当ブログの掲載ポリシー

    当ブログは天使の姿をテーマとしているため裸の子供の画像を掲載しておりますが、「公序良俗に反する画像、違法な画像、猥褻な画像」は一切ありません。
    また、違法な行為によって作成されたコンテンツ(児童ポルノや盗撮写真など)に該当するものも一切ありません。
    安心してご覧ください。


    ■ Flickrで公開されている画像の掲載について...

    画像共有サイトのFlickrや動画サイトのYouTubeには、訪問した者がそのコンテンツを自分のブログ等で紹介できる「共有機能」が備わっています。
    FacebookやTwitter等に簡単にリンクを投稿できたり、ブログに貼り付けるためのHTMLタグを出力する機能などです。
    その機能を使わせるかどうかは、著作者が自由に設定できるようになっています。

    当ブログで紹介しているFlickr画像はすべて著作者が共有(第三者によるFlick以外での表示)を許可しているものです。
    Flickrにある画像を呼び出して表示しているので、著作者が元の画像を削除または非公開にした場合は当ブログにも表示されなくなります。

    Flickrにはアダルトカテゴリがありますが、アダルトカテゴリに属する画像は一切紹介しておりません。
    著作者が後に設定を制限モード(アダルトモード)に変更した場合は、当ブログの画像をクリックしても掲載元の画像は表示されなくなります。


    ※ Flickrとは、米Yahoo!が運営する写真共有コミュニティサイトです。
    すべてのデータはアメリカ合衆国の連邦法の適用を受けています。
    Flickrについての詳しい説明はウィキペディアのFlickrの項目をご覧ください。


    ■ 絵画や彫刻の画像の掲載について...

    絵画や彫刻を紹介するにあたっては、主にGoogle等の画像検索で見つかった画像を引用として(文章主体で)使っています。
    著作権が失効している古い作品が多く、たとえ著作権が存続していてもそれを写した写真の使用までも制限していることは稀だからです。

    また、著作物を写した写真は、単純な撮影であれば(その著作物を伝えることのみが主であれば)新たな著作権が発生することはありません。
    もちろん厳密に言えばその写真も著作物ですが、たとえば美術書に掲載されている絵画を撮影(複写)したり、公共物である美術館や公園の彫像を撮影しても、よほど独自性のある写真でない限りは新たな著作権を強く主張できるものにはならないということです。

    ただし「この写真は私が撮ったのだから他の人は使わないで」という意思表示は重要ですので、二次使用禁止の条件のもと公開されている画像は使わないようにしています。
    また、掲載後に撮影者から削除を求められた場合もそれに従います。

    元の作品のオフィシャルサイトがある場合は、オフィシャルのコピーライトとリンクを掲載しています。


    ■ 著作者人格権について...

    著作物の利用においては、次のような行為をした場合「著作者人格権」の問題が発生することがありますが、当ブログではその点にもじゅうぶん配慮しています。

    「著作者の名誉・声望を害するような著作物の利用行為」
    画像の利用目的、掲載方法、当ブログの在り方等において、著作者の名誉を害したり著作者に不利益が生じるような扱いはしておりません。

    「公表されていないのに勝手に公表してしまう行為」
    すべて、ネットですでに一般公開されている画像を使用しています。

    「著作物の改変、変更、切除を勝手に実施する行為」
    一切しておりません。

    「著作者名を勝手に改変してしまう行為」
    一切しておりません。


    ■ 同一性保持権について...

    上記の著作者人格権のうち、著作者の意に反した改変、変更、切除を禁止しているのが「同一性保持権」と呼ばれるものです。
    たとえば画像に記されているコピーライトやロゴを削除したり、一部のみをトリミングしたり、モザイクをかける等の行為は同一性保持権の侵害となる場合があります。

    当ブログでは、著作者から許可を得た場合を除き、著作物の改変はしておりません。


    ▽著作権についての参考ページ
    http://www.mc-law.jp/kigyohomu/16241/


    ■ 私が撮影した写真について...

    当ブログでは私がかつて撮影した子供写真を掲載しておりますが、そのほとんどは被写体または親御さんの同意を得て撮影したものです。
    ご覧になっている方の中にもし「この写真には私(もしくは私の子)が写っているので掲載しないでほしい」という方が居られましたら、私までメールでご連絡ください。
    メールアドレス:ruka_rukachas@ybb.ne.jp

    折り返し私のほうからいくつかの質問をし、ご当人であることが確認できましたら速やかに削除させていただきます。


    ----------------------------------------------------------------------
    謝辞
    秀逸な作品の鑑賞の場を提供してくれているFlickr、そして当サイトに掲載した画像のすべての著作者と、被写体となったすべての子供たちに心から感謝いたします。
    関連記事

    コメント

    Secret

    いらっしゃいませ

    現在の閲覧者数:
    このブログについて...

    RUKA

    Author:RUKA


    子供の笑顔はこの世を平和にする至高の灯り。埼玉在住の子供大好きRUKA (♂)です。(RUKAはチェコ語で手を意味します)

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真を紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんなブログとしてお使いいただければ幸いです。
    コメントも気軽にどうぞ。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
    【当ブログの掲載ポリシー】

    Flickrは米Yahoo!が運営する写真共有コミュニティサイトです。
    当ブログはFlickrにて一般公開されている写真から、シェアが可能なもの(SNSやブログでの表示が許可されているもの)を選んで紹介しています。
    Flickrの写真に関するご質問はFlickrまたは写真の著作者にお問い合わせください。

    説明記事
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    都道府県:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に足を運んだのを機に、街で子供の笑顔写真を撮り続ける。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    ruka_rukachas@ybb.ne.jp
    RUKAのサイト・ブログ

    RUKAのTwitter
    リンク
    アンケート
    Translation
    ブログ内検索
    アートギャラリー
    カテゴリ
    タグ

    少年 Europa 少女 Water 笑顔 America Asia Face 衣装 水着 CC-License イベント 彫像 日本 スポーツ 風呂 RUKA 伝統 ブロンズ像 絵画 ペイント Thong 音楽紹介 Africa 大理石像 Oceania OldPhoto 動画 彫刻 

    日別表示
    11 | 2016/12 | 01
    - - - - 1 2 3
    4 5 6 7 8 9 10
    11 12 13 14 15 16 17
    18 19 20 21 22 23 24
    25 26 27 28 29 30 31
    月別表示
    最新の記事
    最新のコメント
    メッセージフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ユーザー掲示板
    AngelBoys FairyGirls