腰パンボーイ

    27 - New Year's Eve #02 Lookout sa Baybayon (2017)

    かなりの腰パンだけど、ズレ落ちたりしないのかい?
    えっ?引っかかってるから大丈夫?
    上手くできてるもんだね、人間の体。

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    In2Triの子供用トライスーツ

    tbm_mica_in2tri.jpg

    水泳、自転車、長距離走を連続でおこなう耐久競技「トライアスロン」
    そのトライアスロンで着用するワンピース型のウェアを「トライスーツ」と言います。

    水泳を水着やウェットスーツでおこなう場合もありますが、トライスーツは3種目を着替えることなくおこなえるのでとても便利。
    主にライクラという生地で作られており(ライクラはデュポン社の登録商標、一般名称はスパンデックス)、極めて伸縮性に優れ、型崩れしにくく、体にフィットしながらも締め付け過ぎないという特徴があります。


    今回紹介するのは子供用トライアスロンウェアメーカー「In2Tri」のウェア。
    In2Triはオーストラリアの企業で、販売はEzi Sportsというスポーツウェアショップがおこなっています。

    文字のような絵のようなマークとオフィシャルサイトのURLが描かれているというちょっと変わったタイプですが、体の線を活かしたシンプルなデザインが魅力です。
    お尻に大きくメーカー名が書いてあるのは、そこが一番目立つからでしょうか?

    スポーツウェアのメーカーは数々あれど、特定の競技のみで、しかもジュニア限定のメーカーは希少ですね。
    近年はトライアスロンのジュニア大会も盛んになってきましたし、こういったウェアを着る子は今後増えるのではないでしょうか。

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    Copyright : TruBoyModels.com

    In2Triのトライスーツを着用しているモデルたち。
    上からエリオット君、ミカ君、トリスタン君。

    すべて同じウェアだと思いますが、それぞれの体形にシッカリとフィットしていることがわかります。
    トリスタン君は他の子よりも体がちょっと大きめですが、伸縮性のある生地なのでちゃんと適応しています。

    これなら体の大きさに余程の差がない限りは共用できますし、サイズを選ぶ必要もありませんね。
    ウェットスーツのように締め付け過ぎないので痛みが生じることもないでしょう。

    体を適度に引き締めるため、水着よりもボディラインが綺麗に見えるという利点もあります。


    tbm_dante_in2tri_red01.jpg tbm_dante_in2tri_red02.jpg
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    tbm_tristan_in2tri_red01.jpg tbm_tristan_in2tri_red02.jpg
    Copyright : TruBoyModels.com

    同じくIn2Triのトライアスロンウェアですが、こちらはトライスーツではなく上下に分かれているセパレート型。
    赤とグレーを基調にしていて、なんだかウルトラマンぽいですね。
    セパレート型は着脱が容易なので、種目ごとに脱いだり着たりするのならこちらのほうが便利です。

    モデルは上からダンテ君、ミカ君、トリスタン君。
    上の画像では、背の高いトリスタン君はお腹が見えてしまっています。

    伸縮性があるのでワンピース型ならある程度の体格差はカバーできますが、セパレート型は小さいとこのようにお腹が露出してしまうことがあります。
    まぁヘソ出しのトライアスロンも可愛いですけどね。


    今回はIn2triの子供用トライアスロンウェアをご紹介しましたが、残念なことにこのメーカー、現在は何故かサイトに繋がらず「サーバが見つかりません」と表示されます。
    ショップでの販売は続いていますが、オフィシャルサイトは閉鎖したのかもしれません。
    また画像の引用元であるTru Boy Modelsですが、こちらのサイトも終了してしまったようです。
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    波の子守唄

    Relax on the beach

    ビーチでリラックスする少年。
    波の音は心を穏やかにし、夢の世界へと誘ってくれる。
    でも大波が来たら大変だね。

    Relax on the beach
    Copyright : Giuseppe Cernuto
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    贈り物

    in the box

    箱の中から男の子が登場!
    贈り物じゃあなくたって、
    それは可愛らしさの贈り物。

    in the box
    Copyright : jmsbyntn
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    Millennium

    evgeniy_rotanov-millennium03.jpg

    ロシアの彫刻家、エフゲニー・ロタノフ(Evgeniy Rotanov/1940-2010)による1989年の作品「Millennium」

    ロシア北西部の都市サンクトペテルブルクにあるベリンスキーとモホヴォイ(方面?)の交差点付近に設置してある、高さ約180cmのブロンズ像です。

    頭上で腕を組み、誰かを待っているような仕草で大通りを眺めている少年。

    像が作られたのは1989年ですが、この場所に設置されたのは1999年です。
    ミレニアムというタイトルのとおり、西暦2000年を記念して設置されました。

    evgeniy_rotanov-millennium01.jpg evgeniy_rotanov-millennium02.jpg

    作者の制作意図は定かではありませんが、この場所に設置されたのには何か意味があるのでしょう。
    遠くを見ているのは未来への展望、背伸びは飛躍を意味し、膝を軽く曲げたポーズは躍動を表している・・・のかもしれません。

    作者のエフゲニー・ロタノフは1940年にロシアのウラル地方で生まれました。
    1959年から1965年までレニングラード高等芸術大学で芸術を学び、才能ある教師たちによって彼もまた頭角を現します。
    1968年に牧師学校を卒業してからは数多くの彫刻作品を作り上げました。

    彼は1980年から1988年にかけてサンクトペテルブルクの芸術家協会のメンバーであり、クリエイティブ部門の委員長でもありました。
    1999年にはアフガニスタンで死亡した兵士の記念碑のモニュメントプロジェクトにも参加しています。

    多数の展覧会を開き、彫刻に関する国際シンポジウムにも参加するなど、人生を彫刻に捧げたロシアの名誉ある彫刻家のひとり。
    現在彼の作品はモスクワのトレチャコフ美術館など、ロシアの多くの美術館にて展示されています。


    evgeniy_rotanov-millennium_bw.jpg evgeniy_rotanov-millennium_like.jpg

    エフゲニー・ロタノフ作「Millennium」と、それと同じポーズの人間との比較。
    (人体画像出典:Sonnenfreunde)
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    ラオスの水辺少年

    Three little boys

    川で遊ぶラオスの男の子たち、カメラを向けた途端に直立不動。
    緊張しなくてもいいんだよ。
    大切なのはキミたちの普段の様子なんだ。

    Three little boys
    Copyright : simon rackleft
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    サッカー少年の体形

    swiss_christian01_swimwear02.jpg

    私は小学生の頃、短い期間でしたが「サッカー少年団」に入っていました。
    サッカー少年団とは、学校や地域ごとに活動しているジュニアサッカークラブのことです。

    かなり昭和を匂わせるネーミングですが、今でもこの名前で運営しているところは多いみたいですね。
    名前は「少年団」ですが女の子も受け入れています。

    まぁそれはそうと、私がずっと以前から確信していることに「サッカー少年はスタイルが良い」というのがあります。
    全員が全員そうだとは言いませんが、他のスポーツに比べるとその率が高いと感じています。
    下半身のボリュームは野球少年のほうが上でしょうし、肌は相撲少年のほうが綺麗かもしれませんが、体形の良さはサッカー少年が際立っています。

    以前、70年代の男子用水着を紹介した記事で、水着モデルの少年たちの画像を引用したことがありましたが(該当記事)、どうやらこの子たちはスイスのサッカークラブの少年たちだったようです。

    swiss_christian02_soccer.jpg swiss_christian02_swimwear.jpg
    swiss_markus02_swimwear.jpg swiss_markus02_soccer.jpg
    swiss_andreas01_soccer.jpg swiss_andreas01_swimwear.jpg
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    同じ子ごとに2枚ずつ、普段サッカーをしているときの写真と水着モデルのときの写真を並べました。
    サッカーウェアのときは体付きがよくわかりませんが、水着だとある程度は筋肉の発達具合が確認できますね。

    これらの画像は2000年代初頭に海外のサイトで公開されていたものですが、じつは撮影者を含め詳細がまったくわかりません。
    わかっているのは、1970年代〜80年頃にかけてスイスで撮影されたということだけ。

    しかし今となってはサッカー少年の体付きがよくわかる大変貴重な記録となっています。
    今回はこの子たちの画像を引用し、サッカー少年の体形について医学と美術の両面から考えていこうと思います。

    soccer_shot_man.jpg

    【サッカーに必要な筋肉】

    サッカーは足を使う競技であることから下半身を鍛えれば良いようなイメージがありますが、じつは上半身の筋力がとても大切。

    とは言え、筋肉を鍛え過ぎると全体のバランスが崩れ、スピードや瞬発力、持続力などが損なわれてしまいます。
    つまりサッカー選手にとって大切なのは、上半身と下半身の筋肉のバランスです。

    サッカーをプレイする上で重要とされる筋肉は主に次の6つ。
    下半身にある「下腿三頭筋」「大腿四頭筋」「大臀筋」
    上半身にある「広背筋」「腹直筋」「大胸筋」



    【下腿三頭筋】

    swiss_christian02_shorts.jpg swiss_markus_shorts.jpg

    下腿三頭筋(かたいさんとうきん)とは、主に足首を屈曲・伸展させるための筋肉。
    腓腹筋とヒラメ筋という二つの筋肉で構成されている、簡単に言えば足のふくらはぎの筋肉です。
    この写真では靴下に包まれている部分ですね。

    下腿三頭筋は足首や爪先の力強さに関与しており、サッカーでは瞬発的な動作やキックの正確性に関わってきます。
    有効な筋力トレーニング法としては、ウエイトをかけた状態で足首を屈伸させるカーフ・レイズなどがあります。

    美術的には、立像などの見た目の安定感にも繋がる部位ですが、少年像の場合はあまり発達し過ぎていると繊細な美しさが損なわれてしまうので太過ぎないほうが良いでしょう。



    【大腿四頭筋】

    swiss_jens_shorts.jpg swiss_michael01_shorts.jpg

    大腿四頭筋(だいたいしとうきん)とは、人体の最大の骨である大腿骨を挟むように四方に存在する筋肉の総称。
    簡単に言えば脚の最も太い部分、太腿(ふともも)の筋肉です。

    走るスピードやキック力の向上には、この大腿四頭筋のトレーニングが欠かせません。
    鍛えるのが比較的容易な筋肉であり、筋力トレーニングにはスクワットやレッグプレス等が効果的です。
    この写真ではふたりとも高いところによじ登っていますが、もちろんこういう動作も効果的。

    美術的には、この部分の筋肉を強調した力強い彫像も多いのですが、やはりふくらはぎと同じく、あまり太過ぎないほうが美的ではありますね。



    【大臀筋】

    swiss_thierry_swimwear.jpg swiss_joannis_shorts.jpg

    大臀筋(だいでんきん)とは、哺乳類の臀部に存在する臀筋の中で最大の筋肉、つまりお尻を構成する筋肉です。
    人間は直立二足歩行をするため、四足歩行の動物と比べてこの筋肉がとても発達しています。

    大臀筋は下半身の動きを制御する筋肉で、サッカーではボールコントロールの技術に関わってきます。
    一流のサッカー選手のお尻が引き締まっているのは、この筋肉がシッカリと強化されているからです。
    子供の場合もサッカーが上達するにつれて形が整ってくる部分でもあります。

    大臀筋のトレーニングには、四つんばいになって脚を持ち上げるなどのいわゆるヒップアップ体操が効果的ですが、これは美術的にも美しいポーズです。



    【広背筋】

    swiss_daniel_swimwear.jpg swiss_thomas02_swimwear.jpg

    広背筋(こうはいきん)とは、背中の筋肉である棘腕筋の一部で、腕の付け根あたりから腰にかけて逆三角形の形をした筋肉です。
    左の子はちょっと細身で右の子は中肉中背ですが、子供で広背筋が目立つ子はあまりいないと思います。

    しかしサッカーでは広背筋は大事な要素。
    広背筋を鍛えることで肉体的な競り合い、いわゆるフィジカルコンタクトで負けない体を作ることができます。
    トレーニングには懸垂がもっともよく知られており、効果も高いそうです。

    広背筋がシッカリ鍛えられていると背中が逆三角形の美しい形となりますが、これはダビデ像など、美しいとされている彫像にも言えることですね。



    【腹直筋】

    swiss_thomas01_swimwear.jpg swiss_christian01_swimwear01.jpg

    腹直筋(ふくちょくきん)とは、腹部の筋肉のうち前腹壁の中を走る前腹筋のひとつで、一般的には腹筋と呼ばれています。
    体幹部の屈曲や回旋、呼吸にも関与し、また腹圧を加える作用があるので排便や咳などにも関係している重要な筋肉です。
    この写真では服をめくって見せているのがその部分。

    サッカーの動作に上半身と下半身をバランス良く適合させるにはこの部分を鍛えることが重要であり、トレーニングにはクランチやリバースクランチなどのストレッチ運動が効果的です。

    美術的にはシックスパックの腹筋も人体美ではありますが、少年像の場合は胸部から下腹部にかけてなだらかなほうが美しく見えるかもしれません。(一番上の写真のように)



    【大胸筋】

    swiss_michael02_swimwear.jpg swiss_herve_swimwear.jpg

    大胸筋(だいきょうきん)とは、胸部を構成する筋肉の外側の部分で、上腕骨上部に付着している筋肉です。
    乳首の少し上側の部分で、この写真のように腕を上げると形がわかりやすいですね。

    サッカーでは広背筋とともに重要な筋肉で、とくにディフェンダーは相手を腕で抑える際、この大胸筋の強さが必要となります。
    トレーニング法で最も手軽なのは腕立て伏せであり、バーベルを使ったベンチプレス、ダンベルを使ったダンベル・フライなどもよく知られています。

    美術的には、腕を上げるポーズは胸板を美しく見せることができ、胸から腹、そして脚にかけての流れるような一体感が立像の美しさのひとつでもあります。

    ・・・・・

    以上のように、サッカーでは上半身と下半身の筋肉のバランスが大変重要。
    サッカー選手に太っている人が少ないのは皆さんご存知だと思いますが、極端に痩せている人や、筋肉がつき過ぎている人が少ないのもサッカーという競技の特徴です。

    子供もまた然りで、サッカーをある程度続けている子は体形のバランスがとても良いことに気付かされます。
    この画像の少年たちの美しく均整のとれた体形は、まさにサッカー少年ならではだったというわけですね。

    全身のバランスが大切なサッカーというスポーツは、まさに美しい体形を育むスポーツでもあった、と言えるのではないでしょうか。
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    歓喜

    Donosti Cup 2011

    優勝した喜びのあまり、シャツを脱ぐ、抱き合う、
    お尻をつかむ、パンツがズレる・・・
    思い思いに喜びを表現しよう。

    Donosti Cup 2011
    Copyright : José Juan GURRUTXAGA
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    兄貴風

    Planschspaß

    「あ〜ん、中に入れないよぉ〜」
    「アハハ、おまえにはこのプールはまだ無理さ!」

    お兄ちゃんだってこのあいだまでひとりで入れなかったでしょ。

    Planschspaß
    Copyright : baitushi
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    金銀シングレット

    アマチュアレスリングのユニフォーム「シングレット」

    これを池に落としたら女神様が現れて「あなたのは金のシングレット?銀のシングレット?」と言ったり...
    金のシングレットなら1枚、銀のシングレットなら5枚集めて送るとオモチャの缶詰がもらえたり...
    洗濯洗剤のCMで「金銀シングレット、プレゼント〜♪」と歌っていたり...(古いっ!)

    と、自分でも何言ってるのかわかりませんが・・・シングレットには金色や銀色のものもあるのか?という話。

    2週間ほど前の記事で「子供の大会では2001年に青赤の色分けが廃止されたため、現在の子供用シングレットには様々な色がある」と言いましたが・・・(該当記事)

    wrestlingkids01.jpg wrestlingkids02.jpg

    たしかにこの写真を見ると、ムラサキ、オレンジ、ミドリなど昔よりもカラフルになりましたね。
    色が自由になれば、チームカラーと統一できるという利点もあります。

    そこで素朴な疑問として、金色や銀色のシングレットもあるのかな?と思ったわけです。

    結論から言うと、ありました。
    公式のユニフォームではなく形が同じだけかもしれませんが、西洋のジュニアモデルが金と銀のシングレット姿を披露していました。


    tm_sonny-008-004.jpg tm_sonny-008-064.jpg
    tm_sonny-025-002.jpg tm_sonny-025-031.jpg
    Copyright : Tinymodel-Sonny.info

    この子は以前も紹介したことがあるモデルのソニー君。
    金と銀のシングレットを着用しています。
    全体の形がわかるように、前と後ろからのショットを並べました。

    吊りズボンのようになっているローカットタイプですね。
    上の写真では膝まである長い靴下を履いていますが、こうして見るとシングレットもなかなかオシャレに見えてくるから不思議です。


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    dd_danny-013-026.jpg dd_danny-013-016.jpg
    Copyright : DannyDream.com

    この子はモデルのダニー君。
    たぶんソニー君が着ているのと同じシングレットだと思います。
    メーカーはハッキリとはわからなかったんですが、たぶんチェコのスポーツウェアメーカーの製品ではないかと。(確証はありません)

    目にも鮮やかな金と銀のシングレット。
    男の子ならこれを着るだけで元気になりそうですね。


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    ns_krissy-129-002.jpg ns_krissy-129-010.jpg
    Copyright : Newstar-Krissy.net

    この子はモデルのクリッシーちゃん。
    ローカットタイプなので、女の子のクリッシーちゃんは上半身にシャツを着ています。
    このコーディネートもなかなかオシャレ。

    女の子が着ても様になるもんですね。
    サスペンダーの付いたショートパンツみたいなもんで、このまま街も歩けそう。(無理か!)
    エアロビクスの衣装のようにも見えます。


    いや〜、シングレットにもこんなキラキラしたのがあったんですね。
    実際の試合で使われることはないでしょうが、金メダル銀メダルにあやかって縁起は良いかもしれません。
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    いらっしゃいませ

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    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
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    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:21年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に子供の笑顔写真を撮り始める。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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