のびのび天使

    今日の裸族

    家族みんなでキャンプかな?
    大自然の中での裸ん坊は、天使にとって最高の環境。
    思う存分、自由を満喫!
    心も体ものびのびと!

    今日の裸族
    Copyright : micca kozo
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: 日本  少年  ♂♀ 

    彫刻家のリアリズム

    wim_van_der_kant-luctatio.jpg

    彫刻作品は必ずしも写実的とは限りませんが、人間の形を忠実に再現していれば、それは人間を学習するための資料にもなり得ます。

    人形(ひとがた)の制作においてリアルさを追求するならば「型取り」が最良の方法でしょう。
    実際の人間から型を取り、それに素材を流し込んで作る方法です。

    しかしこれは彫刻とは言えませんね。(作品作りの一環としておこなう彫刻家や芸術家はいます)
    やはり彫刻は盛ったり掘ったり削ったり、作者の審美眼と造形技術の賜物であってほしいと思うのです。

    余談ですが、人体彫像が実際の人間よりも小さかったり大きかったりするのは「これは型取りではないよ」という意思表示もあるのでしょうか?

    まぁそれはそうと、リアルな人体彫像を作る彫刻家は数多くいますが、中でも私がとくに好きなのが、ヴィム・ファン・デル・カント(Wim van der Kant/1949- )というオランダの彫刻家。

    【Wim van der Kant】
    https://www.wimvanderkant.nl


    顔がリアル、体がリアルというだけならば、そのような彫像は昔からありました。
    数千年前に作られたギリシア彫刻でさえ、その躍動感ある筋肉の造形には驚かされます。

    しかし、どこかリアルではない箇所があるのも否めません。
    それが作者の意図であれ、依頼主の注文であれ、当時の風潮であれ、モデルの形を100%は再現していないことは確かです。

    その点カント氏の作品はリアルさにおいて、ある種の凄みさえ感じるほど。
    ほとんどが少年像で、大きさは50〜80cmほどと小さいのですが、形には全く不自然さが無く、写真で見るとまるで肌をコーティングした本物の人間にさえ思えるほどです。

    このリアルさは人間と見比べてみるとよくわかるでしょう。
    カント氏の作品と実際の人間の写真を並べてみたのでご覧ください。
    (人物は同じようなポーズをしていますが彫像のモデルではありません。古いナチュリストの記録写真から似たポーズを選びました)

    wim_van_der_kant-tollit.jpg wim_van_der_kant-tollit_like.jpg
    wim_van_der_kant-suspensus.jpg wim_van_der_kant-suspensus_like.jpg

    作者のヴィム・ファン・デル・カントは1949年生まれのオランダの彫刻家。
    ユトレヒト州アメルスフォールト市の視覚芸術アカデミーで彫刻を学び、1980年代後半から数々の魅力的な作品を生み出してきました。

    1990年代以降は「ギャラリーユトレヒト」を始めとして、アムステルダム、ロスマーレン、ハーグ、ベルギーのヘントなど、多くの美術館や展覧会で作品展示をおこなっています。

    彼の心がリアリズム彫刻へと揺れ動いたその原点、それはある日曜日、故郷の野外展覧会で見たロダンの作品でした。

    彫像「考える人」で有名なフランスの彫刻家、オーギュスト・ロダン(Auguste Rodin/1840-1917)の1877年の作品「L'Âge d'airain」を見たカント氏は、これこそが自分の求めるテーマだと確信したそうです。


    682px-tanyo_shinkin_bank_hall03bs1800.jpg marconi_gaudenzio_model_2x.jpg

    左の画像が、カント氏が影響を受けたとされるロダン作の彫像「L'Âge d'airain」
    この写真は日本の兵庫県朝来市にある「但陽信用金庫会館」の本館に設置されている像を撮影したものです。

    そして右の画像はこの作品のモデルとなった22歳の男性。
    撮影は写真家のガウデンツィオ・マルコーニ(Gaudenzio Marconi/1841-1885)によるものです。

    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Tanyo Shinkin bank Hall03bs1800.jpg
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
    File:Marconi, Gaudenzio (1841-1885) - 1877 - Auguste Neyt, modello 22enne di L'age d'arain.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン


    若きカント氏をリアリズムへと導いたロダンの彫刻作品。
    その素晴らしい造形は初めにモデルありきと言っても過言ではないでしょう。

    カント氏も自分の作品にモデルがいることは公言していますが、モデルの素性は一切明らかにしていません。
    でもその姿勢が素晴らしいですね。彼は写真家ではなく彫刻家なのですから。

    カント氏の作品は大きさこそ実物大ではありませんが、誇張も省略もしないそのリアルさはモデルへの敬意を感じさせます。

    wim_van_der_kant-quis_mihi_iniurian_facet.jpg wim_van_der_kant-quis_mihi_iniurian_facet_like.jpg
    wim_van_der_kant-ad_dextram.jpg wim_van_der_kant-ad_dextram_like.jpg

    19世紀の彫刻家、オーギュスト・ロダンは22歳の男性をモデルに精巧なブロンズ像を作りました。
    現代の彫刻家、ヴィム・ファン・デル・カントは12歳くらいの少年をモデルに精巧なブロンズ像を作りました。

    我々がそこから感じることは、そして学ぶべきことは、物体としてのリアルさはもとより、彫刻家とモデルの人生が交わったときにこそ美を後世に伝える作品が生まれるのだという、その歴史のリアルさではないでしょうか。


    Copyright : Win van de Kant

    人体画像出典
    Jeunes et Naturels (Copyright : Peenhill Ltd. Publishers)
    Sonnenfreunde (Copyright : Hanseatic Buch & Presse-Erzeugnisse)
    ウィキメディア・コモンズ
    関連記事

    タグ: Europa  少年  ♂♀  笑顔  彫像  CC-License  OldPhoto  造形比較 

    水上生活

    Sabah

    マレーシア、サバ州の子供たち。
    人が環境を作るのか?環境が人を作るのか?
    水の上でも怖がらずに遊べるって、凄いよねぇ。

    Sabah
    Copyright : Sim Eng Hiang
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Asia  少年  Water  ♂♀  笑顔 

    レミングス

    Lionhearted Ants

    バングラデシュの首都、ダッカの子供たち。
    凄いなぁ!この高さからの飛び込み。
    高飛び込みの選手並みじゃあないですか。

    昔あったゲームソフト「レミングス」を思い出しました。

    Lionhearted Ants
    Copyright : Yadil Alam Raju
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Asia  少年  Water 

    シール

    2.25.16

    「弟がうるさいから口にシール貼っちゃった!」
    「もごもごもご・・・」

    声はシール(封印)できたけど、
    可愛さはシールできないね。(^^)

    2.25.16
    Copyright : Paige Rains
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: America  少年  Face 

    天使のお尻

    Google画像検索で「天使のおしり」と検索すると、可愛いお尻がたくさん表示されます。

    どれもみんな美味しそう!(^o^)
    おっと勘違いしないでくださいね、私が見ているのはパンの画像です。

    Googleの画像検索で「天使のおしり」を検索

    どうやら「天使のおしりパン」と呼ばれるパンがあるそうです。
    特定の商品ではなく、パン屋さんや家庭での手作りパンにそういうレシピがあるってことです。クックパッドにもありました。
    子供に大ウケしそうなパンですね。

    柔らかな丸いものをふたつ合わせるとお尻のように見えますが、不思議なことに幼い子はそれを見ると「おしりおしり!」とはしゃぎます。
    大人ははしゃぎませんが、笑ったり、場の雰囲気が和むことはありますね。

    まぁ、ようするに、みんなお尻が好きってことです。

    お尻は人の体の中でもひときわユーモラスな部位。
    何故なら天使のおしりパンのように、人の心を和ませる形をしているから。

    以前も紹介したことがありましたが、アメリカのロサンゼルス郊外の街ラグナニゲルでは、毎年7月の第2土曜日になると、電車に向かってお尻を見せるという催しがおこなわれます。

    laguna_niguel_mooning.jpg
    画像出典:10,000 Californians Moon Amtrak

    1979年から毎年おこなわれているこのイベント。
    男も女も老いも若きも集まって、電車が通るたびに自慢のお尻を披露。
    電車の乗客たちもこのイベントを楽しんでいます。

    子供たちの参加は少ないようですが、右端の男性は赤ちゃんのお尻を見せていますね。


    このようにお尻を露出して他人に見せることを英語で「Mooning」(ムーニング)と言います。

    ウィキペディアの項目には「公の場でのこの行為は抗議・いたずら・嫌がらせのために行われることが多く...」と書かれていますが、もちろんそのような意図のムーニングはここでは除外します。

    ここで取り上げているのはあくまでも被害のない、みんなが笑顔になれる茶目っ気のあるムーニング。

    ・ 着衣や水着姿など、服を着た状態であること。
    ・ 自分の意思で自分のお尻を出す行為であること。
    ・ 見せるほうも見せられるほうも良い気分でいられること。
    ・ 楽しい雰囲気を保ち、おふざけの範疇を超えないこと。

    子供もこのような条件に従えば、それは天使のご挨拶。

    mooning_boy01.jpg mooning_girl01.jpg
    mooning_boy02.jpg mooning_girl02.jpg
    mooning_boy03.jpg mooning_girl03.jpg
    【ムーニングする子供たち】(左は男の子、右は女の子)

    みんな楽しそうですね。
    ムーニングという言葉は月のムーン(Moon)から来ているのだと思いますが、お尻が月のように見えるからでしょうか?
    こんなお月見もたまには良いかもしれません。


    森永製菓のエンゼルは何故こちらにお尻を向けているのでしょう?
    紙オムツのCMでは何故赤ちゃんのお尻を見せているのでしょう?

    簡単なことです。
    天使のお尻は人の心を和ませる不思議なパワーがあるからです。

    身近に天使のお尻がないご家庭では、天使のおしりパンでも食べて、ふんわり優しい気持ちになりましょう。
    ω_(´▽`)


    関連記事:お尻を見せるイベント
    関連記事

    タグ: America  Europa  少年  少女  笑顔  水着  イベント 

    公園の天使たち

    8140638199.jpg

    大きな公園の池で遊ぶインドの天使たち。
    大人たちは草花を眺め、水流を眺め、天使たちを眺めて心をリフレッシュ。
    昔は日本の公園にも天使がいたんだけどねぇ。

    Boys swimming, Heritage Mughal Garden, Shalimar
    Copyright : flowcomm
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
    関連記事

    タグ: Asia  少年  Water  ♂♀  CC-License 

    カップル?

    Siapa nakal

    お〜い!どさくさに紛れて女の子のお尻触っちゃいかんぞ!
    えっ?彼女だからイイ?
    あ、そうなの・・・

    Siapa nakal
    Copyright : Michael Thirnbeck
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Asia  少年  少女  Water  水着 

    お空と天使

    oikko_rei.jpg

    遊具の下から空を覗けば、そこには元気な天使くん。
    この時期草木は枯れたって、
    元気な天使は咲き誇る。


    撮影と著作
    Copyright : RUKA
    関連記事

    タグ: 日本  少年  RUKA 

    ルノワールの絵画作品

    pierre_auguste_renoir-portrait_of_irene.jpg

    フランスの画家、ピエール=オーギュスト・ルノワール(Pierre-Auguste Renoir/1841-1919)による1880年の作品「Portrait d'Irène Cahen d'Anvers」

    日本では「イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢の肖像」と呼ばれている作品です。

    描かれているのは、ベルギーのアントワープ出身のルイ・カーン・ダンヴェール伯爵の長女、イレーヌちゃん8歳。
    多くの印象派の絵画の中で「最も美しい肖像画」とも称され、日本でも人気の高い作品のひとつです。

    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Pierre-Auguste Renoir, 1880, Portrait of Mademoiselle Irène Cahen d'Anvers, Sammlung E.G. Bührle.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン


    絵画に造詣がない人でも「ルノワール」という名前は聞いたことがあるでしょう。
    優しく温かなタッチで幸福感あふれる作品を描いた、世界的に有名なフランスの画家です。

    女性の美を追求し続けた彼の作品には、美しい裸婦や可愛らしい少女の肖像画が多数残されています。
    その中でもとくに有名なのが、このイレーヌちゃんの肖像画。

    しかし今回ご紹介するのは、そういった作品ではないのです。

    ルノワールが生涯でたった一度だけ、少年を描いていたことをご存知でしょうか?
    彼が描いた唯一の少年の絵がこちら。

    pierre_auguste_renoir-le_garcon_au_chat.jpg

    ルノワールが1868年、27歳のときに描いた「Le garçon au chat」(猫と少年)という作品。
    現在はパリのオルセー美術館が所蔵しています。

    10代前半と思われる少年が、台の上の猫に寄り添って立っています。
    おだかやな表情からは幸せなひとときであることを感じさせます。
    柔らかく手を組む仕草、艶やかな後ろ姿には、女性モデルのような色っぽさがありますね。

    じつはこの少年、当時の男娼ではないかと言われています。
    男娼とは、売春や性的サービスを仕事としている男性のこと。(男性の娼婦という意味)

    当時パリでは女性の売春は条件付きで認められていましたが、男性の売春は違法行為でした。
    そのため街頭で大っぴらに活動する者は少なく、多くの男娼は売春宿でこっそりと働いていました。
    この少年の素性も明確には語られていませんが、売春宿で働いていた少年の可能性があるそうです。

    ルノワールは同性愛者ではありませんし、この前年には愛人との間に子供も生まれているので、単なる絵のモデルとして雇っただけでしょう。
    しかし少年は絵画モデルというこの仕事に、束の間の安らぎを覚えたのではないでしょうか。


    ルノワールは1841年、決して裕福ではない仕立て屋の六男として生まれました。
    13歳から陶器の絵付け職人となりましたが、やがて陶器印刷の機械が発明され、彼は職を失ってしまいます。

    その後、画家の道を志して21歳でシャルル・グレールのアトリエに入り、そこでモネやシスレーらと出会います。
    彼は印象派の画家として活動を始め、いくつかの展覧会に参加して入選を果たします。
    とくに女性を明るく華やかに描いた作品は人々の好評を博し、肖像画家としても成功を収めました。

    しかし晩年はリウマチを患い、車椅子の生活となってしまいます。
    彼は痛む手に絵筆を縛り付け、そんな状態であっても精力的に絵を描き続けました。

    1919年12月3日、亡くなったその日もアネモネの花の絵を描いていたそうです。


    ルノワールの作品には暗い絵がひとつもなく、描かれている人々はみな楽しそうに微笑んでいます。
    彼は生涯一貫して、人々の幸せそうな様子を描き続けました。

    「君はなぜ綺麗で愛らしい絵ばかりを描くんだ?」
    他人からそう問われた彼は、こう答えたそうです。

    「芸術が愛らしいものであってなぜいけないんだ? 世の中は不愉快なことだらけじゃないか」

    ルノワールは自分の作品が誰かの家に飾られることを常に意識し、「絵は家を明るくするものでなければならない」という信念を持っていたそうです。

    男娼の少年をモデルに絵を描いたのも、せめて絵の中だけでも安らいでいてほしい、微笑んでいてほしい・・・そんな思いがあったからかもしれません。
    関連記事

    タグ: Europa  少年  少女  Face  CC-License  絵画 

    いらっしゃいませ

    現在の閲覧者数:
    このブログについて...

    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
    【当ブログの掲載ポリシー】

    説明記事(お読みください)
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:22年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に子供の笑顔写真を撮り始める。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
    RUKAのサイト・ブログ
    メッセージフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    アクセスの国別比率
    Flag Counter
    アンケート
    ユーザー掲示板
    Translation
    ブログ内検索
    アートギャラリー
    RUKAのアルバム
    カテゴリ
    タグ

    少年 Europa 少女 Water ♂♀ 笑顔 America 衣装 水着 Face Asia CC-License イベント 彫像 スポーツ 日本 絵画 風呂 RUKA 伝統 OldPhoto ペイント ダンス Thong 眠り Africa 音楽紹介 Oceania ProModel 造形比較 動画 

    最新記事
    Gymnasion 2019/03/19
    ネコちゃん 2019/03/18
    小さなオモチャ 2019/03/17
    Le Vainqueur au Combat de Coqs 2019/03/16
    砂浜の美術館 2019/03/15
    多肉植物「幻楽」 2019/03/14
    プールサイドでお昼寝 2019/03/13
    アルバムジャケットの天使たち - 3 2019/03/12
    コルシカの歩く芸術 2019/03/11
    一緒に応援 2019/03/10
    日別表示
    02 | 2019/03 | 04
    - - - - - 1 2
    3 4 5 6 7 8 9
    10 11 12 13 14 15 16
    17 18 19 20 21 22 23
    24 25 26 27 28 29 30
    31 - - - - - -
    月別表示
    おすすめサイト
    Pro Photographer