コリドラスのお食事



    体長は5cmほど。
    コリドラス・アエネウス(アルビノ)のお食事風景。

    餌にがっついてパクパクムシャムシャ...
    口を放してモグモグゴックン!
    あとは繰り返し。


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    わくわく相撲

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    男の子は水着と白フン、女の子は水着と赤い帯。
    これな〜んだ?
    答えは、子供相撲大会でした。


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    私の部屋 - 2

    昨日の続きです。

    私は子供好きですが、動物も植物も大好き。
    大人になって天使というキャラを好きになったのは、子供の頃から動植物が好きだったことと関係があるのかもしれません。


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    大きな鉢植えはフィカス・アルテシーマとコーヒーの木。
    残念ながらアルテシーマは室内の明かりではうまく育たず、冬場の寒さもあって2年くらいでダメになってしまったんですが、コーヒーの木はワサワサと育ち、4年間で40cmも高くなりました。(現在110cm)

    コーヒーの木と言ってもコーヒーの香りがするわけではなく(当たり前)、実をつけるのもかなり難しそうです。
    花が咲いたことは1度だけありました。


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    床の片隅と窓辺の2箇所に様々な種類の「多肉植物」を並べています。
    多肉植物の何が良いって、その形の可愛らしさ。
    花びらのようなエケベリア属、動物の耳のようなカランコエ属、オモチャを組み合わせたようなクラッスラ属、人間のおっぱいのようなパキフィツム属、半透明でエメラルドのようなハオルチア属。

    肉厚な葉っぱを気持ち悪いと感じる人もいるかもしれませんが、植物らしからぬ姿だからこそペットにも似た愛着を感じます。
    乾き気味に育てるのがコツ。


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    じつは私の多肉、過去に一度、園芸雑誌に載ったことがありました。
    出版社のほうから依頼が来たのでOKしたんですが、この頃は育て始めの段階だったので、できればもうちょっと大きく育ててから載せたかったなぁ〜なんて思ったりして。( ´Д`)


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    私は子供の頃からいつもペットを飼っていました。
    犬、猫、兎、鳥、ハムスター、鯉、金魚・・・両生類や昆虫も入れればそれこそ数え切れないほど。
    ペットがいなかった時期のほうが短いくらいです。

    現在飼っているのは熱帯魚のみですが、最初は左の写真の中型水槽と右の写真のスリム水槽の2つを設置していました。
    しかし東日本大震災後に余震が頻発したため、水槽規模の縮小を余儀なくされ、現在は右のスリム水槽のみを置いています。
    それでも週1回の掃除と水替えは大変ですけどね。


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    熱帯魚を飼ったことがない人の中には「魚なんて飼ってもつまらない」「可愛くない」と思っている人もいるでしょうが、とんでもない!
    そりゃあ犬や猫と違ってじゃれ合うことはできませんが、人への慣れもリアクションも小動物並みです。
    顔だってよく見ればひとりずつ個性があるし、とくに魚は目が良いのか、こっちの動作によって反応が変わるところが面白い。

    写真に写っているのはどちらもコリドラスという種類で、ユーモラスな仕草で人気のある熱帯魚です。
    コリドラスはちゃんと育てれば5年ほど生きるので、水の中からいつも見ている良きパートナーになってくれますよ。


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    最近はたまに飲む程度ですが、私の部屋に常備しているエナジードリンクといえばこれ「リッチミンD」
    このてのドリンク剤で有名なのはリポ○○○Dですが、これはその半分の値段で買えます。それでいて効能はたぶん同じ。
    日本の東和製薬が製造しています。

    右の写真では3本写ってますが、用量は成人で1日1本ですからね。
    まぁ、いざという時には3本飲みたくなる気持ちもわかりますが(氷を入れるとウマイ)、用法・容量を守りましょう。
    オネーサンの足下にあるバナナとサクランボにはとくに意味はありません。


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    じつは私はカップ麺が好きでして、たまにこのように買いだめすることがあります。
    最近はカップ焼きそばにも凝っていて、カップ焼きそばとノンアルコールビールの組み合わせがこれまたヨイ!

    カップ麺ばかり食べていては体に毒ですが、朝食と昼食はしっかりゴハン党なので、まぁ大丈夫でしょう。
    でも手軽なインスタントに頼ってしまうところが独身者の悪い癖ですね。(´-ω-)


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    ど〜も私は昔から、同じ種類のものを部屋に並べたくなる性格なようで、食品を買うとつい整列させてしまいます。
    これも部屋の中を狭くしてしまう要因でしょうから、改善していきたいとは思っているんですが・・・。

    でも部屋に並べる利点てのもありまして、見栄え良く並べると、そのあと消費が緩やかになるんですよねぇ。
    つまり大事に食べるようになる。つまり長持ちする。
    私だけかな?


    天使の置物までは癒しグッズって感じでしたが、最後の栄養ドリンクでいきなりオッサン臭くなっちゃいましたね。(^^;)
    以上、私の部屋の中の紹介でした。

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    私の部屋 - 1

    「一番落ち着ける場所はどこ?」という質問があったら、みなさんはなんと答えますか?
    自分の部屋? トイレ? 風呂? 車の中? 図書館?
    現代は「落ち着ける場所などどこにもない!」という人も多いかもしれませんね。

    私はなんといっても、自分の部屋が一番落ち着きます。
    だからブログを書くときはほとんど自室。

    自分の部屋で心が落ち着く理由は人それぞれだと思いますが、普段学校や職場でストレスを感じている人なら、自分の部屋がオアシスになることもありますよね。

    ということで、今回は私の部屋の中の写真を貼ってみることにしました。

    「あんたの部屋見てもつまんねぇよ!」という声が聞こえてきそうですが、まぁそのへんは個人ブログならではということで・・・σ(^o^;)

    いちおう置物・飾り物の紹介も兼ねているので、写っているモノに関して質問などあればお気軽にどうぞ。(Eメールまたはメッセージフォームにて)


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    天使の翼を貼り付けたドアを開くと、そこが私の部屋。(左の写真)
    広さは八畳弱で、ベッドやら机やら観葉植物やらが置いてあるのでかなり狭く感じます。

    部屋に入るとまず目に飛び込んでくるのは森林風景のタペストリー。(右の写真)
    今どきタペストリーなんて飾っている人はほとんどいないと思いますが、子供の頃から森の風景が好きなので、こういうのがあると心が癒されます。


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    反対側の壁には鳥の形をした樹脂製のオブジェを貼り付けています。(左の写真)
    起床した時に最初に目に入る壁なので、鳥の飛翔は気分の高揚にも繋がります。
    その下には40型の液晶テレビを置いていて、現在はこれをMacのモニタとして使っています。

    壁といえば、昔は部屋の壁にやたらとポスターを貼っていましたが、今は甥っ子の写真を数枚ピンで留めているのみ。(右の写真)
    これは翼の絵を合成して天使のようにした写真。


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    こういうブログをやっていると額縁を飾ることも多いんじゃないかと思われがちですが、私の部屋にはこの二つのみ。
    どちらもフランスの画家、ウィリアム・アドルフ・ブグローの絵です。印刷ですけどね。(^^;)

    この絵を選んだ理由は、左は単純に可愛いから。
    右は描かれている女性が私のオフクロに似ているから。
    ただそれだけ。


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    ベッドの下のスペースには段ボール箱を並べていて、中身はおもに古いビデオテープや音楽CD、工具やら電線やら。
    透明ケースと違って出しにくいのがネックですね。(左の写真)

    5箱のうち2箱は、甥っ子が小さいときに着ていた服やズボンを収納し、保存しています。(右の写真)
    過去に妹が処分しようとしたときに貰い受けたんですが、こういうのも小さい頃の思い出なので捨てるなんて忍びない。
    ちなみに部屋には甥っ子が小さいときに履いていた靴も飾っています。


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    さて私の好きな天使の置物ですが、以前持っていたガラス戸タイプの収納棚は部屋が狭くなるのですべて処分しまして、現在は壁に棚を取り付けてそこに並べています。(左の写真)
    どれも雑貨店で買った安価なものですが、今では手に入らないものもあるので私にとっては貴重品。

    ・・・とは言いながら、床に無造作に置いてあるものもありまして、このへんはちょっと放ったらかし気味。(^^;)(右の写真)
    右側に小さな本棚が見えますが、現在持っている本は写真関係と美術書と医学図鑑だけです。
    ネットがあれば事足りるので、ここ十数年間で本もだいぶ処分しました。


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    本来なら庭に置くべきガーデン・オーナメントと呼ばれる天使像も部屋に数体置いています。(左の写真)
    汚れたら水で丸洗いできるところは便利ですが、こういうのはやはり植物と組み合わせてこそ映えるものですね。

    ベッドの脇には大事なところがスイッチになったテーブルランプを置いています。(右の写真)
    ユーモア商品なので美的な要素はほとんどないですけどね。
    最近私の体型がコイツに似てきました。(´・ω・`)


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    人形(ひとがた)の物に違和感を感じる人というのは一定数いるらしく、そういう人からすると人形がたくさん置いてある部屋は怖く感じるんだそうです。
    でも私はむしろ癒しや安心感を感じます。天使というキャラが好きだからかもしれません。

    右の写真のような関節に継ぎ目のないリアルなフィギュアも売られていますが、こういうのってどうして大人の女性ばかりなんでしょうか?
    男の子型であれば天使にもできるのに・・・って思ってる人が少ないんでしょうね。


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    私の部屋にある唯一のブロンズ像で、オーギュスト・モローの「Charmeur」という作品のレプリカ。
    オークションでつい衝動買いしてしまった、高さ70cmの彫像。
    磨きすぎてC-3POになっちゃってますが。(^^;)

    顔はもちろん可愛いんですが、この子は脚とお尻がなかなかにキュートなので、最近は後ろ向きで飾っています。


    この他にも観葉植物やら水槽やら食品やらで埋め尽くされている私の部屋ですが、長くなりそうなので今日はここまで。
    続きは明日掲載します。(・Д・)ノ

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    天使の微笑み

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    「なんか雨降りそうじゃない?」
    「だいじょうぶ、きっと晴れるよ!」

    ホントにこのあと晴れました。(╹◡╹)


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    真面目なカラダの真面目な話

    昨日のYahoo!ニュースの記事によると、ここ最近、BPO(放送倫理・番組向上機構)にお笑い芸人の裸芸に対するクレームが多く寄せられているそうです。
    「子供の教育に悪影響がある」とか「公然猥褻だ」という意見があったそうです。

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    悪影響?猥褻?・・・本当にそうでしょうか?
    他人の体を見ることは自分の体を客観的に見る、すなわち知ることに通じ、共感や思い遣りを育むのに必要です。
    つまり子供にとって良影響ではあっても、決して悪影響ではありません。
    また「猥褻」とは物体そのものにあるのではなく、それをどう扱ったかという「行為」によって発生するものです。

    お笑い芸人の裸芸はエンターテインメントのひとつであり、実際にたくさんの人がそのネタを見て楽しんでいます。
    たしかに下品だったり低俗だったりくだらなかったりしますが、猥褻な行為ではありません。
    裸である理由を無視して、見た目だけで道端の露出狂に対するかの如くクレームをつけるのは、味噌もクソも一緒にするようなものです。

    一見全裸に見えてじつは「はいてますよ」というオチの安村さんも、お盆を使って曲芸的な宴会芸を見せるアキラさんも、テレビの放送法のルールに則り、それぞれに工夫を凝らして笑いにつなげています。
    つまりくだらないながらも「芸」なんですね。(ゲイじゃないですよ)
    自分のたったひとつの命の器を、人々の笑顔のために役立てているのは、私は立派なことだと思います。

    では、放送法で映してはいけないことになっている局部、つまり「性器」は悪なのかというと、これもそうではありません。
    ふざけて晒す、無闇に晒すということが禁止されているのであって、性器そのものが悪者扱いされているわけではありません。

    実際に日本のテレビ番組で男性器が合法的に放映されたことは多々ありますし、女性器を画面いっぱいにモザイクなしで映したニュース番組もありました。(元の映像は出産をテーマにしたCNN制作のドキュメンタリー)

    このへんのモラルに関しては、私も過去にブログで思うことを述べたことがあります。

    RUKAの雑記ノート 2008年3月5日の記事
    「ワイセツか否かは意図と用途で判断すべき」
    RUKAの雑記ノート 2013年2月24日の記事
    「隠すべきか隠さざるべきか」


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    日本では小さな子供の手を「モミジのような手」、ピンクがかった頬を「リンゴのようなホッペ」と形容することがあります。
    西洋でも子供の小さな鼻をボタンノーズと言ったりしますが、これらはすべて愛情表現であり、子供の姿を好意的に捉えているわけです。

    ところが、たとえば男の子の陰茎を「ミニバナナのように可愛い」とか、女の子の股間を「白桃のように綺麗」と表現したら、それこそ変態だと思われてしまうのがオチです。
    顔や手足を可愛いと言うのはOKなのに、下腹部の形を可愛いと言うとNGなのは何故なのか?

    それは、未だに多くの人が、子供の下腹部でさえも猥褻なイメージと結びつけて考えているからです。
    たとえば子供好きな女性が子供を見て可愛いと思ったとしても、丸出しの股間を見るととたんに「まぁイヤラシイ!」と顔をそむける、といった具合。
    つまり子供の体の部位によって、愛情に差があるわけです。

    でも本来それはおかしなことですよね? 下腹部をイヤラシイものと決めつけるのは。
    もし自分の子供が泌尿器の病気になったら、親は迷わず病院に連れて行くでしょう。
    そこに恥ずかしさや後ろめたさなどあるはずがありません。

    私も小学生の頃に尿道炎になったことがあります。排尿のたびに痛みと残尿感をともなうツライ症状でした。
    放っておけば膀胱炎を誘発し、最悪の場合は腎炎(腎臓の病気)になることもあるので早期の治療が必要です。

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    私は親とともに病院に行き、男性の医師に診てもらいました。
    当たり前ですが極めて真面目な診療でした。
    消毒のため若い看護婦さんに摘まれたり剥かれたりしたので、恥ずかしさはありましたけどね。

    私の甥っ子も幼い頃にバイ菌が入って炎症を起こしたことがありました。
    彼の場合は夏休みに家族で磯釣りに行った時に、自ら汚い手で触ってしまったことが原因だったんですが、尿道ではなく亀頭と包皮の裏側の炎症でした。

    その数日後に私の家に泊まりに来た時、私はその子の母親から、病院で処方されたという塗り薬を手渡され、お風呂上がりに塗ってやってほしいと頼まれました。
    清潔な状態で塗る必要があったので、本人にはできないかもしれない、あるいは塗り忘れるかもしれないと心配だったので私に頼んだんでしょうね。
    私は言われたとおり、毎日お風呂上がりに塗ってあげました。

    どちらも治療行為なので、当然のことながら猥褻さは一切ありません。
    しかしもし泌尿器そのものが猥褻な物体なのだとしたら、このような治療さえ猥褻な行為になってしまいます。
    でももちろんそんなはずはありませんよね。

    つまりこれは、人体そのものは如何わしいものではなく、それをどう意識するか、どう扱うかによって良し悪しが決まるというひとつの例です。
    人間の体そのものを猥褻物扱いしたり、体の各部位によって愛情に差があるなどということは、本来あってはならないことだと思います。

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    親水公園

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    「お姉ちゃん、お水キモチイイね♪」
    段々と汗ばむ季節になってきました。
    でも本格的な暑さは梅雨が終わってからだね。


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    5/8チップと女の子

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    5/8チップ懐かしい!
    ヨーグレットは今もあるね。
    変わらぬ美味しさ、いつまでも。


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    バスタブ水泳

    Untitled

    お風呂で泳ぎの練習。
    このバスタブは足が伸ばせるからイイね。
    イルカになった気分?

    Untitled
    Copyright : Allan Lin
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)


    ちなみに我が家のバスタブだと・・・

    bathswimming.jpg

    狭いのでこうなっちゃいます。
    イルカにはなれないね。(^^;)

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    謹賀新年

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    新年あけましておめでとうございます(日本語)

    Happy new year (英語)
    Frohes Neues Jahr (ドイツ語)
    Bonne Année (フランス語)
    Gelukkig Nieuwjaar (オランダ語)
    Selamat Tahun Baru (インドネシア語)
    สวัสดีปีใหม่ (タイ語)
    Честита Нова Година (ブルガリア語)
    С Новым Годом! (ロシア語)
    새해 복 많이 받으세요 (韓国語)
    Naujųjų Metų (リトアニア語)
    سنة جديدة سعيدة (アラビア語)
    新年好 (中国語)
    Šťastný Nový Rok (チェコ語)
    Feliz Año Nuevo (スペイン語)
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    Chúc mừng năm mới (ベトナム語)
    šťastný Nový Rok (スロバキア語)
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    Felice Anno Nuovo (イタリア語)
    onnellista uutta vuotta (フィンランド語)
    Srečno novo leto (スロベニア語)
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    Naujųjų Metų (リトアニア語)


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    いらっしゃいませ

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    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
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    Flickrは米Yahoo!が運営する写真共有コミュニティサイトです。
    当ブログはFlickrにて一般公開されている写真から、シェアが可能なもの(SNSやブログでの表示が許可されているもの)を選んでご紹介しています。

    説明記事(お読みください)
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に街で子供の笑顔写真を撮り続ける。 1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。 サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。 6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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