今日の収穫

    _8045549

    貝でも集めているんでしょうか?
    たくさん採れた?
    でも一番の収穫は、この日の楽しい思い出だね。

    _8045549
    Copyright : Павел Милованкин
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    写真家の清岡純子さんと女神のようなモデル

    ingres_la_source-trace.jpg kiyookamodel-trace.jpg

    いきなりですが問題です。
    上の線画のうち、左の画像はある有名な美術作品の人物をトレースしたものです。
    その作品とはいったい何でしょう?

    解答もいきなりですが・・・
    答えはフランスの画家、ジャン・オーギュスト・ドミニク・アングル(1780-1867)の1856年の作品「泉」でした。(原題:La Source)

    元の絵を知っている人には簡単な問題でしたね。

    jean_auguste_dominique_ingres_-_the_spring.jpg
    アングル作「泉」
    File:Jean Auguste Dominique Ingres - The Spring - Google Art Project 2.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン


    では上の線画のうち、右側の画像は何をトレースしたものかわかりますか?

    「ヴィーナスの誕生かな?」「ギリシア神話の三美神のひとり?」「このふくよかさはルネサンス期の宗教画かもしれない」・・・と、多くの人が西洋絵画だと思ってしまうでしょう。

    じつはこれ、日本の写真家、清岡純子さん(1921-1991)の1981年の写真作品から、そこに写るモデルをトレースしたものです。
    残念ながら元の画像は掲載できませんが、西洋絵画の裸婦像に非常に近い体形をしていることがわかると思います。


    私は中学生のときに美術科で初めてアングルの「泉」を知り、その均整のとれた美しい姿に感動を覚えました。
    多感な時期でしたが性的な感情ではなく、純粋に人間の形に感動したのでした。

    アングルの「泉」の女性は人間ではなく泉を擬人化したもの、つまり簡単に言えば泉の精霊です。
    女神や天使の姿もそうですが、作者は架空の存在に自分の理想を当てはめ、ああでもないこうでもないと試行錯誤しながら美を追求していくわけです。
    アングルは「泉」を描き上げるのになんと36年を要しています。
    私はそんな、理想の美を追い求める作者の姿勢にも共感し、美術がさらに好きになりました。

    2年後の高校生のとき、私は地元の駅前にある大きな書店の美術図書コーナーに立ち寄りました。
    そして目の前の棚から何気なく一冊の写真集を手に取ったとき、私はアングルの「泉」を見たとき以上の衝撃を受けました。
    何しろそこに写るモデルの女性が、まるでアングルの「泉」から抜け出てきたかのような姿をしていたからです。

    それは単にヌードだからということではなく、身体の形、縦横の比率、適度なふくよかさ、優しい表情に至るまで何から何までそっくりでした。
    そのモデルは当時の私よりも4歳ほど年下の少女でしたが、私はそのモデルに女神様のような神々しさを感じました。

    cameraman_woman.jpg

    撮影したのは女流写真家の清岡純子さん。(1921-1991)
    清岡さんは1921年(大正10年)、京都の御所の近くで生まれました。
    父は貴族院議員で子爵。母も同じく子爵家の出であり、先祖を遡ると両親とも菅原道真に辿りつくそうです。
    京都府女子師範附属小学校を卒業後、父親が校長をしていた菊花高等女学校へ入学し、その後、東山京都女子専門学校へと進学。

    1948年に新日本新聞社とキネマ画報社の写真部に所属し、写真家としての第一歩を踏み出します。
    1957年に歌舞伎座の写真部に勤務し、1960年には女性のためのチャームスクール「ミス&ミセス」を主宰。
    その後東京へと移り住み、フリー写真家として活動し始めました。

    1966年、尼寺での生活をつぶさに捉えた写真集「尼寺」を毎日新聞社から出版し、同年8月に東急百貨店で「尼寺展」を開催。
    1971年には西ドイツのシュテルン社主催による「世界写真展」に「女」というテーマで出展し、見事に受賞を果たしています。

    1967年以降は報道写真家としても活躍しており、戦時下のベトナム、台湾、韓国、沖縄などを取材し、新聞等で写真や記事を発表しています。
    またテレビ番組にも出演し、ベトナム戦争での取材の様子などを語りました。

    1973年5月、京都の御所人形を収めた写真集「門跡尼寺秘蔵人形」を出版し、国内外から一躍注目を浴びます。
    この写真集は5カ国語に翻訳されて各国に紹介され、彼女自身も同年9月に門跡人形使節として訪米し、アメリカの人々に御所人形の素晴らしさを伝えました。

    1974年には小田急百貨店で「門跡尼寺秘蔵御所人形と清岡純子写真展」が開かれ、会場には三笠宮妃殿下と、昭和天皇の五女貴子さんの夫、島津久永氏の母である島津久子さんもおいでになりました。
    そしてこの年、彼女はポーランド国際芸術写真協会主催による「ビーナス'74展」に出展し、日本人として初の受賞に輝いています。

    「戦争」「尼寺」「御所人形」「裸婦」と、女性の視点ならではの作品を生み出してきた清岡純子さんは、1977年に初めて少女をテーマとしたヌード写真集を出版します。

    「聖少女」と題されたその作品は好評を博し、翌年から1980年にかけて新聞社主催による「清岡純子写真展」が大阪、神戸、横浜、千葉、仙台、札幌などの各地のデパートで毎年開催され、家族連れなどが素朴で情緒あふれるヌード作品を鑑賞していました。

    そして1981年7月に出版された写真集に初めてあのモデルが登場します。
    前述したとおり、そのモデルは美術作品の女神像のような姿をしていました。
    清岡純子さん自身も後のインタビューで「一番思い出深いモデル」と述べており、「これ以上の傑作はいまだに撮れない」とも語っていたそうです。


    1981年と1982年に美術関連の老舗出版社から刊行された彼女の写真集は、他の美術図書と比べても遜色ないほど芸術性が高く、極めて真面目なものでした。
    各界の著名人が後書きや推薦文を書いていることからもそれがわかります。

    しかしその後、清岡さんが他の出版社から雑誌感覚の写真集を出してしまったことと、インターネットが普及し始めた頃にそれらの作品がアダルト画像のように扱われてしまったこと、このふたつは残念でなりません。

    しかし数十年後にせよ数百年後にせよ、美しい女性の記録として彼女の作品が再評価される日がいつか来るであろうと、私は期待しています。
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    男たちの冒険

    The Ibsens_095

    パパと息子のナチュラル・セーリング。
    これぞ男の、男による、男たちのための冒険だ!
    「マストを立てろーっ!」

    The Ibsens_095
    Copyright : Justin Metcalfe
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    天使の兄妹

    2014-05-24 18.01.42

    幼い妹が可愛くてしかたがないお兄ちゃん。
    でも妹ちゃんは「お兄ちゃんは甘えん坊だなぁ」
    って思っているのかもしれないね。(^-^)

    2014-05-24 18.01.42
    Copyright : Сергей Пастушенко
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    J.L.デルモンテの彫刻作品

    j_l_delmonte_unknown.jpg

    ベルギーの彫刻家、J.L.デルモンテ(生没年不明)による、水をかぶる少年のブロンズ像。
    場所は公園の休憩所でしょうか?
    こういう涼しげな像を見ながら1日をのんびり過ごすのも良さそうですね。

    この彫像、下が池になっており、バケツのところから水が出るようになっています。
    この子は罰を受けているわけでも荒行をしているわけでも、アイス・バケツ・チャレンジをしているわけでもありません。
    たぶん川などで沐浴しているシーンでしょう。

    各地の公園には噴水彫刻が設置されていることがありますが、このように本体に常に水が掛かる構造のものは少ない気がします。
    いくらブロンズでも常に濡れていたら腐食しやすいですから。
    水垢も付きやすいので日々の手入れは大変でしょうが、訪れる者にとっては非常に見応えのある像だと思います。

    また、少女ではなく少年であるところもよく考えられています。
    何故かって、男性なら風呂で湯をかぶったときにわかると思いますが、勝手に小便小僧になってしまうんですよね。(^^)
    そんな水の動きの面白さもこの像の魅力といったところでしょうか。

    bucketshowerboy.jpg unknown_fountain_sculpture.jpg

    同じ姿の人間と彫像。
    「ちょいとそこの少年くん、バイトしないかい? 水をかぶるだけの簡単な仕事さ!」
    もしこんなことを言われても、実際にやるのは超大変。
    1時間もやっていたら手足はふやけ、体は冷えきり、確実に風邪をひいてしまいます。

    やはりこういうことはブロンズ像にまかせたほうが良いみたいですね。

    作者のJ.L.デルモンテに関しては情報がまったく得られませんでした。
    検索してもトマトケチャップばかり見つかります。(T_T)
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    しゅっぱ〜つ!

    IMG_0561

    お姉ちゃんは黄色い恐竜(?)にシッカリおつかまりください。
    弟くんはお姉ちゃんにシッカリおつかまりください。
    ママは撮影に夢中でコケないようにお気をつけください。

    IMG_0561
    Copyright : HannnaP
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    Partridge Boys in Alabamas

    cunningham-partridge_boys_in_alabamas.jpg

    アメリカの写真家、イモージン・カニンガム(1883-1976)による1924年の作品「Partridge Boys in Alabamas」

    自分の子供が海辺で遊んでいるところを撮影したものだと思いますが、演出したようでもありドキュメンタリーのようでもある不思議な画作りですね。
    喜怒哀楽のどれでもない、いやむしろ全てを含んでいるかのような深さを感じさせます。

    作者のイモージン・カニンガムはアメリカの有名な女性写真家。
    ポートレイト、花のクローズアップ、ヌードなどのシリーズで知られています。

    オレゴン州のポートランドにて10人の子のうち5番目の子として生まれた彼女は、ワシントン州のシアトルで育ちました。
    1901年にワシントン大学に入学し写真化学を学んだ彼女は、そこでアメリカの女性写真家、ガートルード・ケーゼビアの作品に出会い、大いに魅了され、このことが写真家を志すきっかけとなりました。

    1907年にワシントン大学を卒業し、写真化学の学位を取得。
    その後ドイツに留学し、1910年にはシアトルに写真スタジオを開いています。

    数々の秀逸な作品を発表し、1913年にブルックリン美術館にて作品を展示。
    1914年にはニューヨークの国際絵画写真展にも出展しています。

    1968年に美術学博士として名誉博士号を与えられ、2004年に国際写真博物館にて殿堂入りを果たしています。
    彼女の3人の子供のうちのひとりも、後に写真家となったそうです。

    cunningham-twins_with_mirror01.jpg cunningham-twins_with_mirror02.jpg

    こちらの写真は1923年に撮影された「Twins with Mirror」という作品。
    彼女の子供であろう双子の少年が床に置かれた鏡を見ているシーンです。
    日常の切り取りでありながら、美しくも不思議な雰囲気を醸しています。

    どの写真も100年前の撮影とは思えないほど状態が良く、天使の姿を明確に伝えています。
    たった100年では人の姿はそうは変わらないのだと教えてくれています。

    しかし、人の心は不変だとは言い切れません。
    100年前と今とでは天使の心は変わったのか、変わっていないのか・・・。
    彼女の作品を鑑賞し、そんなことを考えさせられました。
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    天使のお世話

    Beach Brothers

    元気な天使くんのお世話をするのはお兄ちゃんの役目。
    お兄ちゃんは遊んでいるヒマがないね。
    でもこの優しさは必ず幸せに繋がります。

    Beach Brothers
    Copyright : CDP Photography Canada
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    1970年〜1980年の男子用水着

    「水着」とは読んで字のごとく水に入るときに着るもの。
    英語の「Swimwear」もスイム(泳ぐ)のウェア(着る)ということで意味は同じですね。

    しかし水着には昔からもうひとつの側面があります。
    体の隠したい部分を隠しつつ、体の形を見せるための着衣でもあるということ。

    たとえば己の肉体を使って表現するパフォーマーやダンサーは小さな水着のみをコスチュームとすることもありますし、ボディビルダーもステージではビキニパンツを穿いています。
    体の形や動きを余すところなく見せたいが、股間だけは見せるわけにはいかないのでビキニ等を着用しているわけです。

    そして昔からお馴染みなのが水着モデル。
    水着を見せるためのモデル、あるいは水着を着た自分を見せるためのモデルです。
    水着メーカーやアパレル業界の広告も含めれば、子供から成人まで男女を問わずたくさんの水着モデルが存在します。

    swimwear.jpg

    さてその水着ですが、歴史は意外と浅く、最初に登場したのは19世紀のこと。
    人間はもともと水に入るときは裸もしくは下着姿でしたが、1800年代に交通網の発達により海水浴が一般的になると、人々は水に入るための特別な服、つまり水着を着るようになりました。
    その頃はボディ全体を覆うスーツタイプが主流でしたが、1900年代に入ると次第に肌の露出部分が多いデザインへと変化していきました。

    そして1946年、フランスのデザイナー、ジャック・エイムによって画期的な水着が登場します。
    それはビキニ環礁の水爆実験のインパクトに例えて名付けられた「ビキニ」という水着でした。
    肌が大きく露出する女性のツーピース水着で、当時の人々には衝撃的な印象を与えたようです。

    ビキニといえば長らく女性の水着として知られていましたが、1970年代から男性もビキニを着用する者が増え始めました。
    これはオリンピック等の水泳競技の影響が少なからずあります。
    今でこそ人間の肌よりも水抵抗の少ない素材が開発され、太ももまで覆うスパッツタイプの水着が主流になりましたが、当時は布面積は小さいほうが有利と考えられていたため、多くの男子選手がビキニ水着を着用していました。

    ファッション性や目新しさもあって、各水着メーカーがこぞって一般向けビキニを発売していたのがこの頃。
    もちろん子供用もありましたし、デザインも様々なものがありました。
    しかし1980年代後半になると次第にトランクスタイプが主流となり、ビキニの使用者は急速に減少していきました。

    今回は昔を懐かしむ意味で、1970年代から1980年頃にかけての男子用水着をご紹介します。
    引用した画像は当時撮影された、ドイツの少年たちの水着ポートレイト。
    著作者の詳細は不明ですが、過去にウェブサイトで公開されていた画像です。

    当時の男子用水着の資料がこれしかなかったのでこれをもとに解説していきたいと思いますが、著作者から削除要請があれば削除しますのでご了承ください。


    【ブリーフ型水着】

    日本では一般的に海水パンツ(海パン)と呼ばれていたタイプで、かつては水泳競技でも使われていました。
    ヘソが隠れるほど股上が深いものから、ビキニに近いローライズなものまであり、トランクス型が普及するまでは男性の水着といえばこれでした。
    日本の小学校では古くから紺色のブリーフ型を学校指定の水着(スクール水着)としてきましたが、近年は水着を指定しない学校も多いようです。


    「単色無地」
    bikini80_andi.jpg bikini80_marcel_05.jpg

    赤色、青色のみの生地を使ったシンプルな水着。
    この写真の水着は日本のスクール水着よりも少し股上の浅いタイプですね。
    ちなみにモデルの名前は左がアンディ君、右がマルセル君。


    「柄物」
    bikini80_jean-pierre.jpg bikini80_gunter.jpg

    左の水着は星型模様とストライプ。昔からよくあるデザインです。
    右の水着はショートボクサーパンツのような形で、幾何学模様が並んでいます。
    モデルは左がジャン=ピエール君、右がギュンター君。


    「珍しいタイプ」
    bikini80_thierry.jpg bikini80_daniel_05.jpg

    今ではまず見かけないであろう珍しい水着。
    左の水着はタオル地で、ポケットにヒモが付いています。
    右の水着はなんと布のベルト付き。締めるためではなく、これも含めたデザインなんでしょうね。
    モデルは左がティエリー君、右がダニエル君。

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    逆立ち飛び込み

    Untitled

    高飛び込みをするメキシコの少年たち。
    そんな高いところから、しかも逆立ちで始めるなんて凄いなぁ!
    このような飛込みを英語では「アームスタンド・ダイブ」と言うそうです。

    Untitled
    Copyright : Gabo Arroyo
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    いらっしゃいませ

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    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
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    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に街で子供の笑顔写真を撮り続ける。 1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。 サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。 6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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