ヤマカサマン

    run!

    福岡県福岡市の祭り「博多祇園山笠」の少年たち。
    走る姿が戦隊ヒーローのようでカッコイイ!

    前々から思っていたんですが、山笠の格好ってアメコミのヒーローっぽくないですか?
    法被のせいで上半身が大きく見えて、逆に下半身は締まっていて。
    もちろんこの子たちみたいにスタイルが良ければですけどね。

    run!
    Copyright : Junko Hiramatsu
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    水のイタズラ

    Her solution to them falling down

    噴水の勢いがあまりに激しいと、
    水着がズレてしまうことがあります。
    でもブラが下に、パンツが上にズレるのは何故だろう?

    Her solution to them falling down
    Copyright : Justin Waits
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    小さな水着の天使たち

    swimwear_tanga00.jpg

    2ヶ月ほど前、1980年頃の男子用水着について考察したことがありました。(該当記事)
    しかし資料として引用したのがモデルの画像だったため、「タンガやTバックを穿いている一般の子なんて、本当にいたの?」と信じられない人もいるだろうと思います。

    もちろん通常の水着に比べれば利用者は少ないし、日本においてはゼロとまでは言いませんがまず見かけることはなかったはず。
    しかし海外では利用者はそれなりにいますし、とくにTバックは南米ではお馴染みの水着です。

    今回は「海やプールにはこんな天使たちもいたんだよ」ということで、小さな水着を使用している子供たちについて淡々と語っていきたいと思います。


    【男の子のタンガ (Tanga)】

    swimwear_tanga01.jpg swimwear_tanga02.jpg

    腰の部分が細いヒモ状になっているこのような水着を「タンガ」と言います。
    女性用のタンガとは形状が違い、前の部分が少し膨らんでおり、押さえるのではなく包み込むような感じ。

    タンガはスタイルの良い子ほど似合います。
    つまりタンガを穿きたがる子は、それだけ自分のスタイルの良さをわかっているってことですね。


    swimwear_tanga03.jpg swimwear_tanga04.jpg

    「友達は普通の海パンだけど、ボクはこういう水着がイイんだ!」と、こだわりを持つ子もいるでしょう。
    どっちが女の子にモテるかはともかく、自分の体形をアピールするのには適しています。

    水中での動きやすさもタンガのほうが上だと思いますが、脱げやすさも上なので、その点にはご用心。


    swimwear_tanga05.jpg swimwear_tanga06.jpg

    タンガはもともと小さい上に伸縮性があるので、体の大きさに関係なく穿けるという利点があります。
    つまり成長しても買い換える必要がないということ。
    1年生のときに穿いたタンガを5年生になってから穿くというのも無理ではないはず。

    ただしそれ以上の年齢だと中身が窮屈になるので、その場合は素直に大人用を買いましょう。


    swimwear_tanga07.jpg swimwear_tanga08.jpg

    タンガは腰の部分がヒモ状ですが、後ろはTバックではなく通常のビキニと同じ形です。
    お尻を出すのは恥ずかしいという子でも大丈夫。

    なにより腰に日焼けの線が残りにくいのが良いですね。


    日本では...

    日本ではタンガを穿く子はほとんどいませんが、祭りなどで六尺褌(ろくしゃくふんどし)を締める子はそれなりにいます。

    rokushaku_front.jpg swimwear_tanga09.jpg
    【日本の六尺褌とタンガ水着】(褌画像出典:Amazon.co.jp)

    ご覧のとおり、六尺褌とタンガは形がよく似ています。

    もちろん似ているのは前だけですが、たとえば長野県の島立堀米の裸祭りや京都府の上賀茂神社の烏相撲では、六尺褌の子供たちが池で水浴びをしていますし、意外と日本の子供にもタンガ水着はすんなり受け入れられるんじゃないかな?という気もしてきます。


    男の子がタンガなら女の子はソング!
    というわけで、次は女の子に多いソング水着について。



    【女の子のソング (Thong)】

    swimwear_thong01.jpg swimwear_thong02.jpg

    日本ではその形からTバックと呼ばれている水着。
    大人用というイメージがありますが、海外では子供が穿いていることも珍しくはないようです。

    肌の健康(肌荒れや吹き出物の予防)や日焼け跡が目立たないなどの利点がありますが、やはり女の子としてはスタイルが綺麗に見えることが愛用している大きな理由でしょう。


    swimwear_thong03.jpg swimwear_thong04.jpg

    女の子がソングを穿いている場合、たいていその母親も愛用者だったりします。
    左の画像はブラジルの海岸だと思いますが、ソングの子は焼きあとにムラがなく健康的に見えますね。

    右の画像の家族は青・赤・黄と、親子三代でソング水着を穿きこなしています。


    swimwear_thong05.jpg swimwear_thong06.jpg

    ソングは幼児期に穿き始めたほうが慣れるのが早いですし、性格にも活発さが出てきます。
    これは子供山笠やサンバパレードにおいて、幼児の頃から参加している子のほうが堂々としているのと同じですね。

    そういう意味では、お尻は心を映すバロメーター、あるいは第二の顔と言えるかもしれません。


    swimwear_thong07.jpg swimwear_thong08.jpg

    小さなヒモ水着を着たがる子は、それだけ自分に自信を持っているのでしょう。

    健康面を考えると子供はできるだけ肌を多く出したほうが良いのですが、現代は天使が天使らしくいられる環境があまり多くないのが残念なところ。


    日本では...

    日本ではさらに壊滅的な状況ですが、幸いなことに日本には褌文化があるので、健康的にお尻を出せる機会が失われたわけではありません。
    たとえば福岡県の博多祇園山笠は、女の子が「締め込み」という褌を着用できる唯一の祭りです。(ただし3年生くらいまで)

    shimekomi.jpg swimwear_thong09.jpg
    【日本の締め込み褌とブラジルのソング水着】

    地球の反対側、日本とブラジル。
    どちらも健康的なTが似合います。

    しかし最近の子供相撲を例にとっても、褌を締めることに抵抗を感じる子が男女とも昔より多くなったことは確か。

    そこで思ったのですが、夏場に子供たちを水浴びさせている保育園、幼稚園、あるいはご家庭などで、もしスッポンポンでさせているのであれば、あえてタンガやソング水着を穿かせてみるというのはどうでしょう?

    幼い頃からタンガやソングに慣れていれば、いつか祭りや子供相撲で褌を締める必要が生じたときにあまり抵抗を感じないで済むでしょうし、お尻に格好悪い日焼け跡が残っている子も少ないはず。

    もしかしたら高学年になっても小さな水着を穿きこなすような、活発でスタイルの良い子になれるかもしれませんよ。
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    ヒモ水着の天使たち



    チリのイースター島で毎年1月下旬から2月上旬にかけて開催されるお祭り「タパティ」
    その中でおこなわれた子供たちのダンスステージ。
    男の子は全員Tバックのヒモ水着(Gストリング)を着用しています。
    みんなカッコイイね。

    Baile Niños Hanina, Tapati 2007 (1/2)
    Copyright : skymyr
    標準の YouTube ライセンス



    Baile Niños Hanina, Tapati 2007 (2/2)
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    パナマの小さなミュージシャン

    Embera boys

    パナマ共和国の先住民、エンベラ族の子供たち。
    カラフルな褌を締めた天使たちが音楽を奏でてくれる。
    観光客にとって、この可愛さは忘れられない思い出になるね。

    Embera boys
    Copyright : Dianne Fristrom
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    斜めに隠すデザイン

    howland_between.jpg

    これはアメリカの彫刻家、エリザベス・ハウランド(生没年不明)による1913年の作品「Between Yesterday and Tomorrow」
    アメリカのサウスカロライナ州のどこかに設置されている母子像です。
    実際には向こう側にもうひとり女性がいるのですが、この角度からは見えません。


    van_beurden-cupido.jpg pampaloni_amore_in_agguato.jpg
    画像出典:Sotheby’s

    そしてこちらはローマ神話の愛の神、クピドの彫像。
    左はベルギーの彫刻家、アルフォンス・ファン・ブールデン(1854-1938)による1894年の作品「Cupido」
    高さは約60cmで、素材は象牙です。

    右はイタリアの彫刻家、ルイージ・パンパローニ(1791-1847)による19世紀初頭の作品「Amore in Agguato」
    高さ約108cmの大理石像です。

    左のクピドはまるで散髪したばかりのような、随分とスッキリした髪型をしています。
    クピドといえばボリュームのある髪型が特徴なので、こういう造形は珍しいですね。


    これら3体の彫像を見て、ある共通点に気が付きませんか?
    そう、どれも小さな布が斜めになって貼り付いているという、洒落た隠し方になっているんですね。
    100年以上前の作品ですが、この斜めに隠すデザインにはちょっとばかりセンスを感じます。


    しかしこんな形のパンツをどこかで見たような・・・。
    そうそう、思い出しました。

    oneshoulderbikini.jpg
    (画像出典:Yahoo!ショッピング)

    この男性用の特殊パンツに似ているんですね。

    これはワンショルダー・ビキニと呼ばれるタイプのパンツだそうです。
    水着にしても下着にしても不便な気がするし、どちらかと言うと奇をてらったジョークグッズ的なものでしょう。
    でもデザイン的にはじゅうぶんアートしてますね。

    このような新しいタイプのビキニと100年以上前の彫像の股間のデザインが似ているというのも不思議なものです。
    小さな布を不自然さなく固定するには、この斜めのデザインが最適なのかもしれません。
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    西大寺の褌少年

    Embed from Getty Images

    岡山県の西大寺で毎年2月におこなわれている「少年はだか祭り」
    寒いけど、参加者も観客もみんなが熱い伝統の祭り!
    少年たちの元気な姿に神様もご満悦。

    Saidaiji Temple Nakid Festival Takes Place
    Copyright : Buddhika Weerasinghe
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    日米ロインクロス

    fundo001.jpg america_indian01.jpg

    ロインクロス(Loincloth)とは古代から存在する伝統的な衣服の一種で、長い布を使った腰布・腰衣のことです。
    日本の褌(ふんどし)もこれに含まれます。

    世界各地で見られますが国や地域ごとに装着方法に違いがあり、日本の褌やインドのランゴータのように股下に通して固定するタイプは労働者の動きやすさを考慮して腰巻タイプから派生したと言われています。

    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Fundo001.jpg
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

    博多祇園子ども山笠 2002-002

    平岡八幡宮 祭典 烏相撲 2003 池ノ上 少年裸祭 003
    Copyright : Yozo Sakaki
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)

    現代の日本では普段着としての利用はほとんどありませんが、祭り等の神事で正装とすることは多く、この伝統は今も受け継がれています。

    上の画像は子供が参加する祭りの一例で、上から順番に福岡県の「博多祇園山笠」、 京都府の「平岡八幡宮例祭」「上賀茂神社での烏相撲」、岐阜県の「池ノ上みそぎ祭」です。

    見てわかるように、それぞれ褌の形が違います。
    日本の褌には「六尺」「越中」「締め込み」「もっこ」など多様なタイプがあり、博多山笠では締め込み、烏相撲では六尺褌、池ノ上みそぎ祭では越中褌が正装となっています。

    また、現代ではあまり馴染みのないタイプですが、日本にはかつて「黒猫褌」という子供用の褌があったそうです。
    昭和初期に登場し、戦前の水泳の授業などで水着として使われていたもので、生地が黒色であったため黒猫の愛称で呼ばれていました。
    昭和30年頃までは幼児〜小学生の水着として全国で採用されていたそうです。

    Googleの画像検索で「黒猫褌 子供」を検索


    anschutz_thomas_p_indians_on_the_ohio.jpg

    アメリカにも褌、つまりロインクロスは先祖の時代から存在し、現代でも普段着としている地域もあります。

    アメリカ大陸における先祖といえばもちろんアメリカ先住民を指しますが、昔はコロンブスの誤認をそのまま使い「インディアン」と呼んでいました。
    ラテンアメリカの人々をインディオとも言いますね。

    しかしこれらの呼び名は本来「インドの人」という意味なので、現在ではネイティブ・アメリカン(またはアメリカ・インディアン)と呼ぶのが一般的なようです。

    上の画像はアメリカの画家、トーマス・ポロック・アンシュツ(1851-1912)による1907年の作品「Indians on the Ohio」

    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Anschutz Thomas P Indians on the Ohio.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン


    america_indian02.jpg america_indian03.jpg

    先祖を崇める祭りやイベントはもちろんアメリカにもあり、参加者がインディアンに扮することもあります。
    白人によって作られたステレオタイプのイメージもありますが、大体において共通しているのが、頭に鳥の羽を飾り、軽装の場合はロインクロスを着用しているところ。

    上の画像はインディアンに関連したイベントの様子です。
    日本の褌とはかなり違いますね。
    素材は皮で、巻くというよりは穿くといった感じでしょうか?

    子供たちがインディアンに扮するイベントは夏休みのサマーキャンプにも多いようです。
    サマーキャンプといえば体験によって学問や道徳を学べる行事ですが、昔の文化を重んじるという意味では日本の祭りとの共通点もありそうです。

    インディアンの教えは現代のアメリカにも息づいているでしょうし、サマーキャンプとの相性も良いのかもしれませんね。

    summercamp_indian01.jpg summercamp_indian02.jpg
    summercamp_indian03.jpg summercamp_indian04.jpg

    こちらのロインクロスは布製。
    前に垂らすところは日本の越中褌に似ていますが、後ろにも垂らすのは日本の褌には見られないタイプですね。
    形はのれんの付いたヒモ水着といった感じで、こちらのほうが着脱はしやすそうです。


    「肖る」(あやかる)という言葉があります。
    他人に憧れ、自分もその人のようになりたいと思う、あるいはそうなるという意味。
    先人を尊ぶことはとても大切なことであり、そのために格好から入るというのもひとつの方法です。

    どの国も子供たちへの伝統文化の引き継ぎには苦労していることでしょう。
    時代に合わせて姿を変えることもときには必要かもしれませんが、あえて変えないということも、歴史の深さを学ぶためには大切なことです。
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    ヒモ水着の少女

    Napoli Mergellina86-27n HR

    Thong? Tanga?
    ヒモ水着とは大胆だね。
    でもこういう水着は健康にも良いらしいよ。

    Napoli Mergellina86-27n HR
    Copyright : Chris Joseph
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    相撲少年

    Sumo Training

    相撲用語では左側の体型を「そっぷ型」、右側の体型を「あんこ型」と言います。
    そっぷの語源はスープ。ダシをとった鶏ガラのように痩せている力士のこと。
    あんこの語源は魚のアンコウ。アンコウのように丸々とした力士のこと。
    スープとアンコウ、どっちも負けるな〜!٩( 'ω' )و

    Sumo Training
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    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
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    説明記事(お読みください)
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:21年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に子供の笑顔写真を撮り始める。
    1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。
    サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。
    6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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