ヒモ水着の天使たち



    チリのイースター島で毎年1月下旬から2月上旬にかけて開催されるお祭り「タパティ」
    その中でおこなわれた子供たちのダンスステージ。
    男の子は全員Tバックのヒモ水着(Gストリング)を着用しています。
    みんなカッコイイね。

    Baile Niños Hanina, Tapati 2007 (1/2)
    Copyright : skymyr
    標準の YouTube ライセンス



    Baile Niños Hanina, Tapati 2007 (2/2)
    関連記事

    タグ: America  少年  少女  イベント  伝統  衣装  ペイント  Thong  ダンス  動画 

    Schatten über der Seele

    schatten_uber_der_seele.jpg

    ドイツの画家、トーマス・エッツェンスペルガー(1958- )による2011年の作品「Schatten über der Seele」

    黒煙をあげる街並みを背景に、不安げな表情で頬杖をつく少年。
    タイトルは「魂の影」という意味ですが、戦争を憂いている子供の絵でしょうか?
    いや、体の傷から察するにこの少年こそが戦争の被害者なのでしょう。

    この絵を描いたのは、Tomé(トメ)という名で活動している、トーマス・エッツェンスペルガー氏。
    ドイツ在住の画家であり、美術教師でもある男性です。

    1958年にスイスのチューリッヒで生まれた彼は、大学を卒業後に雑誌「Reflex」のイラストレーターを務め、その後スイスの新聞「Walliser Bote」に定期的に漫画を掲載します。

    1978年、彼はスイスのフリブール大学で医学を学びましたが、その後グラフィックデザイナーに転向。
    1983年にフリーランスの漫画家として、スイス、ドイツ、アメリカの雑誌や新聞に漫画「PiPO」を掲載し、いくつかのコミック本を出版しています。

    そして1995年にはドイツのアウクスブルク大学で再び学び始め、中等学校の教師としての学位を取得しました。
    現在は10歳から17歳までの子供たちの美術教師をしています。

    彼は2011年に「子供の肖像画博物館」を設立しました。
    270以上の子供の肖像画と50以上の芸術作品を展示し、それらを通じて子供の権利のための活動をおこなっています。

    redhands.jpg

    子供の貧困、飢餓、そして様々な虐待などの問題は依然として世界中に根深く残っています。
    そしていくつかの国では未だ30万人もの子供たちが兵士として駆り出されているという事実があり、これはまぎれもなく深刻な問題です。

    彼はそんな子供への虐待に抗議すべく、赤い手のひらをサインとして人々への啓蒙活動をおこなっています。
    赤い手のひらは、子供を兵士として利用することに抗議するために使用するサインです。
    子供の手を血で染めてはいけない!という意味が込められているのでしょう。

    実際にたくさんの子供たちの手形によって作られたこれらの作品は、政治家の手に委ねられ、ユニセフ等の団体によって「子供を守る」という意識を広めるために使われています。

    彼はたくさんの子供の肖像画を描いていますが、その作品は決して明るいものばかりではありません。
    怪我を負った子供、血に染まった子供、虐待を受けている子供など、悲惨な現実を強烈なヴィジュアルによって訴えかけています。

    幸せな天使がいるならば、傷付いている天使もいます。
    我々は片方の天使だけに目を向けるのではなく、すべての天使の幸せについて考えなくてはなりません。


    Copyright : Thomas Etzensperger (Tomé)

    【Tomé s Kinderporträtmuseum】
    https://kinderportraitmuseum-aktionen.jimdo.com

    (この記事は、著作者本人からのご紹介により執筆いたしました)
    関連記事

    タグ: Europa  少年  絵画  ペイント  Face 

    カマユラガールズ

    Kamayura-3

    ブラジルの先住民、カマユラ族の女たち。
    伝統と家族を守る女性たちによって、
    アマゾンの平和は保たれているのです。

    Gustavo Neri
    Copyright : Gustavo Neri
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: America  少女  ♂♀  衣装  伝統  ペイント 

    ペインティング

    DSC01451

    足に色を塗って何をするのかな?
    どうせなら水着もペイントにすればイイのに・・・
    って、それは無理か。(^^;)

    DSC01451
    Copyright : Chiro Snoopy
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少女  水着  ペイント  イベント 

    ムルシの少年たち

    17153475615_f962d1258e_k.jpg

    アフリカ、エチオピアの南西部に住む少数民族、ムルシ族の少年たち。
    ムルシ族はボディペイントと、唇に円盤をはめ込むことで有名です。
    それにしてもキミたち、足長いなぁ〜!

    Mursi Boys, Mago, Ethiopia
    Copyright : Rod Waddington
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
    関連記事

    タグ: Africa  少年  笑顔  ♂♀  ペイント  CC-License 

    おすすめメニュー

    IMG_4666

    お腹に塗っているのはクリームとジャム?
    う〜ん、パン屋さんでパンを選ぶときより悩むなぁ。
    全部くださ〜い!(^o^)/

    IMG_4666
    Copyright : Chiro De Pretmakers
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Europa  少女  笑顔  ペイント  イベント 

    クンブ・メーラ

    INDIA. Uttar Pradesh. Allahabad. The Kumbh Mela. Sadhus or holy men before bath on the Sangam.

    インドで3年ごとに開催される、ヒンドゥー教徒の大規模な宗教行事「クンブ・メーラ」
    体中に聖なる灰を塗り、聖なる川で沐浴をおこないます。
    参加者の数3000万人から7000万人とも言われており、インド人もビックリ!

    INDIA. Uttar Pradesh. Allahabad. The Kumbh Mela. Sadhus or holy men before bath on the Sangam.
    Copyright : Sociedad Geográfica de las Indias
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: Asia  少年  ♂♀  イベント  伝統  ペイント 

    キューピッドの弓矢

    「天使」とはユダヤ教、キリスト教、イスラム教の聖典や伝承に登場する「神の使い」です。
    元々は目には見えない霊的な存在とされていましたが、近世以降のローマ神話では青年や少年、とくに幼い男の子の姿として伝承されるようになりました。

    cabanel_venus.jpg
    「The Birth of Venus」1863年
    アレクサンドル・カバネル(1823-1889/フランス)
    File:Alexandre Cabanel - The Birth of Venus - Google Art Project 2.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン


    この「天使」と混同されやすいものに「キューピッド」があります。
    キューピッドとはローマ神話に登場する愛の神クピド(クピードー)の英語読み。
    ラテン語でアモル(アモール)とも呼ばれ、ギリシア神話の愛の神エロス(エロース)と同一視されています。

    神の使いである「天使」と、愛の神である「キューピッド」
    パッと見てその違いがわかりますか?

    どちらも背中に翼のある裸の子なので、姿から判断するのは難しいですね。
    「愛の天使キューピッド」というどっちつかずの言葉もあります。

    大まかな違いとしては、弓矢を持っているかどうかで判断できます。
    たとえば企業の商標の場合、「森永製菓」のエンゼルマークはその名のとおり天使です。(弓矢を持っていない)
    フラワーギフトの「花キューピット」のロゴマークはキューピッドです。(弓矢を持っている)

    食品会社の「キユーピー」のイラストは、名前からするとキューピッドのはずですが弓矢は持っていません。
    これは米国のイラストレーター「ローズ・オニール」が1909年に発表した「キューピー」というキャラクターを採用しているからです。
    しかしこのキューピー自体はローマ神話のクピドをモチーフにしています。

    german-bisque-kewpies.jpg
    ローズ・オニールのイラストをもとに製作されたキューピー人形(1912年)
    File:German-bisque-kewpies.png
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

    その他にも、恋愛・結婚関連の企業がパンフレット等にキューピッドの絵柄を取り入れることも少なくないですね。


    さてそのキューピッドが持っている弓矢ですが、その矢には2種類あり、黄金の矢で射られた者は激しい愛欲に取り憑かれ、鉛の矢で射られた者は恋愛を嫌悪するようになると言われています。

    必ずしもラブラブになるわけではなく、愛するか嫌悪するかの判断はまさにキューピッドの気まぐれなのですが、なぜか現代では愛を成就させてくれる恋愛の象徴として広く親しまれています。
    これも見た目の可愛らしさがそうさせたのでしょう。

    こうして人々に好まれてきた愛の神だからこそ、これまでに数多くの絵画、彫刻、写真作品が作られました。


    【絵画】

    caravaggio_amorvincetomnia.jpg bury_zegevierende_amor.jpg

    左はイタリアの画家、ミケランジェロ・メリージ・ダ・カラヴァッジョ(1571-1610)による1601年の作品「Amor Vincit Omnia」
    右はドイツの画家、フリードリヒ・バリー(1763-1823)による1810年の作品「Zegevierende Amor」

    カラヴァッジョの作品は周りに物が散乱し、バリーの作品は折れ曲がった矢が散らばっています。
    どちらも現代のキューピッドのイメージとはだいぶ違いますね。

    現代のイメージに近い、非常に可愛らしいキューピッドを描いた画家といえば、ウィリアム・アドルフ・ブグローを置いて他には語れません。

    amour_vainqueur_1886.jpg

    フランスの画家、ウィリアム・アドルフ・ブグロー(1825-1905)による1886年の作品「L'Amour vainqueur」

    ブグローの画風は新古典主義の流れを汲む伝統的なものですが、官能的な裸婦や可憐な天使など、その甘美な画風は現在も人気が高く、多くの人に親しまれています。

    ちなみに上の3つの絵画はいずれも「愛の勝利」「勝利のアモル」等と訳される、同じテーマを描いた作品です。
    弓矢を誇らしげに掲げている点も共通しています。
    同じテーマを描いても作者によってこれほど雰囲気が違うというところが面白いですね。


    【彫像】

    可愛らしいキューピッドを描く画家の代表がブグローであるなら、可愛らしいキューピッド像を作る彫刻家の代表はベルテル・トーヴァルセンと言えるでしょう。

    thorvaldsen_cupid_with_his_bow.jpg thorvaldsen_uffizi_museum.jpg

    デンマークの彫刻家、ベルテル・トーヴァルセン(1770-1844)による1826年頃の作品「Cupid with his bow」

    トーヴァルセンは神話を題材とした大理石像を多く手掛けた彫刻家のひとり。
    彼の作品は肉体の柔らかさが非常に上手く表現されており、慈愛に満ちた雰囲気を醸しています。

    年齢の違う複数のクピド像がありますが、どれも弓矢を構えてはおらず、たたずんでいるポーズがほとんどです。
    プシュケに恋わずらいしたときのシーンかもしれません。

    cupid_triumphant_thorvaldsens_museum.jpg

    この彫像も同じくトーヴァルセンによる1814年の作品「Den triumferende Amor」
    訳は「勝利のアモル」となり、上でご紹介した絵画3作品と同じテーマです。

    どうやらこのテーマは古い芸術作品では比較的ポピュラーなようですね。

    File:Cupid Triumphant - Thorvaldsens Museum - DSC08601.JPG
    ライセンス:パブリックドメイン


    【写真】

    bow_and_arrow01.jpg bow_and_arrow02.jpg

    昔から弓矢はモデル撮影の小道具としても定番でした。
    男の子に弓矢を持たせれば、それだけでキューピッドのイメージを形作ることができます。
    翼を背負わせればさらにイメージに近付きますが、それだと仮装になってしまうので、写真作品としてはこのほうが良いのでしょう。

    その昔、先が吸盤になっている弓矢のオモチャがありましたが、ほとんどが男の子向けでした。
    弓矢、銃、ロケットなど、男の子が「遠くへ飛ばす」という行為を好むのは、太古の昔から当たり前に備わった感情なのかもしれません。

    さてキューピッドを表現した芸術作品。
    画家ならブグロー、彫刻家ならトーヴァルセンときたら、写真家ならば誰でしょう?

    私はイギリスの写真家、オリバー・ヒルを思い出します。

    adonis_30.jpg

    イギリスの写真家、オリバー・ヒル(1887-1968)による1923年の作品「The Garden of Adonis」

    今から100年ほど前に撮影された、神話をモチーフとした幻想的な写真。
    カーリーヘアの10歳くらいの少年がキューピッドを演じています。


    【キューピッド今昔】

    eros_bow_musei_capitolini.jpg bow_and_arrow04.jpg

    左は古代ギリシアの彫刻家リュシッポス(紀元前390年頃)による、弓に弦を張るエロス(クピド)の像。
    これはイタリアのカピトリーノ美術館にあるレプリカですが、オリジナルが作られたのはなんと2300年以上も前です。

    File:Eros stringing his bow, Roman copy after Greek original by Lysippos, 2nd century AD, Capitoline Museums (12516239325).jpg
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

    そして右は詳細不明ですが、海辺で弓矢遊びをする少年。(矢は人に向けているのではないと思います)
    大昔のキューピッドと現代のキューピッドをこうして比べてみても、それほど大きな違いはありませんね。

    もともとは狩猟の道具や武器として発明された弓矢。
    この弓矢を愛の道具として少年に持たせたローマ神話の伝承は、多くの作家のインスピレーションを刺激し、数々の作品を生み出しました。

    手法による表現の違いはあれど、愛の神が人々の心に存在する限り、少年と弓矢の組み合わせはこれからも受け継がれていくのでしょう。
    関連記事

    タグ: America  Europa  少年  ♂♀  絵画  彫像  OldPhoto  CC-License  ペイント 

    カマユラの家族

    Kamayura-23

    ブラジルのシング川支流に居住する先住民、カマユラ族の家族。
    お母さんと違って娘さんは洋服姿。
    現在約300人のカマユラ族の生活様式も、少しずつ変化しているのでしょう。

    Kamayura-23
    Copyright : Gustavo Neri
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
    関連記事

    タグ: America  少年  ♂♀  衣装  ペイント  伝統 

    Greased pole

    daniel-lezama_greased_pole.jpg

    メキシコの画家、ダニエル・レサマ(1968- )による2005年の作品「Greased pole」

    ポールの上に乗っている女性はなぜ動物の耳のカチューシャを付けているのか?
    飛び降りている少年はなぜ全身を青く塗っているのか?
    皿を持った男女はなぜパンツを下ろしているのか?
    いやそれ以前に、そもそもこれは何の絵なのか?

    画像検索してまとめてご覧になるとわかりますが、ダニエル・レサマの作品はリアルなのかフィクションなのか混乱させるところがあります。
    シュールと言うほど非現実的な光景ではなく、それでいて実際にはあり得ないと思えるような、とにかく不思議な雰囲気の作品ばかり。

    Googleの画像検索で「Daniel Lezama」を検索

    作者のダニエル・レサマは1968年生まれのメキシコの画家。
    メキシコシティにあるサン・カルロス・アカデミーで視覚芸術を学び、1995年に画家としてデビューしました。

    2000年に「ルフィーノ・タマヨ・ビエンナーレ」にて優勝し、これまでに20回以上の個展を開き、60以上のグループ展に参加しています。
    彼の作品はニューヨークのエル・ムセオ美術館、ロンドンやメキシコの近代美術館などで公的にコレクションされています。

    彼の絵に登場する人物の多くは太っており、それがコミカルでもあるのですが、全体に漂うテーマは至ってシリアス。
    生と死と性にまつわる精神を見える形で、言い換えればわかりやすい方法で訴えかけています。

    このようなテーマで群衆を描くことは、西洋絵画ではよくあることです。
    しかし彼の作品にはそういった絵に付き物の色気や妖艶さがほとんどありません。
    作品によっては猟奇的であったり狂気を感じさせますが、いわゆるホラーではなく、どこかの村の奇妙な儀式を見せられているような感覚があります。

    daniel-lezama_groom.jpg

    こちらは2004年の作品で、タイトルは「Groom」
    Groomとは新郎のこと。
    新郎にしては幼過ぎますが、結婚式の余興でしょうか?
    なぜか年配の女性たちに逆さ吊りにされています。

    楽器を演奏する者やとんがり帽をかぶる者、舞い散る紙吹雪などがパーティーの盛り上がりを示していますが、床に散らばったトウモロコシの皮は何を意味しているのでしょうか?

    一見すると虐待かと思ってしまうような絵ですが、少年の表情が冷静なだけに考えさせられる作品です。


    彼の作品集はAmazonでも購入できます。
    Daniel Lezama: Árboles De Tamoanchan (Amazon.co.jp)
    関連記事

    タグ: America  少年  ♂♀  イベント  絵画  ペイント 

    いらっしゃいませ

    現在の閲覧者数:
    このブログについて...

    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

    画像の著作者は私を含め様々ですが、著作権的に問題のない方法で掲載しています。
    また、公序良俗に反する画像や違法な画像、猥褻な画像は一切ありません。
    【当ブログの掲載ポリシー】

    Flickrは米Yahoo!が運営する写真共有コミュニティサイトです。
    当ブログはFlickrにて一般公開されている写真から、シェアが可能なもの(SNSやブログでの表示が許可されているもの)を選んでご紹介しています。

    説明記事(お読みください)
    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に出向いたのを機に街で子供の笑顔写真を撮り続ける。 1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。 サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。 6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
    RUKAのサイト・ブログ
    RUKAのTwitter
    メッセージフォーム

    名前:
    メール:
    件名:
    本文:

    アクセスの国別比率
    Flag Counter
    アンケート
    Translation
    ブログ内検索
    アートギャラリー
    カテゴリ
    タグ

    少年 Europa 少女 Water ♂♀ 笑顔 America 衣装 水着 Face Asia イベント CC-License 彫像 スポーツ 日本 風呂 絵画 RUKA 伝統 ペイント Thong ダンス 眠り OldPhoto Africa 音楽紹介 Oceania 動画 

    最新記事
    ヒモ水着の天使たち 2018/05/27
    1970年〜1980年の男子用水着 2018/05/26
    70年代エンジェル 2018/05/26
    パレードの華 2018/05/25
    パナマの小さなミュージシャン 2018/05/24
    赤いポートレイト 2018/05/23
    リディ・ファン・マウリク・ブロークマンの彫刻作品 2018/05/22
    腹筋ガール 2018/05/21
    逆立ち飛び込み 2018/05/20
    ステファン・ザントマンの写真作品 2018/05/19
    レインボーブリッジ 2018/05/18
    汚れを落とそう 2018/05/17
    熱い石畳 2018/05/16
    Young Boy with a Teapot 2018/05/15
    遠心力 2018/05/15
    日別表示
    04 | 2018/05 | 06
    - - 1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31 - -
    月別表示
    おすすめリンク
    ユーザー掲示板
    Angelboys Fairygirls