3周年

    当ブログは本日12月5日で3周年を迎えました。

    Flickrのシェア機能と芸術作品の紹介と私の写真だけでよく3年も続いたなという気もしますが、これも著作者の方々と被写体である子供たち、そして読者の皆さんのおかげと大変感謝しております。

    ところで、昨年の2周年のときは思い付きで「Amazonギフト券プレゼント」なんてのをやりましたが、申し訳ありませんが今年はそういったことはやらないことにしました。
    期待していた方、すみません。

    今後もマイペースで続けていきますので、宜しくお願い致します。<(_ _)>

    RUKA

    美術作品の天使を探す日々

    私が世界の美術作品に感動してここで紹介するまでの流れ...


    shinyanokitaku.jpg私は仕事を終えて帰宅するのが、いつも夜の10時〜11時頃。
    数年前は夜中の2時3時ってこともありましたが、最近は大体この時間で落ち着きました。

    このイラストのようなスーツ姿ではないですが、暗い部屋に帰ってくるところは同じ。

    syokuji_mac.jpg
    家に帰るとまず風呂に入り、そのあと夜食を食べながらパソコン(Mac)に向かいます。
    今夜はどんな芸術作品が見つかるかな〜と期待を込めながら天使アートを検索。

    まず初めにやることは、Googleを開くことから。


    ネットには数多くの美術系サイトがあり、中でも企業や団体が運営する美術情報サイトはデータベースとして非常に役に立ちます。
    Art Renewal Centerウィキメディア・コモンズ等で作者名で検索すると大抵の作品は見つかりますが、私の場合は天使や子供をテーマとした作品のみを探しているのでこれだと効率が悪い。

    だから私はいつもGoogleの画像検索を利用しています。


    google_kensaku.jpgこの画像は「child nude statue」と入力して検索したときの結果。

    ちなみにStatue(スタチュー)とは人間や動物をかたどった像のことで、彫刻全般はSculpture(スカルプチュア)と言います。
    Nude(ヌード)とは裸体像という意味で、ただの裸は英語でNaked(ネイキッド)
    絵画はPainting(ペインティング)、デッサン画はDrawing(ドローイング)、写真はPhotography(フォトグラフィー)という言葉で検索できます。


    画像検索の結果から「これは可愛い!」と思う作品が見つかったら、まずはその画像の掲載元サイトに飛んで作品のタイトルと作者名を確認。
    タイトルと作者名がわかったら、新たに検索してその作品に関する情報を集めます。

    日本にも海外にも数え切れないほどの美術サイトがありますが、作品ひとつひとつについての情報が多いのはやはり海外の美術サイトと、英語版とフランス語版のウィキペディアですね。
    どちらも書かれている文章を日本語に自動翻訳して読んでいます。


    original_check.jpg複数のサイトをひと通り読み、そのあと数日間をかけて何度も読み直し、その作品と作者についての知識を頭に入れます。

    作品と作者についてある程度理解したら、それらの情報と私の主観を織り交ぜた文章を書き、画像を挿入。

    当サイトでは美術作品をこうして画像を引用する形でご紹介しています。(著作権が消滅している古い作品は画像のみを掲載することも可能です)
    また、美術作品は同じ画像が複数のサイトから見つかることがありますが、出典は著作元またはオリジナルの公開元のみを記載しています。


    blogger_ruka.jpgFlickrの画像紹介とは違い、美術作品の記事は書くのに数日間を要します。
    ある程度記事としてまとまったら、ブログに下書きとして保存。
    翌日、起床後の午前10時頃、再びMacに向かって下書きをチェック後、投稿!

    美術作品の紹介はこのようにおこなっています。



    関連記事:Flickrで天使に出会う日々

    Flickrで天使に出会う日々

    私がFlickrでお気に入りの画像を見つけてここで紹介するまでの流れ...

    (画像にも説明文を入れてあるので拡大してご覧ください)


    shinyanokitaku.jpg私は仕事を終えて帰宅するのが、いつも夜の10時〜11時頃。
    数年前は夜中の2時3時ってこともありましたが、最近は大体この時間で落ち着きました。

    このイラストのようなスーツ姿ではないですが、暗い部屋に帰ってくるところは同じ。

    syokuji_mac.jpg
    家に帰るとまず風呂に入り、そのあと夜食を食べながらパソコン(Mac)に向かいます。
    今夜も可愛い天使が見つかるかな〜と期待を込めながらFlickrを鑑賞。

    さて、私がFlickrからお気に入りの画像を探す方法は次の二通り。

    flickr_kensaku.jpg【方法1】
    Flickrにアクセスし、最上部の検索窓に「Child」「Kids」「Art」「Angel」「Cute」などのキーワードを適当に組み合わせて入力し、リターンキーを押します。(キーワードは半角スペースで区切る)
    すると該当する画像のサムネールが表示されるので、選んで鑑賞します。

    flickr_username.jpg【方法2】
    当ブログからFlickr写真をクリックして掲載元のページに飛び、著作者の他の写真を鑑賞したり、その写真をお気に入りに登録している他のユーザーのFavesページを鑑賞します。

    写真の左下にある著作者名をクリックすると作者の写真一覧が表示され、その下のユーザー名をクリックするとそのユーザーのお気に入り一覧が表示されます。


    goodpicture_20171011190654014.jpgこうしていくつかの写真を鑑賞していると...
    「これは可愛い!」「これは良い写真だ!」と思える秀逸な作品が見つかります。

    その写真がAngel Gardenで紹介するかもしれない「候補」となります。
    この段階ではあくまでも候補です。


    紹介したい写真が見つかったら、まず最初にその写真のセーフティレベルを確認します。
    掲載元ページの右下を見て、Safety levelが「Safe」となっていればOK。

    flickr_safetylevel.jpgもし「Moderate」や「Restricted」となっていたら?

    残念ながらFlickrにログインしていない人は見れない写真なので、この時点で候補から外れます。(Angel Gardenでの紹介を諦めます)


    flickr_share_cc.jpg次に、写真のすぐ右下にあるシェアアイコン(曲がった矢印)をクリックし、著作者がシェアを許可しているかどうかを確認します。

    ついでにライセンスも確認しておきます。

    flickr_imageshare.jpgシェアアイコンをクリックして現れるダイアログに「Embed」「BBCode」の項目があれば、その画像はブログ等で表示することができます。

    貼り付ける画像の大きさも選択できます。

    flickr_share.jpgもし、このようなダイアログだったら?

    残念ながら著作者が他サイトでの画像表示を許可していないので、この時点で候補から外れます。(Angel Gardenでの紹介を諦めます)


    次にすることは、その写真がアップロードした人のオリジナルであるかどうかの確認。

    Flickrは基本的に自分が撮影した写真や動画、または自分に著作権がある写真や動画をアップロードして管理・公開・共有できるサービスです。
    しかし中にはネットで収集した画像を自分のものとして公開しているアカウントがたまに見受けられます。(Flickrの規約違反なので巡回しているスタッフによってやがて削除されます)

    original_check.jpgその写真が明らかにアップロードした人の著作物ではないと思える場合は?

    残念ながら紹介しても消えてしまう可能性が高いので、この時点で候補から外れます。(Angel Gardenでの紹介を諦めます)


    ・・・と、このようにチェックし、すべてOKとなった写真だけがAngel Gardenで紹介できるというわけです。

    紹介したい写真が決定したら、シェア用のHTMLタグをブログの本文に貼り付け、画像のタイトルと著作者名を記載します。
    ライセンスがクリエイティブ・コモンズの場合はライセンスの要約ページへのリンクも記載します。
    そして最後に、その写真を見て頭に浮かんだ文章を書き、記事のタイトルを書き、とりあえず下書きとして保存。

    blogger_ruka.jpg
    翌日、起床後の午前10時頃、再びMacに向かって下書きをチェック後、投稿!
    毎日こんなふうにブログを更新しています。

    次回は彫刻や絵画を紹介するときの流れを書いてみようかなと思っています。(^ω^)



    関連記事:美術作品の天使を探す日々

    Flag Counter

    すでにお気付きかとは思いますが、訪問者のアクセスを国旗で表示する「Flag Counter」を数日前から左側のサイドバーに設置しています。

    どの国の人がどれくらい見ているのかが訪問者にもわかるという、ただそれだけですが、世界の子供たちを紹介している以上こういうのもあったほうが良いのかなと思いまして。(´-`).。oO

    たぶんトップレベルドメイン(jpやcomなど)で判断しているんでしょうね。
    どれくらい正確かはわかりませんが、まぁだいたいの目安にはなるのかな。

    アクセス数(累計)とパーセンテージのどちらか一方を表示できます。

    Flag Counter

    Angel Garden の予備知識

    Angel Gardenを鑑賞する前に
    知っておいたほうが良いかもしれない予備知識


    当ブログ「Angel Garden」にはよく登場する「言葉」があります。
    初めていらした方は、鑑賞する前にそれらの意味を知っておくと、より楽しめるかと思います。(*゚▽゚)/


    【天使・エンジェル】

    about_tenshi.jpg

    当ブログの「天使とは?」のページを参照してください。


    【ギリシア神話・ローマ神話】

    about_shinwa.jpg

    ギリシア神話は古代ギリシアにて、ローマ神話は古代ローマにて、それぞれ語り継がれてきた神を題材とした物語。
    どちらも神々が人間のように愛憎劇を繰り広げる話ですが、ローマ神話はギリシア神話の影響を受けており、両者はストーリーが似通っていたり同一視できるキャラクターが多いのも特徴です。
    古い絵画や彫刻は神話を題材としたものが多いので、物語を知ることでその作品をさらに楽しむことができます。


    【ブロンズ】

    about_bronze.jpg

    ブロンズとは青銅(銅とスズの合金、またはそれに亜鉛などを加えた銅合金)のこと。
    一般に他の金属に比べ鋳造性・耐食性に優れており、彫像の素材として多く用いられています。
    日本で「銅像」と呼ばれているものはほとんどが青銅で作られていますが、我々にもっとも身近なものといえば十円硬貨でしょう。


    【大理石】

    about_marble.jpg

    大理石とは石灰石を源岩とする変成岩の一般的な呼び名で、英語ではマーブルと言います。
    白地に美しい斑紋があるのが特徴で、古代より建築や彫刻に多く使われてきました。
    大理石という名前は、かつて存在した国家「大理国」(現在の中国雲南省大理ペー族自治州大理市)でこの石が産出されたことに由来します。


    【サロン】

    about_salon.jpg

    もともとは応接室を意味するフランス語で、17〜18世紀にかけては宮廷や貴族の邸宅を舞台にした社交界をサロンと呼んでいました。
    18〜19世紀にかけてフランスのパリでおこなわれていた芸術アカデミー主催の美術展もサロンと呼ばれるようになり、サロンへの出展や賞の獲得は美術家にとって大変名誉なことでした。
    当ブログでサロンと言っている場合はこちらの美術展のことを指しています。


    【アカデミー】

    about_academy.jpg

    近代の西洋諸国での学問・芸術に関する高等教育機関、または学術団体の総称。日本語では学士院・翰林院などと訳します。
    ギリシャの哲学者プラトンがアテネの近郊にアカデメイアという学園を開いたのが起源とされています。
    当ブログでアカデミーと言っている場合は、主に19世紀の西洋の美術学校や美術大学を指しています。


    【Flickr】(フリッカー)

    about_flickr.jpg

    米Yahoo!が運営する写真共有コミュニティサービス。
    ユーザーが自分で撮影した写真をアップロードし、保管・管理・共有することができます。
    当ブログはFlickrにて一般公開されている写真から、共有が可能なもの(SNSやブログでの表示が許可されているもの)を選んでご紹介しています。
    Flickrの写真の中には、ウィキメディア・コモンズに提供されている作品も数多くあります。


    【ウィキメディア・コモンズ】

    about_wikimediacommons.jpg

    ウィキペディアを運営する「ウィキメディア財団」によるプロジェクトで、誰でも自由に利用できる画像・音声・動画、その他の情報を包括して供給しています。
    当ブログでは古い美術作品(絵画・彫像・写真)の紹介において、一部にウィキメディア・コモンズの画像を使っています。
    ほとんどのファイルはライセンスが「クリエイティブ・コモンズ」(CC License)、または「パブリックドメイン」となっています。


    【クリエイティブ・コモンズ】

    about_creativecommons.jpg

    著作物の適正な再利用の促進を目的とした国際的プロジェクト、及びその運営主体である国際的非営利団体。
    著作者による「再利用してもよい」という意思表示を手軽におこなえるようにするための仕組みです。
    画像等の著作物を著作者が定めたルールの範囲内で利用することができます。


    【パブリックドメイン】

    about_publicdomain.jpg

    著作物などの知的創作物において知的財産権が発生していない状態、または消滅した状態を指した言葉。
    たとえば著作者の死後ある程度の期間が過ぎたため、その作品または写真による複製物を自由に使っても良いという状態です。(出典の表記も不要)
    ただし所有権や人格権が消滅しているとは限らないので、不道徳な用途には使えません。


    【子供好き】

    about_kodomozuki.jpg

    文字どおり捉えれば「子供を好いている人」という意味ですが、当ブログでは「子供を思いやり、大切にする人」という意味で使っています。
    子供とその親族に迷惑をかけず、子供のために尽くす人のこと。
    子供を猥褻な感情で見ている人のことは子供好きとは言いません。


    【猥褻】(わいせつ)

    about_waisetsu.jpg

    わいせつとは社会通念に照らして性的に逸脱した状態を指し、判例では『いたずらに性欲を興奮または刺激させ、かつ普通の人の正常な性的羞恥心を害し、善良な性的道義観念に反するもの』とされています。
    したがって歴史的・文化的に国が認めている裸祭りや、Flickr等で公開されている一般家庭における成長記録としての裸体写真はこれにはあたりません。


    【ポートレイト】

    about_portrait.jpg

    ポートレイトとは肖像のことで、特定の人物の外観を表現した絵画、彫刻、写真のこと。
    多くは胸のあたりから上を描写していますが(写真用語でバストアップと言い、彫刻の場合は胸像とも言います)、全身を描写したものも人物が主であればポートレイトと呼びます。

    タグを少し変更

    タグを少し変更しました。

    タグ「ブロンズ像」「大理石像」を削除しました。

    タグ「♂♀」「眠り」を追加しました。

    カテゴリとタグの説明はこちらのページにまとめてあります。

    現時点でのタグ数

    ブログは記事ごとにタグと呼ばれるキーワードを付け、同じタグの記事をまとめて表示できるようになっています。
    このブログでも「少年」「少女」「Europa」「Asia」などのタグを付けていますが、本日2017年4月15日現在、それぞれのタグ数はこのようになっています。


    「少年」のタグを付けた記事 - 1310
    「少女」のタグを付けた記事 - 1006


    少年のほうが多いのは、Flickrで公開されている子供写真の数の違いによるところが大きいですね。
    家族写真の場合、娘よりも息子のほうが撮影枚数、掲載枚数ともに多い傾向があります。
    また古い絵画や彫刻は西洋の神話をモチーフとしたものが多いので、これも男性主体になりがちです。


    「Europa」のタグを付けた記事 - 1050
    「America」のタグを付けた記事 - 466
    「Asia」のタグを付けた記事 - 404


    これは単純にFlickr利用者の数の違いです。
    Flickrは世界中のユーザーが利用していますが、やはりヨーロッパの人が多いようです。
    天使の姿をテーマとした場合、ヨーロッパ諸国の写真はアート的なものが主で、アジア諸国の写真はドキュメンタリー的なものが主である印象があります。
    日本人の写真は非常に少なく、ましてや天使の姿は数えるほどしかありません。


    「絵画」のタグを付けた記事 - 91
    「彫像」のタグを付けた記事 - 190
    「OldPhoto」のタグを付けた記事 - 27


    アート作品の記事数はこのような結果でした。
    彫像は私の部屋の置物や人形も含めているので多くなりがちですが、それでも突出していますね。
    今後は絵画や写真の紹介も多くしていきたいと思います。


    ちなみに右側のサイドバーにあるタグ一覧は、記事数の多い順に並んでいます。

    コメント欄の停止

    コメントスパム(宣伝投稿)対策のため、しばらくのあいだコメント機能を停止いたします。
    私に連絡がある方はEメールか、サイドバーにあるメッセージフォームをお使いください。m(_ _)m


    2017年9月 追記・・・
    しばらくコメント機能を停止していましたが、とくに支障がないようなのでコメント機能無しの方向で決定いたしました。
    当ブログについて何かコメントを残すときはユーザー掲示板「Angelboys Fairygirls」をお使いください。

    掲示板:Angelboys Fairygirls

    2周年

    【Angel Garden 2周年】

    このブログを始めてから来月の12月5日で丸2年になります。
    その前の日記ブログから数えるともう6年にもなるんですね。

    おかげさまで2周年ということで、読者の方にささやかなプレゼントができないかと思い、Amazonのギフト券を用意しました。

    ama_giftcard.jpg

    子供たちのために使っていただきたいのでお子さんのいる方に限らせていただきますが、抽選で5名の方にAmazonギフト券2,000円分をお贈りします。

    「たった5名だけ?セコイなぁ」と思われてしまいそうですが、今の私にはこれが精一杯。
    本当にささやかですが感謝の気持ちです。
    当選した方はお子さんの文具品やお菓子を買う足しにでもしてください。

    応募期間は11月21日(月) 〜 12月4日(日)です。
    私のメールアドレス宛にメールでご応募ください。
    応募者が5名以下だった場合は全員に、応募者多数の場合はこちらで抽選して5名を選ばせていただき、12月5日にメールでご連絡します。



    2016年12月5日(月) 追記

    当ブログ「Angel Garden」は本日2周年を迎えました。
    まぁ、好きなことやってたらいつのまにか2年経ったって感じですけどね。

    このあいだ大風呂敷、いや小風呂敷広げて読者プレゼントなんて言っちゃいましたが、それなりに応募があったので正直ホッとしました。(^^;)
    厳正なる抽選のうえ、当選者にはメールでお知らせしますのでしばらくお待ちください。



    2016年12月7日(水) 追記

    応募者全員へのご連絡、および当選者へのAmazonギフト券プレゼント、すべて完了いたしました。
    ご当選なさった方からは、無事にAmazonでギフト番号が使用できたとの報告を受けました。

    ヨカッタヨカッタ。\(^o^)/
    これからも当ブログを宜しくお願い致します。

    画像サムネイルのランダム表示

    サイドバーに「アートギャラリー」と題したサムネイル集を置きました。

    過去に掲載した画像の中からランダムに16個表示され、クリックすると該当ページに飛びます。

    Flickrの画像はタグによる埋め込みなので、このサムネイルには含まれません。
    いらっしゃいませ

    現在の閲覧者数:
    このブログについて...

    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
    【当ブログの掲載ポリシー】

    Flickrは米Yahoo!が運営する写真共有コミュニティサイトです。
    当ブログはFlickrにて一般公開されている写真から、シェアが可能なもの(SNSやブログでの表示が許可されているもの)を選んでご紹介しています。
    Flickrの写真に関するご質問はFlickrまたは写真の著作者にお問い合わせください。

    説明記事(お読みください)
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に足を運んだのを機に街で子供の笑顔写真を撮り続ける。 1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。 サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。 6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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