Les joueurs d’aulos en Arcadie

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    フランスの画家、アルフォンス・イザンバート(1818-1870)による1847年の作品「Les joueurs d’aulos en Arcadie」

    タイトルは日本語に訳すと「アルカディアのアウロス奏者」となります。
    「アルカディア」とはギリシャのペロポネソス地方を構成する行政区のひとつで、古代より理想郷として伝承され多くの絵画に描かれてきました。

    そして「アウロス」とはこの絵の少女が吹いている楽器のことで、オーボエの基となった管楽器とされています。
    共鳴菅が根元から二本に分かれており、通常は左右の手で操作します。

    この絵では左の少年が演奏を手伝ってあげていますね。ふたりは恋人同士でしょうか?
    少年は手元ではなく少女の横顔を眺めています。

    古代ギリシアではアウロスは様々な行事で演奏されていました。
    しかしその奏者は主に奴隷や売春婦だったそうです。
    この子たちがそのような身分であるとすると、練習する光景にも複雑な思いが見えてきます。

    作者のイザンバートはギリシア神話を題材に歴史的な絵を描いた画家。
    彼の描く人物はギリシア彫刻のモデルを理想化したもので、とても質素で滑らかな体形をしています。

    写真のようなリアルさではなく、独自のデフォルメにより物語的に表現された彼の作品。
    まさに古代の理想郷を描くのに相応しい画風ですね。
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    タグ: Europa  少年  少女  ♂♀  絵画 

    ネグレポントの写真集

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    フランスの写真家、ジャン・ピエール・ネグレポント(生没年不明)による写真作品。
    撮影は1980年頃で、当時のフランスの子供たちの生き生きとした姿が映し出されています。

    作者のネグレポントは1980年代にいくつかの作品を発表した写真家ですが、その経歴についてはあまり知られていません。

    しかし彼の作品は今も多くの人の目に触れ、その才能が高く評価されています。
    屋外で撮影されたモノクロ作品が多いようです。


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    写真集「les enfants de papier(紙の子供たち)」より(1980年)

    彼が最初に発表した写真集です。
    フランスの子供たちの非日常的な日常が、見るものに強い印象を与えます。

    この書籍は現在もAmazon.fr等で購入できます。
    サンプルもいくつかご覧になれます。
    Les Enfants de Papier Relié – 1984 (Amazon.fr)(1984年の再販版)


    negrepont_mercredi_apres-midi01.jpg negrepont_mercredi_apres-midi02.jpg
    写真集「mercredi aprés-midi(水曜日の午後)」より(1983年)

    これは3年後に発表した作品。
    タイトルがなぜ「水曜日の午後」なのかは、この本の中でネグレポント自身が語っています。
    彼が子供たちを撮影した日が、水曜日の午後だったからです。

    フランスの小学校は毎週水曜日が休み。(現在は水曜は午前中だけ授業をおこなっている地域もあるそうです)
    もちろん土日も休みなので、子供たちは週休3日ということになりますね。

    大人も休みである土日よりも、子供だけが休みである水曜日のほうが子供たちは自由を満喫できるようで、空き地や河原には無邪気な子供たちの姿が溢れます。
    ネグレポントはその様子を「水曜日は魔法の日」という言葉で表現しています。

    この書籍もAmazon.frで購入できます。
    Mercredi après-midi Relié – 1983 (Amazon.fr)


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    写真集「Devoirs de Vacances(休日の義務)」より(1986年)

    さらに3年後の写真集のタイトルは「休日の義務」でした。
    フランスでは水曜日は魔法の日。
    子供たちにとっての義務とは、思い切り遊ぶこと、存分に楽しむこと、心から笑顔になること。

    その様子を未来永劫守るのは、もちろん大人たちの義務。
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    タグ: Europa  少年  Water  ♂♀  OldPhoto 

    Cupid Rekindling the Torch of Hymen

    george-rennie_cupid-hymen01.jpg

    この作品は前に一度紹介したことがありましたが、作者についての説明がまだだったので改めてご紹介。

    スコットランドの彫刻家、ジョージ・レニー(1802-1860)による1831年の作品「Cupid Rekindling the torch of Hymen」
    ロンドンの「ヴィクトリア&アルバート美術館」が所蔵している大理石像です。

    タイトルは直訳すると「ヒュメンのトーチを再燃させるクピド」という意味。
    向かって左のトーチを持っているのが婚姻の神ヒュメンで、右にいるのが愛の神クピドです。

    ヒュメンもクピドもどちらも神でありながら少年の姿で表現されることが多いですね。
    婚姻や愛を司る神は純潔であるというイメージからこうなったのでしょうが、現代人から見るとちょっと奇妙にも思えます。

    この彫像では身を委ねるようなクピドや、ヒュメンがクピドの腰に手を回していることなどから、互いに気の置けない仲であることがわかりますね。
    ヒュメンは他人の婚姻を司り、クピドは他人の恋愛を司り、気がつけばどちらも独り者。
    たまにはふたりで慰め合うこともあるのでしょう。

    ちなみにタイトルにある「kindling」とは点火や燃焼という意味ですが、気持ちを掻き立てるという意味もあるので、トーチの火と心の火をかけているのかもしれませんね。

    george-rennie_cupid-hymen02.jpg george-rennie_cupid-hymen03.jpg

    作者のジョージ・レニーは1802年、スコットランドのイースト・ロージアンで生まれました。
    父は農業学者であり叔父は土木技術者でしたが、彼は幼少期から芸術に興味を持ち、若くしてイタリアのローマに渡り彫刻を学びます。

    母国に戻った後も彫刻家として活動し、1828年から1837年まで王立芸術アカデミーやサフォーク・ストリート・ギャラリーにて作品を発表しています。

    1841年、彼はイギリスのサフォーク州の州都、イプスウィッチの議会議員となりました。
    主な功績としては、農業に関する法律の制定やデザイン学校のための議会委員会の設立など。

    議員としてのキャリアは6年ほどでしたが、彼は1847年12月15日にフォークランド諸島の知事に就任します。
    1855年にイギリスに戻り、1860年3月22日に病気のためロンドンでその生涯を終えました。


    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:George Rennie Cupid Rekindling the Torch of Hymen at the V and A 2008.jpg
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
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    美味しいおやつ

    Soooo gemüüütlich!

    弟はチョコバーで、お兄ちゃんはゼリーかな?
    美味しそうだね。
    ひと口ちょうだ〜い!(´▽`)

    Soooo gemüüütlich!
    Copyright : Benjiblümchen
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    Lupercalia

    dressler_lupercalia01.jpg

    イギリスの彫刻家、コンラッド・ドレスラー(1856-1940)による1907年の作品「Lupercalia」
    イギリスのリバプールにある「ウォーカー・アート・ギャラリー」で展示されているブロンズ像です。

    少年が笑みを浮かべながらムチを振るっています。
    表情を見る限りはとても楽しそうですね。
    この像が何を意味しているのかは後述するとして、まずは作者の紹介から。

    作者のコンラッド・ドレスラーはロンドン生まれの彫刻家。
    ロンドンの国立美術大学「ロイヤル・カレッジ・オブ・アート」にて彫刻を学び、1894年にイギリスのバーケンヘッドにDella Robbia Potteryというセラミック工場を設立。
    その後は建築用タイルや壁パネルの製造会社、Medmenham Potteryを設立しました。

    イギリスの陶器産業に貢献した人物ですが、この彫像を含めいくつかのブロンズ作品も残しています。

    dressler_lupercalia03.jpg dressler_lupercalia04.jpg

    画像出典:ketrin1407
    クリエイティブ・コモンズ・ライセンス

    さて、ここで唐突に「バレンタイン・デー」の話を・・・。

    日本ではバレンタイン・デーは女性が男性にチョコレートを贈る日ということで知られていますが、これは単にチョコメーカーの広告戦略から始まったに過ぎません。
    本来のバレンタイン・デーは、キリスト教の司祭であるウァレンティヌス(バレンタイン)が処刑された日とされています。

    古代ローマ帝国の皇帝クラウディウス2世は、兵士の士気が下がるのを理由に兵士の結婚を禁じていました。
    しかし司祭であるウァレンティヌスは兵士のために秘密裏に結婚式を執りおこない、そのため捕らえられ処刑されてしまったのでした。
    ウァレンティヌスは当時ローマ市内で毎年おこなわれていた祭り「ルペルカリア祭」に捧げる生贄とされました。

    兵士の結婚のために殉教したウァレンティヌス司祭のこのエピソードから、彼が処刑された2月14日(ルペルカリア祭の前日)を男女の愛の誓いの日とし、バレンタイン・デーと呼ばれるようになったと言われています。

    この話がこの彫像とどう関係あるのかと言いますと、このムチを振るっている少年の姿こそ、ウァレンティヌス司祭が生贄として捧げられた「ルペルカリア祭」の様子を表したものなのです。
    タイトルもズバリ「Lupercalia」(ルペルカリア)となっていますね。


    ではその「ルペルカリア祭」とはどんな祭りだったのでしょうか?
    ルペルカリア祭は古代ローマ時代の牧歌的な年次祭であり、ローマ神話の神「ファウヌス」を崇める祭りでした。
    ファウヌスはギリシア神話の神「パン」に相当する農牧の神です。

    ファウヌス(パン)は山羊のような半人半獣の姿をしており、山羊が多産のシンボルであったことから、陰茎をそそり立たせた性豪の神としても有名です。

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    【街に設置されたファウヌス(パン)の彫像と子供たち】
    Copyright : Ole Morten Eyra


    ルペルカリア祭は古代ローマで毎年2月15日におこなわれていた男女の祭りで、狼の祭典とも言われていました。
    裸体の神事青年たちが村の中を走り回りながら、群衆の女性たちに向かってヤギの皮でできたムチを振るうというものでした。
    ただし暴力的なものではなく、柔らかいヤギの皮ですから当たったとしてもそんなに痛くはなかったのでしょう。

    裸でムチを振るう役は下層階級の者はできず、都市部の上層階級の男性がおこなっていました。
    そのためか女性たちは打ってもらいたくて自ら背中を剥き出しにしていたそうです。

    豊作と多産を祈願する祭りなので、日本で言えば神社でおこなわれる五穀豊穣・子宝祈願の祭りに近いですね。
    日本ではさすがに観客に鞭打つことはありませんが、水をかけたり墨を塗ったりする祭りはあるので、日本とローマの神話はどこか似ているところがあるのかもしれません。
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    タグ: Europa  少年  少女  笑顔  ♂♀  彫像  CC-License 

    水の流れと子供たち

    PICT2208

    横一列に並んで、これから何をするのかな?
    競泳? 魚捕り?
    水に動きのあるところ、子供たちにも動きあり。

    PICT2208
    Copyright : Tim Fan
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
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    Le Livre de la Jungle

    joubert_le_livre_de_la_jungle01.jpg

    フランスのイラストレーター、ピエール・ジュベール(1910-2002)による1989年の作品「Le Livre de la Jungle」
    ジャングルブックの主人公モーグリを描いた作品です。

    当ブログでは過去何回か「ジャングルブック」に関連した作品をご紹介してきました。
    ジャングルブックとは、イギリスの作家ラドヤード・キップリング(1865-1936)が1894年に出版した小説で、インドのジャングルを舞台に狼に育てられた少年モーグリが活躍する物語。

    joubert_le_livre_de_la_jungle02.jpg joubert_le_livre_de_la_jungle03.jpg

    余談ですが、日本では「狼に育てられた少年」「狼に変身する少年」「狼が来たぞと嘘をついた羊飼いの少年(イソップ童話)」のいずれもオオカミ少年と呼ぶことがあるので混乱しがちです。
    日本のシニア世代にはテレビアニメ「狼少年ケン」を思い出す人も多いと思いますが、これもジャングルブックがモチーフとなっていた可能性はありますね。(ジャングルブックはインド、狼少年ケンはアフリカという違いはありますが)

    さて本家のジャングルブックですが、これまでに様々なアーティストによりモーグリ少年を題材とした絵画、イラストレーション、アニメーション、ビデオ映像、実写映画が作られました。
    中でも現在も多くの人を魅了し続けている作品がこのピエール・ジュベールのイラストです。

    ジュベールは最近の映画のようにモーグリを作り変えることなく、原作のイメージをそのままに伝えています。
    狼に育てられたインドの少年、モーグリを最も正確に伝えているのがジュベールのイラストではないでしょうか。
    ちょっとイケメン過ぎる気もしますが。(^^)

    joubert-photo.jpg

    作者のジュベールは1910年にフランスのパリで生まれました。
    1924年からパリの芸術学校に通い、1927年から1934年までフランスの新聞「L'Illustration」誌でイラストの仕事に従事。

    その後は宗教的、歴史的な絵を描いていましたが、15歳からボーイスカウトの活動をしていたためスカウト関連の書籍のイラストも多く手掛け、その分野の第一人者となりました。

    彼は77年にもわたるキャリアの中で数千点もの作品を生み出しています。
    そのほとんどは希望に満ちた少年の冒険を描いたものであり、これらはフランスのボーイスカウトの発展にも繋がりました。

    後世の漫画家やイラストレーターに大きな影響を与えたフランスの画家、ピエール・ジュベール。
    フランスのラ・ロシェルにて、2002年に91歳で亡くなりました。
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    タグ: Europa  Asia  少年  ♂♀  絵画 

    ふたごのエンジェル

    Naran Saran 4 months

    あら可愛い!(^o^)
    プクプクちゃんとコロコロちゃん。
    4ヶ月の赤ちゃんは天使のイメージにぴったり!

    Naran Saran 4 months
    Copyright : crawfordamy
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    タグ: America  少女  ♂♀ 

    ヨイショ!

    My son totally looks like a baby elephant.

    これは良い着眼点!
    子供は一歩一歩、困難を乗り越え、大きくなるのです。
    生きものはみな同じ。

    My son totally looks like a baby elephant.
    Copyright : David Wuertele
    (Flickrのシェア機能を使って紹介しています)
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    Kindliche Neckerei

    paul_aichele_-_kindliche_neckerei.jpg

    ドイツの彫刻家、ポール・アイシェル(1859-1910)による1899年の作品「Kindliche Neckerei」
    タイトルは「幼いからかい」という意味。

    幼いとは言っても10歳以上だとは思いますが、男の子が植物を振り上げて女の子をからかっています。
    女の子もさほど嫌がっている様子ではなく、ふたりは普段から仲の良い幼馴染なんでしょうね。

    作者のポール・アイシェルはドイツの都市、マルクドルフで生まれました。
    1875年から1877年にかけてシュツットガルトの芸術学校に通い、1880年まではベルリン大学の美術学科に通っていたことはわかっていますが、それ以外のことはほとんど知られていません。

    無名ではありませんが、生い立ちについては謎多き作家のようです。
    作品は主にブロンズ像ですが、公園の石像なども手掛けています。


    画像出典:ウィキメディア・コモンズ
    File:Paul Aichele - Kindliche Neckerei.jpg
    ライセンス:パブリックドメイン
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    いらっしゃいませ

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    RUKA

    Author:RUKA


    当ブログは子供を表現した世界の絵画、彫像、写真作品をご紹介しています。
    天使に見立てているので必然的に裸の作品が多くなりますが、すべてアートまたは家庭的な生活記録に限定しています。

    子供は本来この世界における夢であり希望であり、その姿は大人にとってノスタルジーや心の潤い、癒しの対象でもあります。

    古くから子供の姿は愛すべきものとして認識され、絵画や彫像、写真等で様々に表現されてきました。天使のイメージもそのひとつです。
    そして各家庭でも、我が子への愛情ある記録(写真撮影)が数多くなされています。

    当ブログではそれら子供や天使をテーマにしたアート作品と、写真共有サイトFlickrで一般公開されている子供写真をご紹介しています。(できるだけ天使の姿に近いものを選んでいます)

    ふと訪れては日々の疲れを癒す天使の園・・・そんな憩いの場としてお使いいただければ幸いです。

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    著者について...
    名前:RUKA (Rukachas)
    国籍:日本
    出身:埼玉(生まれは宮城)
    性別:男性
    年齢:あっという間の半世紀
    インターネット歴:20年

    20代の頃に仕事で幼稚園に足を運んだのを機に街で子供の笑顔写真を撮り続ける。 1999年に「The Light of Smile 笑顔の灯り」という子供の笑顔をテーマにしたサイトを開設。 サイト終了後はこのブログで世界の天使像や世界の子供写真を紹介している。 6人の甥と姪の伯父さんでもある。

    メールアドレス: ruka_rukachas@ybb.ne.jp
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