天使の大ジャンプ

    Hold on Together

    おおっ!これは見事な光景!
    大きな滝から天使たちが飛び立った!

    え?飛び立ったんじゃなくて飛び降りた?
    それはそれでダイナミック!

    Hold on Together
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    天使のプール

    Memorial Day Weekend 100

    青空の下、自宅のプールでひと泳ぎなんてうらやましいね。
    天使たちが遊んでいるなんてもっとうらやましいね。

    「あっ!パパが釣れた!」

    Memorial Day Weekend 100
    Copyright : TheRobertMs
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    Cupid

    mikhail_kozlovsky-cupid01.jpg

    ロシアの彫刻家、ミハイル・コズロフスキー(Mikhail Kozlovsky/1753-1802)による1797年の作品「Cupid」
    国立ロシア美術館が所蔵している大理石像です。

    ローマ神話の愛の神クピドが何かを見つめながら、右手で背中の矢を摘んでいるシーン。
    これから矢を射ろうとしているのかな?
    10歳くらいに見えますが、腰から足にかけてのラインが綺麗ですね。

    作者のミハイル・コズロフスキーは11歳にして帝国美術アカデミーに入学し、二十歳のときにはローマで、25歳のときにはパリで彫刻を学びました。
    1794年に芸術アカデミーの教授に任命され、その後亡くなるまでサンクトペテルブルクで若い彫刻家の指導にあたりました。

    彼の代表的な作品には、ロシアのペテルゴフ宮殿に設置された金箔の銅像や、スヴォーロフ広場にあるアレクサンダー・スヴォーロフの記念碑などがあります。


    mikhail_kozlovsky-cupid02.jpg

    こちらはロシアのトレチャコフ美術館にある同じ作品。

    しかしこちらは最近の展示でしょうか、中心部にカバーが取り付けられています。
    無邪気なクピド君が、股間にお椀をかぶせた変質者になってしまいました。

    これを見てとても寂しい気分になるのは私だけでしょうか?
    作者のコズロフスキーが天国で嘆いているような気がしてなりません。


    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Cupid by Kozlovsky (1797, GTG) by shakko 05.jpg
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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    ダブルなお風呂

    dsnc (263)

    キャンプ場の施設かな?
    お姉ちゃんと弟くん、お兄ちゃんと妹ちゃん、
    それぞれ楽しく入りましょう。

    dsnc (263)
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    男性用下着の歴史

    大変興味深い動画がYouTubeで公開されていました。

    一般の男性が見たがるような内容ではないと思いますが、まぁ、歴史の勉強だと思って見てみましょう。
    100年間の男性下着の歴史を3分半にまとめた動画です。


    100 Years of Fashion: Men’s Underwear ★ Glam.com
    Copyright : Glam, Inc.

    この動画は西洋の下着の歴史なので、日本の場合はブリーフの前に猿股、股引、ステテコなどがあったと思います。
    しかしどれも今ではほとんど使われていませんね。
    トランクスやブリーフも数十年後には無くなっているのでしょうか?

    今回は男性の下着の歴史を考えてみることにしました。
    種類別にまとめたので、登場した順番に見ていきましょう。

    15年ほど前の画像ですが、Model-Promotionsのモデル、ベンジャミン君が様々な下着姿を披露していたので、その画像を着用例として引用いたしました。(トランクスの画像からベンジャミン君)


    【腰巻】古代〜

    underwear_model_loincloth.jpg

    人類は元々、裸で暮らしていました。
    いつしか適当な大きさの布を腰に巻きつけるようになり、それが最初の下着であったと言われています。
    古代エジプト人などに多くみられた装いのひとつで、腰に巻きつけて留める腰巻型と、股の下を通す褌型がありました。

    画像のモデルたちは布を適当に巻きつけていますが、おそらく古代の下着もこんな感じだったのだろうと思います。



    【褌(ふんどし)】古代〜

    underwear_indians_loincloth.jpg underwear_japanese_loincloth.jpg

    その腰巻から派生したものが褌(ふんどし)。
    英語では腰巻も褌もどちらもLoincloth(ロインクロス)と言います。

    ふんどし型の着衣はヨーロッパでは古代から中世にかけて多く見られ、インディアン(ネイティブアメリカン)の装いとしても知られています。
    日本では第二次世界大戦後に洋装化が進むまでは、麻や木綿のふんどしが一般的な男性用下着でした。
    画像は左がネイティブアメリカンのふんどし、右が日本の六尺ふんどし。



    【ジョックストラップ】19世紀末〜

    underwear_jockstrap_mp_unknown.jpg underwear_jockstrap_mp_fabrizio.jpg

    19世紀、ヨーロッパの男性下着はユニオンスーツと呼ばれる上下が繋がったツナギのような形が一般的でした。
    しかし1874年にシカゴのスポーツ用品メーカー「BIKE Athletic Company」によって、ジョックストラップというまったく新しい下着が登場します。

    とは言っても、これは自転車競技や乗馬用として開発されたスポーツ用サポーターでした。
    下着として利用されるようになるのはもっとずっと後のことです。



    【トランクス】1920年頃〜

    underwear_trunks_mp_benjamin01.jpg underwear_trunks_mp_benjamin02.jpg

    1910年に当時のユニオンスーツが上下に分離され、第一次世界大戦頃にショートパンツ化したものがトランクスの原型。
    1925年にボクサーユニフォームの腰回り部分にゴムが導入されたことで、男性用下着にもゴムが使われるようになり、これが現在のトランクスの基本形となりました。

    日本では古くからある猿股の同系として扱われ、ブリーフが登場するまではゴムの入ったトランクスが男性用下着の代表格でした。
    ブリーフが発売されてからは人気が低迷してしまいますが、1990年代に入ると腰パンの流行などにより再び若者を中心に人気が復活しました。



    【ブリーフ】1935年頃〜

    underwear_briefs_mp_benjamin01.jpg underwear_briefs_mp_benjamin02.jpg

    19世紀に開発されたジョックストラップを改良し、下着として発売されたのがブリーフ。
    1935年1月19日にシカゴの下着メーカー「クーパー」がジョッキーと名付けたブリーフを発売したところ、数万着を売り上げる大ヒット商品となりました。

    当時のブリーフは清潔感を出すため、ほとんどが白色でした。
    日本では白ブリーフは一般的な男性用下着として、その後数十年間も幅広い世代に支持されます。
    しかしこれが、後に白ブリーフが幼い子供または冴えない中高年の下着というイメージで見られる原因となってしまいました。



    【カラーブリーフ】1950年代〜

    underwear_colorbriefs_mp_benjamin01.jpg underwear_colorbriefs_mp_benjamin02.jpg

    1950年代以降、海外ではブリーフも自己主張をし始め、様々なデザイン、様々な素材によるものが登場します。
    柄物やカラフルな色合い、キャラクターが印刷されたものなどファッション性を重視した商品が発売されるようになり、素材もレーヨンやテトロン、ナイロンのような化学繊維が使われるようになりました。

    形は白ブリーフとさほど変わりませんが、SPORTSなどの文字をあしらうことで活発でお洒落なイメージを与えています。
    しかし日本ではこの頃はまだ白ブリーフのほうが普及していました。



    【ビキニブリーフ】1970年代〜

    underwear_bikini_mp_benjamin01.jpg underwear_bikini_mp_benjamin02.jpg

    1970年代、当時水着では人気のあったビキニの形を下着にも取り入れ、男性用下着としても売り出されました。
    特にジーンズが普及するにつれ、ジーンズからはみ出さず、ラインが見えにくい下着として普及しました。

    タイト(キツめ)でローライズ(股上が浅い)なデザインのため、就寝時や起床前の勃起状態(いわゆる朝立ち)のときに非常に窮屈になるという欠点がありますが、ファッション性を重視する若者に支持されました。
    1980年代には日本の下着メーカー「グンゼ」が、子供用のビキニブリーフを発売しています。

    このビキニブリーフから派生したものが、ソング、タンガ、Gストリング等です。



    【ソング】1980年代〜

    underwear_thong_mp_benjamin01.jpg underwear_thong_mp_benjamin02.jpg

    1970年代後半から1980年代にかけて下着市場は成熟を迎え、メーカーは耐久性や快適さだけではなく、下着が醸し出すファッションとしての魅力を重視するようになりました。
    水着の布面積が小さくなる傾向の中で生まれたのがソングという水着であり、当然のごとく同じ形の下着も生まれました。
    前から見ると通常のビキニですが、後ろがTの字にカットされ、臀部が露出するようにできています。

    このようなTバックタイプは20世紀の前半からストリッパーやダンサーが使用していましたが、一般的には1980年代にブラジルから流行が始まったとされています。



    【タンガ】1980年代〜

    underwear_tanga_mp_benjamin01.jpg underwear_tanga_mp_benjamin02.jpg
    underwear_t-tanga_mp_benjamin01.jpg underwear_t-tanga_mp_benjamin02.jpg

    腰ヒモに逆三角形の布を縫い付けたようなデザインをしているタンガ。
    元々はブラジルのサンバダンサーの女性が着用する衣装のひとつでしたが、水着や下着としても普及し、男性用も作られました。
    フロントのV字がより鋭角的であるため、ソングよりもシャープな印象を与えてくれます。

    本来はTバックですが、男性用は通常タイプとTバックタイプがあるようです。
    後ろの布が小さい場合はお尻の割れ目に埋もれるためソングと同じTバック状態になります。
    画像は最初の2枚が通常タイプ、後の2枚がTバックタイプです。



    【Gストリング】1980年代後半〜

    underwear_g-string_mp_benjamin01.jpg underwear_g-string_mp_benjamin02.jpg

    水着としてはあまり使われませんが、下着としては女性にも人気のあるGストリング。
    これも古くからダンサーのコスチュームとしては存在していましたが、下着として普及したのは1980年代後半からのようです。

    ご覧のとおりフロントの布以外はすべて細いヒモで出来ています。
    そのため腰にヒモの跡が付きやすいという欠点がありますが、ラインがアウターに響きにくいことから、フィット素材のパンツの下に着用できるという利点があります。

    この画像のGストリングは大人用のため若干大きめですが、本来は性器のみを覆う小さな下着です。



    【ボクサーブリーフ】1990年代〜

    underwear_boxerbriefs_mp_benjamin01.jpg underwear_boxerbriefs_mp_benjamin02.jpg

    1990年以降、初めから見せることを考えて作られた下着が若者のあいだで広まりました。
    様々な柄のトランクスもそのひとつでした。

    そして1992年、ファッションブランドの「カルバン・クライン」がかつてのユニオンスーツを現代風にアレンジして発表したのがボクサーブリーフ。
    いわゆるリバイバル下着であり、1910年頃に流行していたユニオンスーツの下半身部分とほぼ同じデザインでしたが、過去を知らない若い世代には新しい下着と認識され、広く普及することとなりました。
    ボクサーブリーフの登場後、トランクスの人気度は下がり続け、今では普及率でトランクスを上回っています。


    以上、腰巻からボクサーブリーフまで、男性用下着の歴史でした。

    日本では2005年頃まではトランクスの利用者が首位でしたが、その後はボクサーブリーフの人気が上昇しているそうで、現在では最も多く利用されているのがボクサーブリーフだそうです。
    子供の場合はトランクスとボクサーブリーフが半々といったところですが、今後は子供たちもボクサーブリーフ率が高くなってくるのではないでしょうか。

    ソングやタンガ、GストリングなどのTバックタイプは子供の下着にはあまり見られない形ですが、じつは戦前の日本ではGストリングによく似た「黒猫褌」という子供用の褌が普及していました。
    幼児〜小学生用の水着として全国に普及し、昭和30年代までは各地で散見されています。

    大人と比べてお尻が蒸れやすい、汚れやすい環境にある子供たちには、風通しの良さが大切。
    男児の多くは亀頭が包皮に覆われているため排尿後の雫がパンツに付きやすいで、その部分だけをカバーしたい。
    前と後ろの形が明確に違う下着のほうが、前後を履き間違える心配がない。

    つまり衛生面や機能面で考えると、前だけを覆ってお尻を出すというTバックは、じつは男児にこそ適した下着であると言えるわけです。


    Copyright : Model-Promotions.com


    関連記事:女性用水着の歴史
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    白い天使のバレエレッスン



    バレエのレッスンを受ける天使たち。
    小さな頃から練習して、立派なバレエダンサーになるんですね。
    一番奥にいる男の子もガンバレ!(^o^)

    Открытый урок балета. Балет для самых маленьких.
    Copyright : Eva Leva
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    おまるでニッコリ!

    Untitled

    一瞬、左手の親指がチ◯チ◯に見えて、
    これじゃおまる使っても意味ないじゃん!て思ったけど、指だったんだね。(^^;)

    えっ?おじさんのも指みたいなもんだろうって?
    ほっとけっ!

    Untitled
    Copyright : Laura
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    天使を見た話 その4【温泉エンジェル】

    raphael_angel_onsen.jpg
    Copyright : RUKA

    天使の目撃談・・・といっても今回は私の甥っ子の話。
    子供がいる人には珍しくもなんともない光景ですが、まぁいちおう天使っぽく見えたということで。

    十数年前のある日、私は3番目の甥っ子と温泉旅行に行きました。もちろんその子の親も一緒です。
    温泉と言えば熱海、草津など有名どころは多々ありますが、そのときはできるだけ安く近場で済まそうと、日本郵政が運営する「かんぽの宿」を利用しました。
    全国にある「かんぽの宿」は誰でも利用できる手頃な温泉旅館として人気を誇っています。

    甥はそのとき10歳。
    温泉どころか公衆浴場に行くのも初めてだったらしく、大きなお風呂を楽しみにしていました。

    ホテルに着いた日の午後、私と甥はふたりで最上階にある大浴場へと向かいました。
    脱衣所で服を脱いで浴場へと足を踏み入れると、そこは壁一面が窓ガラスになっている大きな展望風呂でした。

    kanpo_ofuro01.jpg
    (画像出典:かんぽの宿公式サイト)

    昼間なので大勢の泊まり客が利用しており、甥と同じくらいの男の子も数人いました。
    私と甥は洗い場で体を洗い、そして湯船の中へ。

    私は入浴中、窓ガラス越しに見える外の景色や、ここの温泉の成分等について甥に説明していましたが、甥はちょっと当てが外れたといった様子でした。
    プールのように飛び込んだり泳いだりしたかったらしいんですが、温泉でそんなことしちゃあいけません。

    しかし私にとっては、温泉に浸かりながら、遠くには雄大な風景、目の前にはどこかの天使たち、横には甥っ子天使というまさに天国なひとときでした。

    shukuhaku_oi.jpg
    布団の上ではしゃぐ甥っ子君
    Copyright : RUKA

    夕食後はホテル内を散策したり部屋でくつろいだりしていましたが、夜9時過ぎになってもう一度温泉に入ろうということになりました。
    夜遅くなら利用客が少ないだろうと思ったからです。

    ところが少ないどころか、営業時間内にも関わらず客がひとりもいませんでした。
    甥は服を脱ぐなり真ん中をプルンプルンさせながら浴場内を走り回る始末。
    走らないようにと注意しましたが、誰もいない広い大浴場の中ではワクワクを抑えきれないといった様子。

    しばらくして私が湯に浸かっていると、奥のほうから甥の呼ぶ声。
    行ってみるとドアの向こうに露天風呂がありました。

    kanpo_ofuro02.jpg
    (画像出典:Nifty温泉)

    私と甥はさっそく外に出て、この露天風呂を利用。
    夜なので遠くに街の灯りが見えるだけでしたが、星空の下での入浴はかなりの爽快感でした。
    甥も昼間に入浴した時とは打って変わって大はしゃぎし、その姿はまるで飛び回る天使でした。

    ここは湯に浸かりながら景色が見れるように、塀が透明になっていました。
    天使のような甥を見るうちに私も開放感に浸りたくなり、最後はふたりで街に向かって仁王立ち。
    昼間だったり他の客がいたらこんなことできなかったでしょうね。(^^)

    子供は家の風呂場でも天使になれますが、大浴場や露天風呂では気持ちも含めて天使になれます。
    全国の子供たち、たまには温泉に行ってみよう!


    関連記事:
    天使を見た話 その1【ブリーフエンジェル】
    天使を見た話 その2【集団エンジェル】
    天使を見た話 その3【スライディングエンジェル】
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    タグ: 日本  少年  風呂  絵画  RUKA 

    温泉ボーイ

    벳푸2018

    温泉に入っている男の子。
    おや?お外に鳥でもいるのかい?
    こっちからも可愛いヒヨコが見えてるよ。

    벳푸2018
    Copyright : 하나만쥬 꽃만두
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    真夏のキャンプ

    DSC_0154

    テントにもいろんな形のものがあるんだね。
    向こうではお姉さんたちがトップレスで日光浴?
    ボウヤ、あまり真剣に眺めていると、テントがひとつ増えちゃうぞ。

    DSC_0154
    Copyright : ALEX smith
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    いらっしゃいませ

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    RUKA

    Author:RUKA


    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログでは天使や子供をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
    【当ブログの掲載ポリシー】

    説明記事(お読みください)
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:22年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に子供の笑顔写真を撮り始める。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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