緑色と赤色

    GiGi & Biel...

    み〜つけた!「あ、見つかっちゃった!」
    緑と赤のコントラストが映える、
    ブラジル少年たちのフェイスペイント。

    GiGi & Biel...
    Copyright : CHILDREN AT RISK FOUNDATION - Brazil
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    タグ: America  少年  Face  伝統 

    パパ枕

    С папулей мультики смотрят

    「まいったなぁ、これじゃ起き上がることができないよ」
    「だって寝心地がイイんだもん♪」

    たしかDBの悟空も小さい頃こうやって寝てたね。(^^)

    С папулей мультики смотрят
    Copyright : gasoj
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    タグ: Europa  少女  Face 

    小さなカップル

    easy talking

    「大人になったら結婚してくれる?」
     「そうねぇ、あなたのお給料しだいかしら」
    「ど、努力します・・・」

    easy talking
    Copyright : Charles Pieters
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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    タグ: Asia  少年  少女  CC-License 

    小さなコップ

    Koupu se v přehradě

    「そこのおじさま! 容量500mlのコップを1回だけ使って、この川の水を1リットル運ぶにはどうすれば良いか、わかるかしら?」

    え? お嬢ちゃん唐突に何を!?( ゚д゚)

    Koupu se v přehradě
    Copyright : stana.00_1
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    答え・・・
    冬になって氷が張ったら、その氷を1kg分、細長く切ってコップに入れ、運んでから溶かせば良い。
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    タグ: Europa  少女  Water 

    その瞳に映るもの

    52-9 shapes

    すべては見ることから始まり、それが「知る」に繋がる。
    大切なものを守る気持ちは、そこから生まれる。
    子供たちが幸せなことが、本当の幸せ。

    52-9 shapes
    Copyright : Elizabeth Sallee Bauer
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    タグ: America  少年  Face 

    平沢さんの音楽と子供たち

    この記事はかつて「The Light of Smile 笑顔の灯り」に掲載していた記事の再掲載です。
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    【平沢さんの音楽と子供たち】

    「パパやママや先生友達が、よってたかって知らん顔で、おまえを襲って踏んづける...」
    これは平沢 進さん率いる P-MODEL の1979年の曲「子供たちどうも」の一節。

    1979年、社会問題やマスコミ批判などを適度に織りまぜた独特な歌詞と、テクノとロックを融合したようなサウンドでデビューしたP-MODEL。
    全体としては子供をテーマにした曲は少ないのですが、1980年の2枚目のアルバム「LANDSALE」では、子供あるいは子供心を歌った曲がならんでいました。
    LANDSALEはランドセルと読みますが、子供が背負うあのランドセル(Ransel)と「売国」とをかけたシャレです。しかし歌詞はとてもシリアスでした。

    このアルバムに収録されている「リトルボーイ」という曲では「♪ママの愛は使いきれない...(中略)...パパの夢は隠しきれない...」と歌われています。
    その結果ボウヤがどうなったかは、まぁCDを買って聴いていただくとして、とにかくこの頃すでに児童虐待やいじめや教育問題について扱っていた先見性には驚きました。
    改めて聴いてみて「ああ、この歌で歌われている子供たちが大人になり、今、子育てをしているんだなぁ」と思うと、昨今のニュースと照らし合わせてみて何か奥深いものを感じさせられます。

    平沢さんの楽曲はソロアルバム発表以降、それまでのP-MODELとはまるで違う曲調になりましたが、そのメッセージ性の強さは変わっていません。
    平沢さんは現代のミュージシャンには珍しく、いわゆる二人称的な恋愛を歌わない人です。
    当時、愛だの恋だの、あなたが好きだのという、口先ばかりの愛の歌が溢れている状況に嫌気がさしていた私には、平沢さんの壮大な愛の歌はとても新鮮でした。
    たとえばアルバム「AURORA」に収録された「Love Song」という曲は、戦地に住む子供たちについて歌われたものです。愛とは本来こういうものを指すべきです。

    最近、身勝手な若者たちによる事件や事例をよく聞きますが、恋人の間だけにしか成立しないような歌ばかりを子供の頃から聴いているのでは、他人の幸せを視野に入れない大人になってしまうのもうなずけます。
    二人称的な狭い範囲のラブソングは、芸能界にとってはいわゆる売れる歌なのでしょうが、決して子供たちの心を広く育てる歌にはなり得ません。

    かの宮沢賢治は「世界全体が幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない」と言っています。
    人間に本当に必要な音楽とは、平沢さんが作るような音楽なのですね。
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    泡にまみれて

    PICT0340

    ツルツル滑る、泡の中。
    楽しいし体も洗えるし、一石二鳥だね。

    PICT0340
    Copyright : Chiro Pamel
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    タグ: Europa  少女  Water  水着  イベント  笑顔 

    Winged Love

    canova_cupid.jpg

    イタリアの彫刻家、アントニオ・カノーヴァ(1757-1822)による1792年頃の作品「Winged Love」
    ロシアのエルミタージュ美術館が所蔵しています。

    見ての通りクピド(キューピッド)ですね。
    カノーヴァの作品というと、有名なのはこのエルミタージュ美術館にある「三美神」とフランスのルーブル美術館にある「アモールとプシュケ」、これらの大理石像でしょう。
    この2作品の作り込みは本当に見事なものです。

    しかしこのクピド像も心に残る名作ですね。
    ポーズがシンプルであるがゆえに、少年期の優しさと温かさが伝わってきます。
    この作品はあまり有名でないのか、検索してもほとんど情報が得られなかったんですが、詳しいことをご存知の方は教えてください。

    女性には天使のキャラを好む方が多く、私がたまに天使の置物を買っている店のレビューを見てもやはり購入者には女性が多いようです。
    天使好きな女性にとって、天使というキャラに望むことは何なのでしょう?
    幼児期の悪戯っぽさでしょうか? 少年期の純粋さでしょうか? 青年期のたくましさでしょうか?

    絵画や彫刻では天使は様々な年齢で描かれています。
    幼児期の天使ももちろん可愛いくて素敵ですが、少年期の天使もまた素晴らしいものです。
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    タグ: Europa  少年  彫像  大理石像 

    地上に降りた天使

    Ruben en Inde - île de DIU

    あれ? 天使くんこんなところで何やってんの?
    早く帰らないと女神様に叱られるよ。
    女神様、怒ると怖いからねぇ、天変地異とか。(^^;)

    Ruben en Inde - île de DIU
    Copyright : Francis FRENKEL
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    タグ: Europa  少年 

    新芽取り

    Шарм-эль-Шейх

    床の模様と同じ、左右対称、シンメトリー。
    新芽は無理に摘まずにそっとしておきましょう。

    Шарм-эль-Шейх
    Copyright : Денис Откидач
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    タグ: Europa  少女  水着 

    いらっしゃいませ

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    RUKA

    Author:RUKA


    子供の笑顔はこの世を平和にする至高の灯り。埼玉在住の子供大好きRUKA (♂)です。(RUKAはチェコ語で手を意味します)

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真を紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんなブログとしてお使いいただければ幸いです。
    コメントも気軽にどうぞ。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
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    Flickrの写真に関するご質問はFlickrまたは写真の著作者にお問い合わせください。

    説明記事
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    都道府県:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に足を運んだのを機に、街で子供の笑顔写真を撮り続ける。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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