モデルちゃん

    Mahayana Dreilich

    草木の前でポーズをとるモデルちゃん。
    頭の上のサングラス、金色のネックレス、ちょっと斜めのポーズ、
    どれも様になってるね。

    Mahayana Dreilich
    Copyright : Stile Models
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    タグ: America  少女  衣装 

    恐竜ボーイ

    We need a #haircut

    そこにあるのはパラサウロロフスという恐竜だね。
    キミも恐竜になりきってるじゃないか。
    上に乗ってもいい?(^^)

    We need a #haircut
    Copyright : Nancy Brown
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    タグ: America  少年  風呂 

    キューピッドの弓矢

    「天使」とはユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖典や伝承に登場する「神の使い」です。
    元々は目には見えない霊的な存在とされていましたが、近世以降のローマ神話では青年や少年、とくに幼い男の子の姿として伝承されるようになりました。

    cabanel_venus.jpg
    「The Birth of Venus」1863年
    アレクサンドル・カバネル(1823-1889/フランス)
    File:Alexandre Cabanel - The Birth of Venus - Google Art Project 2.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン


    この「天使」と混同されやすいものに「キューピッド」があります。
    キューピッドとはローマ神話に登場する愛の神クピド(クピードー)の英語読み。
    ラテン語でアモル(アモール)とも呼ばれ、ギリシア神話の愛の神エロス(エロース)と同一視されています。

    神の使いである「天使」と、愛の神である「キューピッド」
    パッと見てその違いがわかりますか?

    どちらも背中に翼のある裸の子なので、姿から判断するのは難しいですね。
    「愛の天使キューピッド」というどっちつかずの言葉もあります。

    大まかな違いとしては、弓矢を持っているかどうかで判断することができます。
    たとえば企業の商標の場合、「森永製菓」のエンゼルマークはその名のとおり天使です。(弓矢を持っていない)
    フラワーギフトの「花キューピット」のロゴマークはキューピッドです。(弓矢を持っている)

    食品会社の「キユーピー」のイラストは、名前からするとキューピッドのはずですが弓矢は持っていません。
    これは米国のイラストレーター「ローズ・オニール」が1909年に発表した「キューピー」というキャラクターを採用しているからです。
    しかしこのキューピー自体はローマ神話のクピドをモチーフにしています。

    german-bisque-kewpies.jpg
    ローズ・オニールのイラストをもとに製作されたキューピー人形(1912年)
    File:German-bisque-kewpies.png
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

    その他にも、恋愛・結婚関連の企業がパンフレット等にキューピッドの絵柄を取り入れることも少なくないですね。


    さてそのキューピッドが持っている弓矢ですが、その矢には2種類あり、黄金の矢で射られた者は激しい愛欲に取り憑かれ、鉛の矢で射られた者は恋愛を嫌悪するようになると言われています。

    必ずしもラブラブになるわけではなく、愛するか嫌悪するかの判断はまさにキューピッドの気まぐれなのですが、なぜか現代では愛を成就させてくれる恋愛の象徴として広く親しまれています。
    これも見た目の可愛らしさがそうさせたのでしょう。

    こうして人々に好まれてきた愛の神だからこそ、これまでに数多くの絵画、彫刻、写真作品が作られました。


    【絵画】

    caravaggio_amorvincetomnia.jpg bury_zegevierende_amor.jpg

    左はイタリアの画家、ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ(1571-1610)による1601年の作品「Amor Vincit Omnia」
    右はドイツの画家、フリードリヒ・バリー(1763-1823)による1810年の作品「Zegevierende Amor」

    カラヴァッジョの作品は周りに物が散乱し、バリーの作品は折れ曲がった矢が散らばっています。
    どちらも現代のキューピッドのイメージとはだいぶ違いますね。

    現代のイメージに近い、非常に可愛らしいキューピッドを描いた画家といえば、ウィリアム・アドルフ・ブグローを置いて他には語れません。

    amour_vainqueur_1886.jpg

    フランスの画家、ウィリアム・アドルフ・ブグロー(1825-1905)による1886年の作品「L'Amour vainqueur」

    ブグローの画風は新古典主義の流れを汲む伝統的なものですが、官能的な裸婦や可憐な天使など、その甘美な画風は現在も人気が高く、多くの人に親しまれています。

    ちなみに上の3つの絵画はいずれも「愛の勝利」「勝利のアモル」等と訳される、同じテーマを描いた作品です。
    弓矢を誇らしげに掲げている点も共通しています。
    同じテーマを描いても作者によってこれほど雰囲気が違うというところが面白いですね。


    【彫像】

    可愛らしいキューピッドを描く画家の代表がブグローであるなら、可愛らしいキューピッド像を作る彫刻家の代表はベルテル・トーヴァルセンと言えるでしょう。

    thorvaldsen_cupid_with_his_bow.jpg thorvaldsen_uffizi_museum.jpg

    デンマークの彫刻家、ベルテル・トーヴァルセン(1770-1844)による1826年頃の作品「Cupid with his bow」

    トーヴァルセンは神話を題材とした大理石像を多く手掛けた彫刻家のひとり。
    彼の作品は肉体の柔らかさが非常に上手く表現されており、慈愛に満ちた雰囲気を醸しています。

    年齢の違う複数のクピド像がありますが、どれも弓矢を構えてはおらず、たたずんでいるポーズがほとんどです。
    プシュケに恋わずらいしたときのシーンかもしれません。

    cupid_triumphant_thorvaldsens_museum.jpg

    この彫像も同じくトーヴァルセンによる1814年の作品「Den triumferende Amor」
    訳は「勝利のアモル」となり、上でご紹介した絵画3作品と同じテーマです。

    どうやらこのテーマは古い芸術作品では比較的ポピュラーなようですね。

    File:Cupid Triumphant - Thorvaldsens Museum - DSC08601.JPG
    ライセンス:パブリックドメイン


    【写真】

    bow_and_arrow01.jpg bow_and_arrow02.jpg

    昔から弓矢はモデル撮影の小道具としても定番でした。
    男の子に弓矢を持たせれば、それだけでキューピッドのイメージを形作ることができます。
    翼を背負わせればさらにイメージに近付きますが、それだと仮装になってしまうので、写真作品としてはこのほうが良いのでしょう。

    その昔、先が吸盤になっている弓矢のオモチャがありましたが、ほとんどが男の子向けでした。
    弓矢、銃、ロケットなど、男の子が「遠くへ飛ばす」という行為を好むのは、太古の昔から当たり前に備わった感情なのかもしれません。

    さてキューピッドを表現した芸術作品。
    画家ならブグロー、彫刻家ならトーヴァルセンときたら、写真家ならば誰でしょう?

    私はイギリスの写真家、オリバー・ヒルを思い出します。

    adonis_30.jpg

    イギリスの写真家、オリバー・ヒル(1887-1968)による1923年の作品「The Garden of Adonis」

    今から100年近く前に発表された、神話をモチーフとした幻想的な写真集。
    カーリーヘアの10歳くらいの少年がキューピッドを演じています。


    【キューピッド今昔】

    eros_bow_musei_capitolini.jpg bow_and_arrow04.jpg

    左は古代ギリシアの彫刻家リュシッポス(紀元前390年頃)による、弓に弦を張るエロス(クピド)の像。
    これはイタリアのカピトリーノ美術館にあるレプリカですが、オリジナルが作られたのはなんと2300年以上も前です。

    File:Eros stringing his bow, Roman copy after Greek original by Lysippos, 2nd century AD, Capitoline Museums (12516239325).jpg
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

    そして右は詳細不明ですが、海辺で弓矢遊びをする少年。(矢は人に向けているのではないと思います)
    大昔のキューピッドと現代のキューピッドをこうして比べてみても、それほど大きな違いはありませんね。

    もともとは狩猟の道具や武器として発明された弓矢。
    この弓矢を愛の道具として少年に持たせたローマ神話の伝承は、多くの作家のインスピレーションを刺激し、数々の作品を生み出しました。

    手法による表現の違いはあれど、愛の神が人々の心に存在する限り、少年と弓矢の組み合わせはこれからも受け継がれていくのでしょう。
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    タグ: America  Europa  少年  ♂♀  絵画  彫像  OldPhoto  CC-License  ペイント 

    火照った天使

    My boy

    ちょっと天使くん!
    いくら暑いからって冷蔵庫に入っちゃダメでしょ!
    神様のお酒はどこへやったの?
    まさか飲んじゃった?!

    My boy
    Copyright : Pedro Silva
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    タグ: America  少年  笑顔 

    天使のイス

    bareback bucket 2

    あら、お尻が冷たそう。
    間違ってフタを取ったときに座って、
    ハマってしまわないように気をつけてね。(^^)

    bareback bucket 2
    Copyright : Marina Belle Hyde
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    タグ: America  少女 

    Greased pole

    daniel-lezama_greased_pole.jpg

    メキシコの画家、ダニエル・レサマ(1968- )による2005年の作品「Greased pole」

    ポールの上に乗っている女性はなぜ動物の耳のカチューシャを付けているのか?
    飛び降りている少年はなぜ全身を青く塗っているのか?
    皿を持った男女はなぜパンツを下ろしているのか?
    いやそれ以前に、そもそもこれは何の絵なのか?

    画像検索してまとめてご覧になるとわかりますが、ダニエル・レサマの作品はリアルなのかフィクションなのか混乱させるところがあります。
    シュールと言うほど非現実的な光景ではなく、それでいて実際にはあり得ないと思えるような、とにかく不思議な雰囲気の作品ばかり。

    Googleの画像検索で「Daniel Lezama」を検索

    作者のダニエル・レサマは1968年生まれのメキシコの画家。
    メキシコシティにあるサン・カルロス・アカデミーで視覚芸術を学び、1995年に画家としてデビューしました。

    2000年に「ルフィーノ・タマヨ・ビエンナーレ」にて優勝し、これまでに20回以上の個展を開き、60以上のグループ展に参加しています。
    彼の作品はニューヨークのエル・ムセオ美術館、ロンドンやメキシコの近代美術館などで公的にコレクションされています。

    彼の絵に登場する人物の多くは太っており、それがコミカルでもあるのですが、全体に漂うテーマは至ってシリアス。
    生と死と性にまつわる精神を見える形で、言い換えればわかりやすい方法で訴えかけています。

    このようなテーマで群衆を描くことは、西洋絵画ではよくあることです。
    しかし彼の作品にはそういった絵に付き物の色気や妖艶さがほとんどありません。
    作品によっては猟奇的であったり狂気を感じさせますが、いわゆるホラーではなく、どこかの村の奇妙な儀式を見せられているような感覚があります。

    daniel-lezama_groom.jpg

    こちらは2004年の作品で、タイトルは「Groom」
    Groomとは新郎のこと。
    新郎にしては幼過ぎますが、結婚式の余興でしょうか?
    なぜか年配の女性たちに逆さ吊りにされています。

    楽器を演奏する者やとんがり帽をかぶる者、舞い散る紙吹雪などがパーティーの盛り上がりを示していますが、床に散らばったトウモロコシの皮は何を意味しているのでしょうか?

    一見すると虐待かと思ってしまうような絵ですが、少年の表情が冷静なだけに考えさせられる作品です。


    彼の作品集はAmazonでも購入できます。
    Daniel Lezama: Árboles De Tamoanchan (Amazon.co.jp)
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    タグ: America  少年  ♂♀  イベント  絵画  ペイント 

    お掃除天使

    IMG_3106

    テーブルを拭いているのかい?
    偉いねぇ。
    お尻ふりふりダンスも見せてくれるのかい?
    偉いねぇ〜!(^o^)

    IMG_3106
    Copyright : franklabanca
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    タグ: America  少女  笑顔 

    竜騎士

    Untitled

    あ、竜騎士だ! カッコイイ〜!
    カブトとヨロイとタテで完全防備だね。
    弱点なんて無いんだろうなぁ。

    Untitled
    Copyright : Frederic Joyce
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    オカイナ族のボディペイント

    okaina_girls_by_thomas_whiffen01.jpg

    アメリカの人類学者、トーマス・ウィッフェン(1816-没年不明)による、1914年に発表された記録写真。
    南米のアマゾンに住む「オカイナ族」の少女たちです。

    体に幾何学模様のような、独自のペイントを施していますね。
    これは祭りなどでダンスを踊るときのファッションで、ヘビを表しているそうです。

    この写真を撮影したトーマス・ウィッフェンはイギリスのケンブリッジシャー州生まれの人類学者。
    ブラジルとコロンビアの先住民族の文化研究で知られています。
    26歳の時にアメリカのニューヨーク市に移住し、その後イギリス出身の女優と結婚しています。

    彼は1908年、92歳にしてコロンビア南部のプトゥマヨ県を訪れ、文明に侵されていないいくつかの先住民族と接触しました。
    そして家屋、農業、料理、武器の製造に至るまで、先住民族の生活様式を事細かく研究。

    その研究成果は1915年にロンドンの出版社によって「The north-west Amazons」という書籍として発表されました。
    この本では先住民たちの歌や舞踊、儀式、精神的・魔法的な習慣についても説明しており、カニバリズム(食人)の実践についても取り上げています。

    okaina_girls_by_thomas_whiffen02.jpg
    【ボディペイントを施した少女らによるヘビのようなダンス】

    世界には100を超える未接触部族(現代文明との接触を拒んでいる部族)がいると言われていますが、今やこのような少数民族とその文化は絶滅の危機にあります。

    理由のひとつとして、やはり文明国との接触による文明国側からの介入が挙げられるでしょう。
    キリスト教の宣教師の意見も少なからず影響しているようで、たとえばこんな話もあります。

    デイリー新潮 2014年6月の記事
    「ビートたけしが迫る 世界の下半身事情」

    特異な風習であっても、長きにわたり受け継がれてきた伝統ならば彼らなりに意味のあることです。
    ところが文明国は文明国の物差しでそれを計り、善し悪しを決めようとする。
    少数民族の伝統や風習は、できるだけ残ってほしいものですね。


    画像出典:ウィキメディア・コモンズ/Flickr
    File:Okaina girls by Thomas Whiffen (1914).jpg
    ライセンス:パブリックドメイン
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    タグ: America  少女  ♂♀  ペイント  伝統  OldPhoto  CC-License 

    The Guest Room

    dorothea_tanning_theguestroom.jpg

    アメリカの女流芸術家、ドロテア・タニング(1910-2012)による1950年の作品「The Guest Room」

    卵の殻が散らばった薄暗い部屋の中、女性が球体関節人形と寝ている。
    ベッドの横には玉の付いた棒を持った怪しい頭巾男。
    手前では裸の少女が直立し、それを奇妙なマスクを被った異形の人間が眺めている。

    じつにシュールな光景ですね。
    ゲストルームとは来客用の寝室のことですが、こんな寝室だったら悪夢にうなされてしまいそう。

    作者のドロテア・タニングは、シュルレアリスムを主とした画家、版画家、彫刻家、作家。
    シュルレアリスムの代表的な画家であるドイツ人画家、マックス・エルンストの妻でもあります。

    シュルレアリスムとは芸術の形態や主張のひとつで、日本語では「超現実主義」と訳されます。
    日本ではシュールという言葉は「現実離れ」という意味で使われることが多いのですが、元々は現実から完全に隔離された非現実を表現しているのではなく、無意識や集団の意識、夢、偶然などを重視していると言われています。

    シュールであると言われている絵画や写真がなんとなく不安を感じさせるのは、現実外だからではなく意識外だからかもしれませんね。
    こういう絵にはあまり説明はいらないものです。

    ドロテア・タニングはイリノイ州のゲイルズバーグで生まれ、地元のノックス大学で絵を学びました。
    1941年にニューヨークに移り住み、1942年にドイツから亡命してきたマックス・エルンストと出会い、結婚。
    1956年にフランスに移住し、ふたりで絵の仕事を始めました。

    夫のマックス・エルンストが1976年に他界し、彼女は数年後にアメリカに帰郷。
    その後は回顧録や詩集などを発表し、2002年と2005年には文学界から最優秀賞に選ばれています。

    2012年1月31日、彼女はニューヨークの自宅で101歳で亡くなりました。
    二度目の詩集を出版したばかりでした。

    彼女の作品は日本ではあまり知られていませんが、1984年に東京渋谷のギャラリー「アートスペース美蕾樹(ミラージュ)」で紹介されたのが最初とも言われています。


    【Dorothea Tanning】
    https://www.dorotheatanning.org
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    いらっしゃいませ

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    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
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    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に足を運んだのを機に街で子供の笑顔写真を撮り続ける。 1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。 サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。 6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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