝姿 

    いらっしゃいませ

    現在の閲覧者数:
    このブログについて...

    RUKA

    Author:RUKA


    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログでは天使や子供をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
    【当ブログの掲載ポリシー】

    説明記事(お読みください)
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:23年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に子供の笑顔写真を撮り始める。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
    RUKAのサイト・ブログ
    メッセージフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    アクセスの国別比率
    Flag Counter
    おすすめサイト
    アンケートと掲示板


    Translation
    ブログ内検索
    アートギャラリー
    カテゴリ
    タグ

    少年 Europa 少女 ♂♀ Water 笑顔 America 寝姿 水着 衣装 Face Asia CC-License 彫像 イベント スポーツ 日本 風呂 絵画 RUKA OldPhoto 伝統 ダンス ペイント Thong ProModel Africa Oceania 音楽紹介 造形比較 動画 

    最新記事
    お外へ行きたい天使たち 2020/06/02
    フロアの妖精 2020/05/31
    天使の降臨 2020/05/29
    お肌のケア 2020/05/28
    On the Heights 2020/05/26
    エンジェルスマイル 2020/05/24
    天使たちの天使鑑賞 2020/05/22
    天使のおふざけ 2020/05/19
    ボクシング 2020/05/19
    ビーチボール 2020/05/17
    日別表示
    05 | 2020/06 | 07
    - 1 2 3 4 5 6
    7 8 9 10 11 12 13
    14 15 16 17 18 19 20
    21 22 23 24 25 26 27
    28 29 30 - - - -
    月別表示