出逢い

    Nadine.

    水面に映る、あなたはだあれ?
    同じことする、あなたはだあれ?
    とてもキレイな、あなたはだあれ?

    Nadine.
    Copyright : Sabina Tabakovic
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少女  Water 

    多くの人が誤解していること - 3

    akuma_tenshi.jpg
    【子供は純真である】という誤解...

    天使はもともと宗教的には、性別が曖昧で、大人の姿をしていると伝えられてきました。(光のようなものだとも言われています)
    しかし近世以降、神話に登場する愛の神クピドや人間の子供のイメージとダブり、次第に幼児や少年の姿として描かれるようになりました。

    今では天使といえば子供、子供といえば天使というイメージがすっかり定着しています。(当ブログもそのイメージを基本としています)

    しかしはたして人間の子供は、天使になぞらえるほど純真無垢な生き物なのでしょうか?
    「純真」とは一般的には「心が清らかで、悪いことや下品なことを考えもしない」という意味になりますが、結論から言うと答えはノーです。
    そもそも誰しも自分が子供の頃を思い出してみれば、わかりそうなことですよね。

    ところが世の中には「子供は純真である」あるいは「純真なままでいるべきだ」と思い込む人がおり、様々な表現に対して「子供に悪影響」という言葉をかざして反対する人がいます。

    それが本当に子供に被害を与えるものならば、確かに規制すべきだと私も思います。
    しかしこの言葉を発する人の多くは、子供にとってどうなのかというよりも、子育てへの懸念、または単純に不快感によるものであるように思えてなりません。
    だからこそ子供に「教え諭す」のではなく、「知ることを防ぐ」という対策をしてしまうのでしょう。

    人は物心ついたときから、世の中の善しも悪しも吸収しながら(知りながら)成長していきます。
    それを自分の中で選り分け、何を肯定するか何を否定するかで個性が形作られていくわけですが、その選り分けを正しく教えるのが親や周りの大人たちの役目です。
    それを「しつけ」と言います。

    大切なのは多くの情報を自ら正しく選り分けられるようになることであり、純真無垢のまま生きることではありません。
    子供はある程度の年齢になれば、悪いこと(人に迷惑をかけること)や、性的なこと(異性の身体など)に興味を持ち始めます。
    悪事に嫌悪感を持てるかどうか、性的好奇心を人への愛情に変えることができるかどうか、そこが大切。

    もうずいぶん前になりますが、私の甥っ子のひとりが小学5年生のとき、学校で性教育の授業があったことを楽しそうに話してくれました。
    4年生の時には体の変化について習い、5年生になったらもう少し本格的に、人間の生殖の仕組みについて習ったそうです。

    話を聞いていると、どうやらこの子やクラスの友だちにとって性教育は完全にギャグの世界らしく、授業中も大笑いだったそうです。
    きっと先生も楽しく授業を進めたのでしょう。
    でも私はそれで良いと思いました。いやむしろそうあるべきだと思いました。
    最初の段階で嫌悪してしまうと、正しい知識も身に付きません。

    ニュースで知ったのですが、最近子供たちのあいだで「うんこ漢字ドリル」という学習教材が人気だそうです。
    例文がすべてウンコにちなんだ文章となっていて、楽しく笑いながら漢字を覚えられることをコンセプトにしており、すでに100万部以上の大ヒットとなっています。
    下品だと非難する親もいるようですが、実際に利用した子供たちの学習意欲が上がったのは確かなようです。

    そしてこれもニュースからですが、漫画雑誌の購買数が低迷する中、小学生向けの漫画雑誌「月刊コロコロコミック」は今もかなりの部数を誇っています。
    たしか私の甥っ子も小学生の時よく読んでいたような記憶がありますが、メインの読者層が小学4〜6年生の男児であるため、男性器や排泄物の描写など、いわゆる下ネタを積極的に取り入れたことが人気の理由となっているそうです。

    下ネタが子供にとってとても面白いギャグだということは、昔から変わらぬ事実。
    うんこ漢字ドリルで勉強すると将来スカトロ趣味になりますか?
    裸が登場するギャグ漫画を読むと将来ヘンタイ趣味になりますか?
    大人が大人の感覚でばかり規制していると、かえって子供たちの精神の発育を阻害しかねません。

    現代の子供たちはすでに、大人が思っているほど純真な天使ではありません。
    だからこそ、純粋な愛情で包み込む子育てが必要なのです。


    関連記事:RUKAの雑記ノート 2006年4月16日
    「行き過ぎたフィルタリングは正しい判断を鈍らせる」
    関連記事

    クールダウン

    Huh!!

    「お〜、コレ効くなぁ〜!」
    本来の遊び方ではないような気もするけど、楽しいならヨロシイ!
    アタマ、メダマ・・・と、タマと名の付くところは、
    たまにクールダウンが必要だよ。

    Huh!!
    Copyright : ummiid
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少年  Water  水着 

    美しき人

    942A3910

    美とはなんだろう?
    それは内なる感情でありながら外へと作用し、
    人々の心を豊かにするもの。

    942A3910
    Copyright : Sandra Bianco
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: America  少女  衣装  笑顔 

    19世紀の彫像の12セイキ +2

    先週くだらない思い付きで20世紀の彫像の20セイキをご紹介しましたが...(該当記事)
    今回は同じテーマで19世紀(西暦1801年〜1900年)の彫像から選んでみました。

    画像は私のほうでトリミングするわけにはいかないので、初めからアップで撮られている写真を使っています。
    しかしさすがに19世紀の作品となると美術館で展示されていることが多いせいか、股間のアップ写真は少ないですね。
    全部で12枚しかありませんでした。いや、ここはあえて12個と言うべきか。

    ほとんどがフランスにある大理石像です。
    掲載順は作者名の50音順。


    bertel_thorvaldsen_denmark-thorvaldsens_museum1817.jpg bertel_thorvaldsen_denmark-thorvaldsens_museum1817up.jpg

    デンマークの彫刻家、ベルテル・トーヴァルセン(1770-1844)による1817年の作品「Shepherd Boy」
    首都コペンハーゲンにある「トーヴァルセン美術館」で展示されている大理石像。

    丸いミカンの上に昆布巻きを乗せたような形で、正月のしめ飾りっぽいメデタイ雰囲気があるような、無いような。


    friedrich_wilhelm_dankberg_germany-berlin.jpg friedrich_wilhelm_dankberg_germany-berlin_up.jpg

    ドイツの彫刻家、フリードリッヒ・ウィルヘルム・ダンクバーグ(1819-1866)の作品。
    首都ベルリンにある「グリエニケ公園」に設置されているブロンズ像。

    体形が少年ぽくないし袋の造形もイマイチですが、ブロンズにしては柔らかさが表現できているんじゃないでしょうか。


    eugene_ernest_hiolle_france-paris_orsay1870.jpg eugene_ernest_hiolle_france-paris_orsay1870up.jpg

    フランスの彫刻家、アーネスト・ユージーン・ヒオーレ(1834-1886)による1870年の作品「Orion on a Dolphin」
    首都パリにある「オルセー美術館」で展示されている大理石像。

    なんと袋は表面のシワシワまで再現されています。
    球体か垂れ下がっている造形が多い中で、これは少し縮み上がっている感じがリアル。


    andre_massoule_france-paris1900.jpg andre_massoule_france-paris1900up.jpg

    フランスの彫刻家、アンドレ・ポール・アーサー・マスレ(1851-1901)による1900年の作品「Génie au trident」
    首都パリにある「アレクサンドル3世橋」に設置されているブロンズ像。

    なんでしょうこのナメクジみたいなものは。
    でも神話をテーマにした彫像はこれくらい目立たないほうが良いのかもしれません。


    antoine_denis_chaudet_france-louvre1802.jpg antoine_denis_chaudet_france-louvre1802up.jpg

    フランスの彫刻家、アントワーヌ=ドニ・ショーデ(1763-1810)による1817年の作品「L'Amour」
    パリの「ルーブル美術館」で展示されているクピドの大理石像。

    遠目に見るとそうでもないんですが、アップで見ると意外と短い。
    ゴムキャップみたいですね。


    jean_baptiste_carpeaux_france-louvre1861.jpg jean_baptiste_carpeaux_france-louvre1861up.jpg

    フランスの彫刻家、ジャン=バティスト・カルポー(1827-1875)による1861年の作品「Pêcheur à la coquille」
    これもパリの「ルーブル美術館」で展示されている大理石像。

    先っぽの皮が長く余っているところはある意味リアル。まぁモデルがそうだったってことでしょうけど。
    ちゃんと先端に穴も空いています。


    jeanpaul_etienne_geneva1834.jpg jeanpaul_etienne_geneva1834up.jpg

    フランスの彫刻家、ジャン・ポール・エティエンヌ(1801-1835)による1834年の作品「David with the head of Goliath」
    スイスの都市ジュネーブの公園に設置されているブロンズ像。

    巨人ゴリアテを倒した勇者ダビデですが、真ん中の剣は意外と小さめでした。
    先端が丸く、指のような形をしています。


    jean_baptiste_roman_france-paris_louvre1817.jpg jean_baptiste_roman_france-paris_louvre1817up.jpg

    フランスの彫刻家、ジーン・バティスト・ローマン(1792-1835)による1827年の作品「Nisus and Euryalus」
    パリの「ルーブル美術館」の中庭で展示されている大理石像。

    胸に杭が突き刺さっているほどの重症なので元気なく垂れ下がっていますが、その柔らかな質感は見事。


    francois_joseph_bosio_paris-louvre1817.jpg francois_joseph_bosio_paris-louvre1817up.jpg

    フランスの彫刻家、フランソワ・ジョゼフ・ボジオ(1768-1845)による1817年の作品「Hyacinth」
    パリの「ルーブル美術館」で展示されている大理石像。

    頭に円盤が直撃して崩れ落ちた、絶世の美少年ヒアキントス君。
    イルカの赤ちゃんが昼寝しているかのような可愛らしい形してますね。


    helene_bertaux_france-amiens_picardie1864.jpg helene_bertaux_france-amiens_picardie1864up.jpg

    フランスの彫刻家、ヘレン・ベルトー(1825-1909)による1864年の作品「Jeune prisonnier Gaulois」
    フランス北部の都市アミアンにある「ピカルディ美術館」で展示されている大理石像。

    鎖で拘束されている囚人の彫像ですが、作者はなんと女性です。
    女性の前で拘束ポーズを続けたモデル君にも賞賛を送りたい。


    louis_ernest_barrias_denmark-ny_carlsberg_glyptothek1871.jpg louis_ernest_barrias_denmark-ny_carlsberg_glyptothek1871up.jpg

    フランスの彫刻家、ルイ・エルネスト・バリアス(1841-1905)による1871年の作品「Le Serment de Spartacus」
    パリのチュイルリー庭園の像ではなく、デンマークの「ニイ・カールスベルグ・グリプトテク美術館」にある大理石像。

    筋肉質で力の入ったポーズのせいか、小さいながらも引き締まった力強さを感じさせます。


    oreg_klimov_boy_with_a_flog.jpg oreg_klimov_boy_with_a_flog_up.jpg

    ロシアの彫刻家、オレグ・クリーモフ(生没年不明)の作品「Boy with a Frog」
    首都モスクワの美術館で展示されているブロンズ像。

    イモムシが玉乗りしているようなオーソドックスな形。
    ちなみにこの子が手に持っているのはカエル。


    以上、19世紀の12セイキでしたが、番外でさらに古い2作品をご紹介。

    taddeo_landini_italy-rome1588.jpg taddeo_landini_italy-rome1588up.jpg

    これは16世紀の作品。
    イタリアの彫刻家、タッデオ・ランディーニ(1561-1596)による1588年の作品「Fontana delle Tartarughe」
    首都ローマのサンタンベルロ地区の広場に設置されている噴水彫刻で「亀の噴水」と呼ばれています。

    4人の少年が魚の頭に足を乗せており、ポーズのせいで4人とも重力に逆らわない形となっています。
    生身の人間であればあまりにも無防備な状態ですが、それだけに平和を表現しているとも言えます。


    spinario_italy-rome_capitoline.jpg spinario_italy-rome_capitoline_up.jpg

    さらに時代を遡ると、これはなんと紀元前1世紀に作られた作者不詳の彫像「Spinario」
    イタリアの首都ローマにある「カピトリーノ美術館」で展示されています。

    紀元前1世紀といえば約2100年も前。
    時代を考えるとこのリアルさは見事としか言いようがありませんね。


    このように彫刻家は2000年以上も前から、人間の形を余すところなく後世に伝えてきました。
    しかし最近は股間を覆い隠した状態で展示するケースも増えてきているようです。

    古い美術品には美的な考察と歴史的な考察の両方ができるという利点があります。(裸像の場合には医学的な考察も)
    たとえ股間と言えども、現代の感覚に無理やり当てはめて覆い隠してしまうのは、作者に対しても歴史に対しても失礼な気がするのですが、如何でしょうか?


    画像出典:DESTROYERMAP / ウィキメディア・コモンズ
    関連記事

    タグ: Europa  少年  彫像  ♂♀  CC-License 

    狩りを学ぼう

    DSC_0436

    アフリカ南西部の国、ナミビア共和国の男の子たち。
    今日もパパと狩りの練習かい? いや、実践かな?

    「今日こそは間違ってパパを射らないようにしようっと...」

    DSC_0436
    Copyright : Jill Scoby
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Africa  少年  伝統 

    美しき妖精の舞

    Blackmagic Pocket Cinema Camera_1_2017-04-21_1504_C0004.01_59_50_09.неподвижное изображение811

    絵画や彫像が静かなる芸術なら、
    体操少女は躍動する芸術。
    美が美を演ずる芸術は何物にも代え難し。

    Blackmagic Pocket Cinema Camera_1_2017-04-21_1504_C0004.01_59_50_09.неподвижное изображение811
    Copyright : New Kids Art
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少女  衣装  スポーツ  イベント 

    フランクフルトの彫像

    germany_haus_der_kunst01.jpg
    germany_haus_der_kunst02.jpg germany_haus_der_kunst03.jpg

    ドイツのフランクフルトの街にあるちょっと変わった彫像。
    残念ながら作者はわかりませんでした。

    女性が肘をついてうずくまっている像ですが、その下に小さな少年たちがいます。
    よく見るとお尻のところにもひとり。

    女性は足から下が省略されていて、乳房の大きさが強調されています。
    これは母と息子たちを表現しているのかな?

    台座に「HAUS DER KUNSTE」と書かれていますが、これはミュンヘン市プリンツレーゲンテンシュトラーセの英国式庭園南端にある美術館「ハウス・デア・クンスト」のこと。
    おそらくその美術館が設置した像でしょう。

    小さな少年たちははしゃいでいるようにも、恐がっているようにも見えます。
    まさに母は偉大なり・・・ですね。(^^)
    関連記事

    ヤンチャな子猫

    Tree Craze

    自分で登ったのにそのまま身動きとれず。
    大変だ!と思ってもしばらくするとちゃんと自分で下りている。
    子猫と人間の子供にはよくあること。

    Tree Craze
    Copyright : Young Dartington
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少年 

    ぷかぷか天使

    Water ballet

    あら可愛い!(^^)
    頭を冷やすと考えが冴えてくるよ。
    景色を逆さまに見ると新しい発見があるよ。

    Water ballet
    Copyright : nancymein
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: America  少女  Water  水着 

    いらっしゃいませ

    現在の閲覧者数:
    このブログについて...

    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
    【当ブログの掲載ポリシー】

    Flickrは米Yahoo!が運営する写真共有コミュニティサイトです。
    当ブログはFlickrにて一般公開されている写真から、シェアが可能なもの(SNSやブログでの表示が許可されているもの)を選んでご紹介しています。
    Flickrの写真に関するご質問はFlickrまたは写真の著作者にお問い合わせください。

    説明記事(お読みください)
    国別アクセス数
    Flag Counter
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    都道府県:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に足を運んだのを機に街で子供の笑顔写真を撮り続ける。 1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。 サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。 6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
    RUKAのサイト・ブログ

    RUKAのTwitter
    おすすめリンク
    Translation
    ブログ内検索
    アートギャラリー
    カテゴリ
    タグ

    少年 Europa 少女 Water 笑顔 ♂♀ America Asia 衣装 Face 水着 CC-License イベント 彫像 スポーツ 日本 風呂 RUKA 伝統 絵画 ペイント Thong 眠り Africa 音楽紹介 Oceania OldPhoto 動画 

    日別表示
    06 | 2017/07 | 08
    - - - - - - 1
    2 3 4 5 6 7 8
    9 10 11 12 13 14 15
    16 17 18 19 20 21 22
    23 24 25 26 27 28 29
    30 31 - - - - -
    月別表示
    最新記事
    メッセージフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    ユーザー掲示板
    AngelBoys FairyGirls

    アンケート