プリュショーの親子写真

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    だいぶ前に母子ヌードの特集をしたことがありましたが(該当記事)、19世紀のドイツの写真家、ヴィルヘルム・フォン・プリュショー(Wilhelm von Plüschow/1852-1930)も同じようなテーマの作品を発表しています。

    左は父と息子で、右は母と娘でしょうか。
    どちらもそっくりな親子ですね。
    今から120年ほど前の1900年頃の作品で、タイトルは付けられていません。

    従兄弟のグレーデンの作品のように練り上げられた構図ではありませんが、プリュショーはモデルには恵まれていたようです。

    ところで、昔から「母子」のヌード作品はプロアマ問わずよく見るテーマですが、「父子」のヌードとなるとあまり見かけませんね、どうしてでしょう?

    まぁ母親は子を産んだ者としてその姿に愛着があるでしょうし、父親はどちらかと言うと写真を撮影する側ですからね。
    また女性と子供のペアのほうが万人受けするってことも、理由としてはあるんじゃあないでしょうか。


    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    Catalogue of Wilhelm von Plüschow's pictures
    ライセンス:パブリックドメイン
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    プリンセスの夢

    Untitled

    小さな姫が見る夢は、花の都パリの夢。
    いつかきっと夢叶い、素敵な出逢いが待っている。

    Untitled
    Copyright : Louisa Chalatashvili
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    Das homerische Gelächter

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    ドイツの画家、ロヴィス・コリント(Lovis Corinth/1858-1925)による1909年の作品「Das homerische Gelächter」

    作者の生い立ちや経歴については過去の記事をご覧いただくとして(該当記事)、今回はこの絵の解説だけをしていきたいと思います。

    画家ロヴィス・コリントが1909年に描いたこの作品はギリシア神話の物語。

    神話は幻想的な話ばかりだとお思いの方もいるでしょうが、じつはドロドロとした愛憎劇や過激な描写がたくさんあります。
    この絵もそんなワンシーンを描いたものです。

    美の女神であるアフロディーテ(ローマ神話ではヴィーナス)は姿こそ絶世の美女ですが、性格はあまりよろしくないようです。
    アフロディーテには炎と鍛冶の神であるヘーパイストスという夫がいました。
    しかしアフロディーテはヘーパイストスの醜い容姿を嫌い、次第に他の男と浮気するようになりました。

    浮気の相手は主神ゼウスの息子、戦いの神アレース。(ローマ神話ではマルス)
    夫のヘーパイストスはゼウスの第一子なので、アレースはヘーパイストスの弟です。
    つまりアフロディーテは義理の弟と浮気していたんですね。

    アフロディーテは夫の留守中にたびたびアレースを招き入れては、ベッドの上でお熱い行為を楽しんでいました。

    この様子を天から見ていたのが太陽神ヘリオス。
    ヘリオスは二人の密会を夫のヘーパイストスに知らせます。
    この事実を知ったヘーパイストスは落胆しますが、同時に妻への激しい憎悪が芽生えてきました。

    しかし技術者であるヘーパイストスは妻を糾弾することなく、静かなる憎悪を抱きながらあるものを作り上げたのです。
    それはベッドの上に仕掛けた、目に見えない網を張り巡らした巧妙なトラップでした。

    後日ヘーパイストスは「仕事でしばらく家に戻れない」と言って家を出ます。
    アフロディーテは此れ幸いとばかりにさっそくアレースを家に呼び、ふたりで裸になってベッドの上で抱き合いました。

    しかしその途端、仕掛けられたトラップが発動!
    ふたりは見えない網に捕らえられ、まったく身動きが取れなくなってしまいました。
    もがけばもがくほど体に食い込み、裸のままどうすることもできません。

    帰宅したヘーパイストスはその光景を見て大いに怒りました。
    そしてここからが彼の復讐劇の始まりです。
    彼は伝令の神であるヘルメースに頼んで、オリンポス十二神をこの場所に呼び集めたのでした。

    ヘーパイストスは十二神たちに「これから面白いものをご覧にいれましょう」と言い、アフロディーテとアレースの恥ずかしい姿を披露しました。
    十二神たちはみな、美の女神と戦いの神のあられもない姿に驚きますが、次第に笑いがこぼれてきました。

    その後拘束を解かれたふたり。
    アレースは恥ずかしさのあまり逃げるように立ち去り、アフロディーテも神々の失笑が木霊す中、去っていきました。
    ヘーパイストスは後に海の神ポセイドーンの仲介のもと、アフロディーテと離婚しています。


    物語ではオリンポス十二神を呼び集めたとされていますが、このロヴィス・コリントの作品では天使や子供が多く描かれています。
    そりゃあ大人たちが「なんだなんだ!」と集まれば、子供だって寄ってくるでしょう。

    右端にはポカンとした表情の男の子がいて、下にいる幼児たちは興味なしといった様子。
    でも左端にいる12歳くらいの少年にはちょっと刺激の強い光景ですね。

    アフロディーテとアレースにとっては、子供たちに情事を見られたのはかなりの大ダメージ。
    せめてもの救いは、ふたりが裸で何をしていたのか、ほとんどの子がわかっていないというところでしょうか。
    ただし左上にいる、ニヤニヤ笑っている子鬼のような子だけは別として。


    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Lovis Corinth Das homerische Gelächter 1909.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン
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    書籍「MY FAIRY」

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    アメリカの女流写真家、アヤコ・パークス(Ayako Parks/1950- )による少女写真集「MY FAIRY」
    美術図書専門の出版社「サン美術出版」から1982年に刊行された書籍です。

    「私の妖精」というタイトルのとおり、妖精のように美しい女性モデルが登場します。
    モデルの名前はシェイラ、アンジェラ、テリー、クリスティ、キム。

    ソフトフォーカス気味のふんわりとした画作りは、しばし現実を忘れさせるほどの浮遊感。
    妖精たちの庭を覗いているかのような幻想的な雰囲気が漂う写真集です。

    1970〜80年代は西洋美術風の女性ヌードが持て囃されていた時代でした。
    しかし私はこれは単なる流行りではなく、現実から異世界へとトリップできるファンタジー映画のような需要だったのだろうと思っています。

    実際にファンタジー映画に欠かせないSFXやVFX、アニマトロニクス技術などは人々の非現実願望に応える形で発展してきたのですから、人体アートの分野でファンタジーが求められても不思議ではありません。

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    作者のアヤコ・パークスさんは1950年に大阪で生まれました。
    若い頃はモデルとして活躍していましたが、アメリカ人画家のアンドリュース・パークスと結婚し、カリフォルニアに移住。
    その後、写真学校に通って写真技術を修得し、モデルから写真家に転向しました。

    彼女は同じくモデルから写真家に転向したフランスの女流写真家、サラ・ムーン(Sarah Moon/1941- )の作品を好んでいました。
    撮られる側と撮る側、両方の気持ちを理解できる写真家は希少かもしれませんね。

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    彼女が女性のヌードを撮影するきっかけとなったのは、夫の先妻の娘であるシェイラという少女との出会いでした。
    1981年にこの子をモデルとした写真集を出版したことで一躍有名となります。

    最初の出版が少女の写真集だったため、今でも彼女を少女ヌードの写真家だと勘違いしている人は多いのですが、シェイラ以外のモデルはすべて大人の女性であり、その後は男性モデルの撮影もおこなっています。
    自らのモデル経験を生かしたポージング、カリフォルニアの気候を生かしたロケーションなど、特色のある作品を発表して好評を得ました。

    ヌードを撮影する写真家は圧倒的に男性が多いのですが、女性が女性の視点で人間の美を捉えた作品からは、男性によるそれとはまた違ったメッセージを感じます。
    もしかしたらそれは、人間の姿に対する偏見を消し去る、新しい形の道徳教材となり得るのかもしれません。
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    シャワーダンス

    Alejandro 960

    シャワーを浴びるとき、男の子は大はしゃぎだけど、
    女の子はちょっと優雅に踊っているかのよう。
    キミたちは水辺の精霊かい?

    Alejandro 960
    Copyright : Familia Daniel Díaz
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    キャンプ場のシャワー

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    キャンプでは水も時間も効率的に使おう!
    ひとりで浴びるよりみんなで浴びたほうが楽しいよね。

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    Copyright : Cherry Daisy
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    おあずけ

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    「これはあなたのゴハンじゃないよ!」
    御馳走を前にしておあずけをくらうのは辛いよねぇ。
    でもワンちゃん、ここは我慢のしどころだ。

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    Copyright : Silvia Perez Leiva
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    天使たちのレクリエーションゲーム

    家でテレビゲームも良いけれど、大勢の友達と遊ぶなら屋外でのレクリエーションが一番!

    例えばどのようなものがありますか?
    水遊びや泥んこ遊びよりも、勝ち負けのあるゲームが面白いですね。
    チームごとの対抗戦ならさらに盛り上がります。

    サマーキャンプ等でもおこなわれているレクリエーションゲーム。
    太陽の光を浴びる天使たちの、健康的な集団レクリエーションゲームを見てみましょう。


    【ボール運びゲーム】

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    チームごとに分かれ、自分たちのボールをゴール地点に早く運んだほうが勝ちというゲーム。

    頭上や股の間から手渡したり、足で挟んで歩いたりと、ルールによってボールの移動方法は様々。
    使うボールもピンポン球から大玉までと色々ありますが、どれもいち早くゴールまで運ぶという単純なルールです。
    リレー式で運ぶ場合は仲間との連携が、手を使わずに運ぶ場合は個人の身体能力がそれぞれ重要になりますね。



    【輪転がしゲーム】

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    チームごとに自転車のホイールを転がしながら走り、先にゴールしたほうが勝ちというゲーム。
    なかなか思った方向には進まないため、見た目にも面白い競技です。

    世界中に昔からある、丸い車輪を転がすあの遊び。
    日本では箍回し(たがまわし)と呼ばれ、明治時代になって自転車の車輪などが使われるようになると、輪転がし・輪回しなどと呼ばれるようになったそうです。



    【タライ乗りゲーム】

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    浅い水面にタライなどの容器を浮かべ、沈まずに何人乗れるかを競うゲーム。

    安全面を考えるとエアマットが良いのでしょうが、徐々に浸水していくドキドキや一気に沈む面白さがあるのはやはりタライや小舟でしょうね。(この写真のタライはちょっと小さ過ぎますが)
    バランスを取るため抱き合う形となるので、スキンシップを育むのにも最適です。

    Copyright : Rudolf Hofmann Verlag



    【ミルク注ぎゲーム】

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    運動会のような徒競走も良いのですが、集団レクリエーションの場合は器用さが求められるゲームが楽しいでしょう。
    頭の上のカップから頭の上のカップへミルクを次々と受け渡していき、最後にミルクが多く残っていたチームが勝ちというゲーム。

    水ではなくミルクを使うのは最後の計量がわかりやすいからだと思いますが、すぐ近くに体を洗う場所が必要ですね。



    【丸太落としゲーム】

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    両チームに分かれて、丸太や板でできた橋の上を両端からひとりずつ渡り、真ん中で落とし合うゲーム。
    落とされたらすぐに次の子が渡り、全員落とされてしまったチームが負け。

    当然安全のために、水の上か柔らかいマットの上でおこないます。
    殴ったり蹴ったりは禁止。掴んだり引っ張ったりも禁止。
    あくまでも手のひらで相手を押すのがルール。

    Copyright : Hanseatic Buch & Presse-Erzeugnisse



    【泥除けゲーム】

    angel_recreation_mud.jpg

    3人1組でチームになり、一人は相手から泥を投げ付けられ、他の二人がその子を身を盾にして守るというゲーム。

    2チーム以上に分かれ、雪合戦の要領で数メートルの距離から相手に泥を投げつつ、自チームのひとりを守ります。
    守られる子はふたりの後ろに隠れていても構いませんし、泥投げに参加しても構いません。
    最終的に守られ役の子の汚れが少ないチームが勝ち!

    Copyright : Hanseatic Buch & Presse-Erzeugnisse


    ナチュリストであればこのようなレクリエーションもエンジェルスタイルでおこなえますが、一般の家庭ではそうもいきませんね。
    でも自宅の庭や室内など限られた場所で、兄弟や親戚が集まった時などにやってみてはいかが?
    きっと楽しい思い出となることでしょう。
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    練習の成果

    I Torneo Ximnasia Coruña 2018

    体操競技の天使たち、大変良くできました!
    視線の先にいるのはママかな?パパかな?
    それとも厳しいコーチかな?

    I Torneo Ximnasia Coruña 2018
    Copyright : Ximnasia Rítmica Coruña
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    チャールズ・ポール・ウィルプの写真作品

    charles_paul_wilp-werner_poster.jpg

    ドイツの写真家、チャールズ・ポール・ウィルプ(Charles Paul Wilp/1932-2005)による1972年の写真作品。

    ガスマスクを装着した裸の子供たちがいて、その後ろに子供を抱きかかえた男性が立っています。
    何か重いテーマがありそうな作品ですが、明確なタイトルは付けられていません。

    何故ならば、この写真は当時のドイツの政治家、ルドルフ・ヴェルナー(Rudolf Werner/1920-1996)の選挙ポスターだからです。
    真ん中の男性がヴェルナー氏です。

    日本で選挙ポスターと言えば、候補者の顔を大きく載せて政党名やスローガン等を書き込んだものが多いようですが、どうやら使う写真やデザインには規定がなく、原則的に自由とのこと。
    ということは日本でもこの写真のように天使が写っていてもOKなんですね。
    まぁ当選するかどうかは別問題ですが。

    作者のチャールズ・ポール・ウィルプはドイツの広告デザイナー、写真家、芸術家。
    高等学校を卒業後、フランスのパリにある美術学校「アカデミー・ドゥ・ラ・グランショーミエール」を経て、ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン州にある「RWTHアーヘン大学」に入学。
    その後、広告デザイナー兼写真家として幅広く活躍します。

    幾人かの政治家のイメージコンサルタントでもあったウィルプは、1972年に政治家のルドルフ・ヴェルナーから写真撮影を依頼されます。
    それは9人の裸の子供を使った総選挙用ポスターの制作でした。
    撮影は9月にウィルプの写真スタジオにて、2時間ほどかけておこなわれました。

    この選挙ポスターの意図は、当時の社会問題であった環境汚染(排気ガスなど)に対する抗議でした。
    子供たちがガスマスクを使うような社会にしてはいけない、というメッセージだったのでしょう。
    このポスターは約1万部が発行されましたが、肝心の選挙結果は散々だったそうです。

    政治家ルドルフ・ヴェルナーの広告戦略は失敗に終わりましたが、写真家チャールズ・ポール・ウィルプは印象深い素晴らしい作品を残してくれました。


    画像出典:Wahlkampf mit nackten Kindern
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    いらっしゃいませ

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    RUKA

    Author:RUKA


    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログでは天使や子供をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
    【当ブログの掲載ポリシー】

    説明記事(お読みください)
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:22年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に子供の笑顔写真を撮り始める。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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